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ツツ…ズプッ…ヌチャ…!
「くっ!そんな、力むな…最後まで入らんだろう…」
『あっ…んぅ!だって…おっきぃ…んだも…んっ…あぁっ///』
亀頭が入ると其処からは粘液が手伝ってかスムーズに挿れられた。
しかし***の内壁が翼の陰茎をぎゅうぎゅうと締め付ける…
翼は即座に射精感に襲われる…
「…う、くっ!動くぞ…」
グチュッ!…ヌチャッ…ヌプッ…
『あっあっあぁあんっ…///や、もぅ…イっちゃ…いそ…だ、よぉ…あぁんっ!』
激しいピストン運動。
広い部屋、キングサイズの大きなベットの上で卑猥な音を立てて…
一番下の階には皆がいるっていう事も忘れて、無心にお互い欲を満たしていく…
繋がっている部分が熱くて、でも其処には快楽があって…
互いに求めてやまない、中毒になりそうだ。
『んっんんぅ…やぁ、其処はだめ…///』
「く…んっ、此処か…?***…」
ジュプン…パンッ…パチュン…!
『あっそんなに、するとっ…気持ちよくなっちゃ…ぅあんっ…///』
「ああ、もっと俺に堕ちろ…俺の躰だけ知っていれば…それで…くっ…!ぅうぁっ…///」
どくどくと脈打つ自身。
中の白くほろ苦い精液は、もう出口ギリギリまで出掛かり先走っている。
翼は辛そうに***の花弁からモノを抜こうとする…が。
『あっ…んダメ…もうイっちゃ…ぅのぉっ…///』
「クッ…***、離せ…!出る…―――ッ!」
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生意気な餓鬼。 index