MC
「芽依ってさ、家であんな感じなの?」
「え!?」
「大野さん話飛びすぎてこっち理解してません(笑)」
「ああ(笑)。今回さ、ソロの前に映像流れるじゃん」
「あ、ショートムービーみたいなやつの話か!(笑)」
「そうそれ。それでさ、芽依すんごい嬉しそうに翔くんからの電話出るじゃん!」
「はははっ(笑)」
「俺が電話した時はそんなに嬉しそうじゃないのに」
「やめなさいよ(笑)」
「そんなことないでしょ(笑)」
「だから普段はどうなの、と大野さんは思うんだ」
「うん」
「んー…どうなんだろ。どうなんですか?櫻井さん」
「 あんな感じ…なのかな?(笑)」
「『もしもし翔ちゃん?』って言うの?」
「食いつくね〜(笑)」
「え…あ、そうだね。もしもし翔ちゃんって言うね」
「「「キャーッ!!」」」
「ん?(笑)」
「あなたの翔ちゃん呼びが珍しいんじゃない?」
「あーそうだねー。仕事の時は呼ばないもんね」
「よくわけられるよね!呼び方」
「私ずっと翔ちゃんだったもん。デビューするまで」
「そだね」
「デビューしてからは翔くんだね。…でもなんか翔ちゃんの方がみんなの反応いいから変えようかな」
「えー」
「なんでお前がえーって言うの!(笑)」
「ふふふっ(笑)」
「俺結構芽依の翔くん呼び好きよ?」
「翔ちゃん呼びは?」
「めっちゃ好き(笑)」
「もう、顔崩壊してるやないですかー(笑)」