1
「いっただっきまーす!」
ぱくっ
「むはっ」
『クソうめぇかよ、***』
「う....うっまーっ!!!」
***が口いっぱいに頬張るのはおれの新作ケーキ。こだわって作ったスポンジにたっぷりの生クリーム、いちごも一級品だし、どれも作ったかいあったぜ。現にこいつは今幸せそうな顔をしている。あーあ、口元にクリームなんてつけちゃって...なんか欲情する。えろいんだよその顔。
「サンジまた...もぐもぐ...腕上げたね〜!むぐっ!これヤバいわ、もぐもぐ...うん」
『おれはもともと天才なんだよ。食ってから喋れ、ばーか』
他の奴らに食わせる為にホールでいくつか作ったが、こいつ1人でもう1ホール無くなりそうな勢い。また太ったって泣き言言われんのはごめんだぜまったく。
「ねーサンジ、今度は練乳味のケーキがいーなー」
『はぁ?』
「いちごっていったらやっぱ練乳でしょー?でも練乳味のケーキってないじゃーん?絶対美味しいと思うんだよね〜」
ふむ。まぁアイディアとして無くはないが練乳は苺に絶妙な量かけるのが良いのであって、練乳味のケーキとなると甘ったるくね?と少し真剣に考えてみる。
「てか、もうどうでもいいから練乳いちご食べたーい」
ああ。もし、***に練乳かけて食えればヤバくね?ぜってーうめぇし。もちろん身体中ってのもいいが、顔にかかってるのを想像すると顔射したみてーで燃える、むしろ萌える。てかそうなったら練乳じゃなくてももうおれのでもいーじゃん。
「聞いてるー?ねぇサンジー、練乳ないのー?」
『おー、あるっちゃあるんだが欲しいか?』
「うん。欲しーい....んぐ?!」
ダメだもう我慢できねー。気付いた時にはもうおれは***に口付けていた。口ん中甘ったるいんだよ。おれはさっと***の服を脱がして既に勃っている乳首に生クリームをつけた。
『もったいないでしょーよ、苺だけ食べたら。ちゃんと本体も残さず食べろよ?』
ちゅ、ちゅぱ...れろ。
卑猥に舐めとるクリームはすげぇうまい。ちゅっ、と乳首を吸ってやると***からは甘い声が漏れた。
「サ、ンジ...なにすんの...」
『なにって、練乳、欲しいんだろ?おれの』
「ばっ、ちがっ...」
『ほら、欲しけりゃ自分でしぼれよ』
はは、既に勃ってやがる俺のちんこ。***の手を添えてやれば一段と反り勃った。***のまんこに触ればやっぱり濡れている。やべぇ、舐めてぇ...
じゅるっ、ぴちゃ...
「あっ!んぁあ...///」
『***のまんことろとろだぜ?これなんてゆーシロップ?うめぇんだけど』
言わないで...なんて涙目で訴える***。クソかわいいわ、まじで。もう限界。おれは***の足を広げ挿れた。
「あっ、待ってサンジ...」
『...待てっかよ、ん...っ』
ジュプ、ズプズプ...
「あぁんっ...」
はぁっ、これやばい。***のまんこが気持ち良すぎて死んじまいそーだわ。何度も何度も打ち付ける腰。とまんねぇ...
「あっ、サンジっ、もうイッちゃう...やめっ///」
『あ"ぁ?...イけば良いだろっ、ほらよっ』
ズプッ!
「ひゃああんっ...!」
『...クッ、』
絶頂した***のまんこは一段と締まって、俺もヤバかった。イク直前おれはちんこを引き抜いて***の顔に精子をぶっかけた。口元にちんこを当ててやると無意識にしゃぶる。クソエロい。
『はぁ...うめぇかよ、』
次からのデザートはきまりだな。
(2012.06/25)
- 1 -
[*前] | [次#]
ページ:
生意気な餓鬼。 index