瓦礫に

夢本頒布サークル/ガレアメ →@gare_ame

▽2020/01/21

夢+1(奈良坂)
透さま,遅くなりましたがリクエストありがとうございました。

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▽2020/01/11

1/9彼岸のたよりをお読みくださった方,「彼岸のたより」をお読みくださり、誠にありがとうございます。小説も絵も歌も風景も掠れた白線もマグカップで冷え切った珈琲も、あらゆるものの物語がすきなので、賜った言葉がほんとうに嬉しいです。物語として読んでくださり、ありがとうございます。最終話の怒るだろうからの下りは自分でもすきな部分です…!よろこびもひとしおでした。
なにぶん遅筆ではありますが、もしよろしければ他のお話もお読みいただければ、そして楽しんでいただければ、心より嬉しく思います。感想、ありがとうございました!

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▽2019/10/01

9/30彼岸のたよりをお読みくださった方,拍手・感想、まことにありがとうございます。以前の拍手もとてもうれしかったというのに、丁寧に読んでいただき、感無量の思いです。拍手お返事、長くなりましたので追記にて続けさせていただきます。
 
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▽2019/09/28

夢+1(彼岸のたより/完結)

完結しました。更新途中から読んでくださっていた方,拍手をくれた方,感想を送っていただいた方,ありがとうございました。これからお読みになる方,まことにありがとうございます。

<お知らせ>
2020年1月にインテで催される吾が手21に参加します。
初めてのサークル参加のため、どうなることやらわかりませんが、うまくいくとネームレス夢本が2冊出ます。
サイト再録を中心に書き下ろしを数編、1冊は『近界民』をテーマに、もう1冊は気に入っている掌編/短編/中編をまとめる予定です。
まだまだ先のことではありますが、ご縁がありましたら何卒よろしくお願いいたします。
(通販もいちおう考えております)

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▽2019/09/23

夢+1(彼岸のたより)

9/22美しい文章と言ってくださった方,拙作をお読みいただき、まことにありがとうございます。美しいものを書きたいと思っているので、文章に美しさを見出していただけてほんとうにうれしいです。お好きと言ってくださった雰囲気を大切にできるよう、精進いたします…!更新のまばらなサイトではありますが、また訪れていただければ幸いです。

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▽2019/09/21

夢+1(彼岸のたより)

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▽2019/09/19

9/15更新の『彼岸のたより/とりとめも』に加筆を行いました。

9/17桐原さま,うれしくてどうにかなってしまいそうでした。『花のゆくえ』をお読みくださりありがとうございます。「やさしくて切なくて冬の真夜中に入るお風呂みたいな刺すようなぬくもり」だなんてすてきな言葉をまさかいただけると思わず、その言葉にこそ刺されるようなぬくもりを感じてしまいました。当たり前に弱くて当たり前に強い、当たり前に生きてる、そんなふつうの女の子と、彼女よりちょっとだけ色々できる歌川くんが書きたかった話です。うれしくてうれしくて小躍りしてしまいそうな感想を、まことにありがとうございました。ふたりの間に芽生えた感情のその先を、エピローグかなにかで書きたいなぁと思っていましたので、これは大切に、たいせつに書かねばなと決意を新たにいたしました。へへ。

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▽2019/09/15

夢+1(彼岸のたより)

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▽2019/09/14

夢+1(彼岸のたより)

9/10透さま,拙作をお読みくださり、まことにありがとうございます。特に『花のゆくえ』は中編というには短い代わりに文章のひとつひとつに力を込めた話なのでうれしいです。そして夢小説だけでなく、『筆跡』や創作まで読んでいただけて、とてもとても嬉しいです…!色が付いていたら淡くて澄んだ色…というお言葉がほんとうに嬉しく思います。冬の空気感、さみしさ、きらきらと澄み渡っている感じがすきなので…!こころが弾むような言葉をたくさんいただいてしまって、嬉しいしか言えないのですがとかく嬉しいのです。奈良坂くんと冬の話のリクエストもありがとうございます。どうか気長にお待ち下さいませ。感想、本当にありがとうございました。書く力、生きる力になります。

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▽2019/09/08

夢+1(彼岸のたより)

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