薪を焚べる8

夢主のここが嘘つき!point

第壱話 地の文
「……涙を流すこともなく、悲しむこともなく、辛いという感情も抱いていない……」
→辛いとかそういうレベルではない。泣ける余裕もない。

第参話
「……杏寿郎から俺への遺言があるらしいな? ……下らん、聞く価値もない。……」
→意訳:杏寿郎の死を受け入れられないので、俺への言葉を聞くのはとても辛く、耐え難いです。

同上
「〜〜俺はアイツが嫌いだからな」
→全然嫌いじゃない。嫌いなんて思ったことないし思えるはずもない。(生き損なったという意味では確かにそう)

続きは気が向いた時に