短編小説


名前変換

私が蕾だったころ


村塾時代〜現代に繋がる七夕の話。
ドリカムの「7月7日、晴れ」から着想を得た作品。

松の下の学び舎にて


万事屋銀時の彼女が、松下村塾時代にトリップして、松陽先生と出会う話。

坂田家の背比べ


万事屋に刻まれる三人の背比べの後を見て羨ましがる夢主の話。

エリ・エリ・レマ・サバクタニ


完結篇ネタ。銀時が魘魅になるまでのお話。
かなり薄暗いです。

ごちそうさん


白夜叉と、飯炊き係の夢主の話。
某朝ドラに感化されて書いた作品。

21グラム


白夜叉と、闘う系夢主の話。
死ネタなので苦手な方はご注意。

十月十日、臥待ち月夜の彼


銀時がテロリスト、高杉が万事屋という逆転設定の話。銀時と高杉以外は通常設定。マダオ成分30%、白夜叉成分70%の銀時(この話ではマダオ成分30%の銀時)

或る遊女の噺


モブ遊女からみた銀時と夢主の話。
坂田さんには夢主がいます。銀時がモブ女との行為を匂わせる描写もあるので苦手な方は注意。

ゴンドラの唄


大正パロ。軍人沖田君の片想いの話。
時代考証適当。夢主の許婚に高杉。ドSな沖田君はいません。
けっこう気に入っている話なので展示します。


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