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ジュプッ…!
***の締め付けは最後まで力強く、翼は我慢出来ず中に射精してしまった。
勢い良く放った精液がいっぱいで下腹部がぷっくりと膨れる。
「んっ…ぅあ…///すまん、中に…今掻き出す…」
『ぁんっ///…いいよ、翼く…大丈夫…』
「いや、しかし万が一子供でも出来たら…」
『翼君、私との子はやーだ?』
「っ!?…嫌じゃない、その…寧ろ…嬉しい…///」
情事が終わったというのにまた真っ赤になる翼。
これ以上赤くなれば発火してしまいそうなぐらい…
***は笑って、熱いキスを何度も交わした。
『それより…』
「?なんだ、***」
『翼君本当に初めて!?ありえないわ…絶論ね』
「なっ…!?///も、もう良いだろうその話は…!」
毎晩翼が夢の中で***相手に情事に及んでいた事はさておき…((笑。
今晩は夢から覚めてもずっとずっと二人で…
甘くとろけそうな時間を過ごして…
END
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