マセキ芸能社
キッキングスナイパー
「嵐チームの得点、300ポイントでーす!」
「「イェーイ!」」
「さぁ、櫻井くん。ここまでを整理したいと思いますが」
「いや、なんと言っても倒シストですよね」
「二宮くん、堂々たる倒シストぶりでした」
「いやぁ、まさか2個も出せると思ってませんでした、パーフェクト」
「今までこのゲームあんまり得意じゃない印象があったんだけどね」
「正直ね」
「僕もね、倒シストってコメントは見切り発車だったけども」
「「(笑)」」
「今非常にね、着地できて嬉しい限りです」
「定着していくと思います、ホントに」
「カッコよかった!」
「ね」
「でも1回外したときの"あー!"っていう声ね」
「2個目のやつ?」
「あれが私のきゅんポイントにきましたね」
「「(笑)」」
「きゅんポイント?(笑)」
「にのはやっぱり可愛いね」
「ふっ(笑)」
「非常に満足しております」