べっこう飴ラブロマンス その5
(壮太)「莉乃さん、すてきですよ裸。手足もすっごく長イし」
(莉乃)「本当?ありがとう」
しかし何か言うたびに壮太のナニはユラユラしたり倒れたりするので、
(莉乃)「よく動くんだね。ブラブラと起き上がってるよ」
壮太は目をつむり「やめて、恥ずかしいよ」
(莉乃)「なーに恥ずかしがってんの」
(壮太)「だって」
(莉乃)「ハハハ、かっわいい」
(壮太)「あぅ」
(莉乃)「ふー、壮太君の立派よ。大きくて太くて、もう大人ね」
(壮太)「もう、やめてくださいよ」
(莉乃)「いえいえ言うわ、大きくて立派」
先から少しヌルヌルしたものがテカテカと。
(莉乃)「やだぁ、先がヌルヌルしてきたね」
(壮太)「あああ」
(莉乃)「もう少しで噴きそうか。噴かせてあげようか」
莉乃は思わず右手を鋳型から出し、口を押えた。
クフと笑っている。
(壮太)「えーぇぇぇ。勘弁して、みっともない」
腰をくねらせて、必死で耐えようとしているが。少しずつチョロチョロと。
(壮太)「あ、うぅ」
(莉乃)「あははは、おもしろーい。男なら男らしく噴いちゃいなよ。そのためについてんでしょ」
(壮太)「こんな格好でできるかよ」
必死に耐える壮太と、ニヤニヤみている莉乃。
(壮太)「ず、ずるいぞ!」
莉乃は壮太がいとおしくてしかたがない。
(莉乃)「壮太君がかわいくてね」
(壮太)「ちきしょう」
ビーン!
それをみて莉乃はまた笑う。
(莉乃)「ちきしょうだって、ハハハハ。あ、ほら、そそり立ったね。立派立派」
(壮太)「なんてこと言ってんですか」
(莉乃)「壮太君も何か言ってごらんよ」
(壮太)「お〇ぱい少し垂れてるよ」ふてくされ気味にいうが
(莉乃)「まぁ、失礼な。ふふ、まだ十分弾力あるし感じるのよ」
(壮太)「わかってっるよ。うっそだよ、うそ。大きくてすごいよ」
(莉乃)「当然よ。後で壮太君もこの胸で押しつぶしてあげるよ」
(壮太)「うっ、あーーーアッアッ」
しなだれかかっていたが、再びビーンと、
(莉乃)「アハハハ。すぐに反応するのね。素直でかわいいわ」
莉乃は舌を出して笑っている。
(壮太)「莉乃さんのお〇ぱいも大きいけど、おマ〇コもぽってりしてて立派じゃない」
(莉乃)「私のナニが?そうなの」
(壮太)「おマ〇コ、大きいし弾力がありそう」
(莉乃)「そぅ?」
(壮太)「ボールみたい」
(莉乃)「ボ、ボールって?」
(壮太)「野球のボールさ。丸くて弾力があってさ」
(莉乃)「なーに言ってるのよ」
(壮太)「野球のボールに線がはってるようでさ」
(莉乃)「やっだなぁ。いやらしぃ」莉乃は笑う。
(莉乃:なんかひさしぶりにゾクゾクするなぁ)
(壮太)「莉乃さんのおマ〇コ、大きいだけでなくすごくやわらかそう」
(莉乃)「ふ、ばかね。やわらかいって。結構弾力があるのよ。試してみる?」
(壮太)「やっぱりボールじゃないか」
(莉乃)「そっか、ボールか」
壮太も頭がカッカカッカして混乱気味だが、まんざらでもない。
(莉乃)「まだ噴かないね」
(壮太)「ひどい」
壮太はふと、莉乃の股の所が少し濡れているのを見えた
(壮太)「なんだぁ、莉乃さんも濡れるじゃない」
(莉乃)「え、いっ、な、何がよ?え、まさか」
自分では気が付かなかったが、首を少し出して見てみると確かに。
(莉乃)「え!あれ、まさか」
あわてても隠しようもない。
腰をくねらせようとしながら「え、え、違う!」
(壮太)「わーあわててるあわててる。莉乃さんもあわてるんだ」
(莉乃)「ち、違うわよこれは」
(壮太)「ははは、結構垂れてるじゃない。垂れてる垂れてるぅ」
(莉乃)「違うのよ、違うったらぁ」
(もうじき壮太君のアレがあたしのアソコに入るのかと思うと、どうしてもね)
と、思うがもちろん言葉には出せない。
「あぁ」と小さめの喘ぎ声を上げて、目をつぶった。
壮太はクスクス笑っていたが、少しまじめになり、
(壮太)「莉乃さんって上品なんだね」
(莉乃)「え?」
(壮太)「卑猥な言葉、口にしないね」
(莉乃)「え、そうかな」
(壮太)「お〇ぱいとかマ〇コとか言わないじゃん」
(莉乃)「え、それはまあ・・・そうかな」
(壮太)「うんと卑猥になってよ。もうこの際だからお願い」
(莉乃)「えぇ?卑猥?」
(壮太)「そう」
壮太はじっと莉乃の目を見つめてくる。
(莉乃:何を考えてるんだろ、この子)
(莉乃)「で、何、お願いって」
(壮太)「あとで莉乃さんの、いや莉乃のマ〇コにさしてもいい」
莉乃は吹き出して、
(莉乃)「わかった、わかった。壮太君のナニ、好きにしていいよ」
壮太も笑いながら
(壮太)「もうやけだ。お願い、もっといやらしく言ってよ。私のマ〇コにさし込んで、って言ってよ」
(莉乃)「え?」
(壮太)「言ってよ」
(莉乃)「え、え・・・」
莉乃は少しはにかんでいたが
(莉乃)「わかったよ」
莉乃は笑いながら少し考えた。
(莉乃:これがこの世での最後の乱痴気さわぎになるか)
少し悲しい気もするがすぐに思い直し、
莉乃は壮太の目を見つめて。
「壮太君、あたしのお〇ぱいとおマ〇コを、よーく見てて。
莉乃のお〇ぱいもおマ〇コも全部壮太君に差し上げます。
だから壮太君のおチ〇チンを莉乃のマ〇コにさして。思いっきりさしてね。お願い。これでいい」
キューイーンとなった。
(莉乃:キャー、いやらしい言葉で言ってしまったわ!)
壮太の一物は一段と大きくなった。
(壮太)「うっ。あ、ありがとう莉乃さ・・・あ」
(莉乃)「あ!」
なんと莉乃の鋳型の股のあたりから、ヌルッとした液が、結構な量たらりと漏れだしている。
(莉乃)「あ、いやだ、あたしったら。あ、あ、あーーー!」
壮太は少し驚いたように笑いながら。
(壮太)「なんだ莉乃さんが先に漏らしちゃったじゃないか」
(莉乃)「そ、そんなぁ。だって、だってぇ・・・」
(壮太)「俺のことかわいいとか言ってたくせにさ」
(莉乃)「だって、だってぇ。壮太君のを見てて、わたしもいきそうだったのよぉ。本当は!」」
目をつむる。
(莉乃)「あーこんなことにぃ・・・。がまんできなかったんだもん」
(壮太)「ほんと、莉乃さん、いや莉乃ちゃんて、かわいいじゃないか。真っ赤だよ」
(莉乃)「え、え、な、なによこの子ったら」(やだな。からかわれてしまった)
(壮太)「赤い赤い、赤くなってるぅ」
確かに赤くなってる。
(壮太)「莉乃ちゃん莉乃ちゃん、ダメですよいっちゃったら、莉乃ちゃん」
(莉乃)「やめて、やめなさいって、やめてよからかうのはー」
(壮太)「あはは、やっと勝てたな」
(莉乃)「もー恥ずかしぃ。やだやだやだっ!」(でもなんかうれしいな)
莉乃の割れ目がピクッと動いてまた液が溢れるように垂れて・・・
(莉乃)「でもでも、もういいや。もうダメ。壮太君、あのぉ!」
(壮太)「なんですか」
(莉乃)「もういいや莉乃。見て。見ててはずかしい姿を」
(壮太)「?」
莉乃は目をつむり、下を向いた(見た)」
(壮太)「あっ」
莉乃の割れ目からどくどくと液があふれ出てきた。
(莉乃)「あーーーーー!」
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