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●あとがき○



はい、やっとお話が完結しましたねー♪
前半から此処まで読んで下さった方、本当に有難う御座います!!
読み疲れましたか?
此処まで読んでおいてあんま面白くなかったじゃねーかよって思ってます?
あーそうですか、そうですよねー…((何。

実はこのお話。
前半だけで曖昧なまま終わる予定でしたが、愛する…((以下省略。
まぁ、某我が愛しの常連様から続きが読みたいと言われまして書かせて頂きました♪

いやー…後半は題名そっちのけですね。
『少しずつ』と言う意味が込められているのに、なんか激しいですね〜ι
ホラ、いつもの管理人の思いつきなんで適当に流してやって下さいな。

後半の話の内容を振り返ると…
初めの方の雅紀君は、自分の気持ちが分かっている。
つまり貴女を好きだと知っているのに認めたくない。
そんな感じです。
また昔の様に裏切られるかもしれない。
自分は信じる事が出来ないかもしれない。
そして貴女を無理やり嫌っていた。

きっと強がっていたかったのでしょう。
自分にはもう何もいらないと。
でも貴女を好きになるあまり…

ああ言う感じになりました…
文才無いですね、御免なさいorz|||

という、何だか分かるようで分からないですねι
書いた私も分かりません((オイ。
ですが気に入って下さる方がいれば幸いです!!


もし宜しければ前編の前置きと後編の最後を読み比べて見て下さいね〜♪


ではでは、読んで下さった***様!!
本当に有難う御座いました.+★

此れにて退散。。。


2007.3/3

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