memo

追記で詳しいこと

▼2022/06/06:「幕間 呪詛、あるいは祝福について」


京都校の生徒たち、良心があるんですよね。
呪術師としての意識がありながら、けれどきちんと善性も持ち合わせている。残酷な現実を割り切れない甘さを持ってることは美徳ではあるけど、呪術界で生きていくにはあまりにも残酷だろうと思います。
いっそ割り切れたらどんなに楽だったことでしょうね。
▽追記




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宵、泳ぐ鳥