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チュク…ちゅ…
「あ…っ///ヤダッ…やっぱりさっきの飴に何か入れたでしょ…ッ」
触れただけ敏感に反応する***の躰。
クククッ…こりゃーカベェに感謝しなきゃだな!
『ジャジャン♪真壁財閥が発明した特製媚薬ゥ〜』
少量入れただけでこんなになるとは思ってなかったがなァ。
オレ様の躰も渇いてきている…
ヤベェな、***とキスした時にまだ溶けきってない媚薬が流れてきたっぽいな。
…まァ、いいけど。
「ひ、ど…ッ///じゃあさっきの悪戯…開発って…ッ」
『オマエに仕掛けるためのなァ?』
ニヤリと笑ってオレは***の服に手をかけた。
下着をずり上げて、白い肌を貪った。
チュクリ…シュル…チュパ…チュ…
「んっ…あぁっ…ヤダ…あ、んぅ…///」
首筋から胸まで舌で伝っていき、突起に辿り着くと甘い声を発する。
オレはその突起を指で弾いたり押し潰したりと遊ぶ。
もう片方の手は柔々と乳房を揉みしだいた。
『柔らけェなァ…下の方もヤバイんじゃねェーのォ?』
腹部のラインをなぞりながら、スカートの中に手を入れる。
「あっ…///」
『何だァ?もうグシャグシャじゃねェーか…』
指で花弁をなぞりながら
そっと耳元で甘く囁く。
『感じちゃったわけェ…?』
「ちがっ…///」
体をよじって顔を隠そうとする…
それを拒否するかのように、オレはまた唇に吸い付いた。
「む…ぅあ…///やぁ…き、よは…んん…っ」
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生意気な餓鬼。 index