小ネタ
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2025/07/27 (Sun)ふせったーに載せてた夢文とか
キャラごちゃ混ぜ 15000字
昨日サイトに上げた孫i権の話(追記しておくとサイトの短編にある「イルカの歌」のことです。)について色々タイトルと最後に陸遜が話したことの元ネタはカレン・ヘスの小説から これ自体を読んだのが随分昔だからおかしいところがあるかもしれないけど、人の理には染まらない夢主を書きたかったので
イルカの歌という小説はわりとぴったりなんじゃないかと思った 孫権といえば周泰、彼は元々水賊だったということで、多分孫権は賊であっても更正できるという考えが大きく根付いているんじゃないかと 呂蒙に学問を進めたのも彼だし だから夢主に対しても、ゆくゆくは周泰のようになれる素質があると思った けれど夢主はそうはならなかった そのすれ違いが書きたかったのです ただ夢主が窃盗癖に悩まされているというのは現実でもそのような人が本当にいるので、こんな形で消費するのはあまり良くないのではないかという葛藤を挟みつつも書き終えました 元ネタはイルカの住む海に帰っていった少女 もう人間のもとには帰らない少女 夢主が具体的に海なのか川なのかどこでどう過ごしているのかは明言していませんが、あのあと夢主と孫権はもう交わらない生き方をしているのではないかと思います 海や川というものは、きっと孫権が想像しているよりももっと遥かに大きいものであると思うから 互いに恋愛感情を抱いたわけではないけど、大切な人であることには変わりはないはず ただ二人は、あるべき場所が違っただけで
エンパの裏切られた時のセリフ「私を裏切るというのか……?なんということだ……」が好きすぎるという話 趙雲を裏切る予定で仕えてる夢主の話は書いたけど
ハッピーエンドにしたから結局このセリフを言わせることはなかった その話は趙雲がボロッボロに血みどろになってまで夢主の元に向かう姿が書きたかったからそうなったんだけど(埋伏の毒だと気づいていても、自分の恋心がゆえに元の主からも蔑ろにされてる夢主を救いたかった趙雲の話)
趙雲に信頼されてたのにこっぴどく裏切って上記のセリフを食らいたい けどそれはそうとして裏切り者には容赦なく槍でぶっ殺しにきそうという気もする
なんということだ……って言って一瞬、ほんの一瞬だけ寂しそうな目をしたと思ったらすぐに敵意と殺意で目見開いて槍を振り下ろしてほしい でもそれまでは味方として一緒にいたから、殺したことへの罪悪感はないけどやっぱり寂しいなと思っていてほしい 殺しちゃってごめんねとかじゃなく、どこか遠いところに行ってしまったから会えなくて寂しい的なニュアンスでいてほしい そのほうが人殺しが常である人間だという感じがするから どれだけ優しくても、人を殺したことがない人間とは倫理観がズレていてくれるとありがたい(趙雲に限らず)
趙雲と夢主の間に恋愛感情はなかったとしても、自分の手で葬った夢主を恋人にするように抱きかかえて、憎い敵だとはわかっていながらも手厚く葬ってほしい
それで周りの人にそんなに大切だったのですか、その裏切り者を と言われてもただ優しく微笑むだけで何も言わないでほしい
好きなキャラを全員ヤンデレにしてしまうから馬超のこともヤンデレにしてしまいそうになる
夢主を監禁して、夢主にだけは仄暗い一面を覗かせて欲しい 夢主に暴力振るって無理やり手篭めにしてもいいと思ったけど意外と依存系ヤンデレでもいけるかもしれない 復讐心があるから無くなったと思ってた孤独を恐れる気持ちが、夢主と出会って初めて顕現したとか 夢主を失いたくない気持ちの裏返しで夢主に暴力を振るう馬超、ください
多角関係ネタ
その1
夢主→←姜維(両片思い)で夢主にちょっかいかける鍾会
エンパの鍾会の乱あたりのシナリオやってて思いついた 鍾会と姜維って利害の一致ってだけでそこに共通の志があるわけでもないし、どっちも利用するだけしてポイーでいいやとか思ってること前提(なお反乱は失敗する模様)
鍾会は夢主のことを愛してるとかじゃないけど、こいつを屈服させたら姜維はキレるだろうな〜とか思ってる そのうち鍾会も本気で夢主のことを好きになっていくのもいいと思うよ。でも夢主はどう考えても姜維のことしか眼中にないし、鍾会はなぜあんな根暗のことを!って逆切れして無理やり事に及ぼうとするけど、夢主は「助けて姜維様!」ってうるさいけどまあ黙らせちゃいます。
その後はわざと姜維に見つかるか見つからないかのラインで夢主をギリギリを攻める英才。それで色々あって最終的には3人で致してほしいんですけど。急に適当になってすみません。
その2
王異→蜀に埋伏の毒として潜入する夢主←馬超(一目惚れした)
夢主は王異のことは普通に友達だと思ってる 戦場で馬超と夢主が一緒にいるの見えたときの王異さんが心配すぎる 夢主は二人の想いを知ることもなく馬岱に惚れて、埋伏の毒なのに好きになるってダメじゃんって思いながらもやっぱり好きになってしまう なお馬岱は夢主の怪しさを普通に見抜くし全然余裕で殺せる 夢主のことが最近きになるのだ…て言ってる馬超に「は? 何言ってんの若。あの娘そのうち裏切るよ」と平然に言い放っちゃう なんか馬超と馬岱の仲がギスギスしそうだからこの話はやめよう。この場合夢主はさっさと魏に帰って王異と結ばれるのが一番幸せになるとおもう
大した内容ではないけど(一応夢ツイではある)他ジャンルの男女カプの話を普通に出してるからそういうの大丈夫な人向け
FE風花のマリアンヌとローレンツの支援がもうずーっと好きっていうか普通にロレマリ厨なんだけども(この二人使う時は毎周ペアエンド組ませてる)この二人の支援会話中のローレンツの台詞、口調は全然違うけどかなり張[D:37059]さんに言わせたいかもしれない
色々あるけど、
ならば他の者に見る目がないのだ。
この僕の目利きに敵う者はいないのだから。▼
だが同時に……このまま君の美しさが
世に出なければいいとも思ってしまう。▼
君の真価は、このローレンツ=ヘルマン=
グロスタールだけが知っていればいいのだ!▼
とか まあ他にも色々あるけど。本当に色々ある。
自分の容姿に自信がない女の子を張[D:37059]さんが華麗にイメチェンしてあげる話とか、イメチェンしてあげようと思ったけどいやいや彼女このままで十分美しいじゃんってなる話とか、色々妄想捗る。まあ私が張[D:37059]さんの話を求め続けているだけなんですけど。
人外パロの話
吸血鬼ネタ
吸血鬼って媒体によって異なる設定色々あるけど、吸血鬼の血を飲んだら飲んだ人間も吸血鬼になるってやつあるじゃん。これ良い。
これさあ武将が夢主とずっといたいからって理由で自分の指ざっくり切って嫌がる夢主の口に無理やり突っ込んで飲ませてほしいんだけど逆に夢主が吸血鬼で、夢主はそんなつもりないのに武将側の執着が凄すぎて夢主の柔らかい腕を斬り裂いて血が流れる腕に齧り付いてほしいです。誰でもいい。こういうの見たい。
でもこうなるとどっちも吸血鬼だから吸血鬼側に血吸わせてあげるとかはできなくなるよな。悩ましすぎ。
趙雲 狼男
公式で狼男だからこの人は。(オロチ2の特典衣装)満月の夜は会いにきちゃダメだよって言われたのに無知な夢主が会いにきちゃって襲われるというベタすぎる話が見たいです。
あと狼って一夫一妻で妻が死んでも嫁娶らないんだよね。生まれ変わっても追いかけてきそうでいいじゃん。
王異さん 雪女or人魚
小泉八雲の雪女の話とかめっちゃいい。似合う。
人魚は美しい歌声で人間を引きずり込んで殺すタイプの人魚で。孤独だから仲間がほしくて人間を誘ってるんだけど当然人間は水の中で生きられないから死んじゃう。満たされない王異さん……と思ったけど雪女も人魚もバッドエンドしかなくて悲しすぎる。しんどい。
鍾会 天邪鬼
天邪鬼ってまあ人間に取り憑く感じのやつとか色々あるけどここは単純に正反対のことしか言えない感じで
「お前なんか嫌いだ」って言ってるけどそれって好きって言ってるのと同じなんだよね、って思ってめっちゃからかいたい。顔真っ赤にして反発するけどほんとは大好きだからね。全部筒抜けだしかわいいね。
李典 覚
人の心が読めることを感の良さだと偽って人の社会に馴染んで暮らしてる。人の心が読める分嫌なことも全部分かるからかなり苦しいんだけど。ある日心が全く読めない女の子と出会ってしまって、そんなこと有り得ないって思うんだけど女の子は何らかの事情があって自分の意思が全くなくて、人の命令を聞くことでしか生きられないヤバめの状況に陥ってる。そんな彼女を放っておけない李典が色々助けてあげて最終的にはやっぱり自分の意思を言葉にすることはなかなかできないんだけど心を読むとちゃんと李典に感謝してるしなんなら告白されてるじゃん俺ぇ!(満更でもない)ってなってたらいい
鍾会の母上、教育ママ的な感じだと思うんだけど…お母さんにちゃんと褒められたことあるのかな……と思った 子どもらしいことちゃんとやってきたのかな……とか
鍾会ってちょっと褒めたら「私は英才教育を受けてきたんだ、むしろお前はこんなこともできないのか」 とか「選ばれしこの私にできないことなどない」とか言ってきそうだけど(夢主に対しても褒めてくれたことに対して礼とか別に言わない。褒められることじゃないと鍾会は本気で思ってると思う。それができることは当たり前でしかないから。普段は……だけど)夢主と夜二人でいるとき、お酒入ってて常の調子がちょっと抑えられてる時とかだったらいいかな、鍾会は偉いね、努力してるとこ私はずっと見てるよ、凄いね、あなただからできたんだよ、あなたはずっと頑張ってるから……って頭撫でられながら急にめちゃくちゃべた褒めされて、いつもだったらひねくれた感じで夢主に言い返すけど、なんか調子が悪くて言葉が出てこない。どうしたのって夢主に言われて、そこで初めて自分が涙を流していることに気づくといい。やっぱ子どもって頭撫でられたら普通に嬉しい、でも鍾会はあんまりそういうのされたことないから、夢主に頭撫でられてずっと努力し続けてたのになぜだか満たされなかった心が埋まっていくのを感じながら静かに泣いているといい。絶対泣いてるの認めないだろうけど。泣いてるのって言われても「私は……泣いてなどいない」 って一瞬躊躇するも結局否定するけど、努力しても手に入らないものがあった、それはこういうことだったんだって思って涙を止められないでいているといい。
夢主にべた褒めされて泣いちゃう人、姜維も当てはまると思う。この人は普通に母上に褒められてきたとは思うけどお父さん亡くなってることもあるし女性に自分の弱いところは見せられないっていう考えはありそう。努力する姿を見せるしかないっていうか。それで諸葛亮からも弟子として後継者として厳しさと共に愛を与えられてきただろうけど、弱音を吐けるような相手じゃない。さらに諸葛亮が死んでからはわりと苦しい立場。誰かに褒められるあんまりないでしょう。彼って涼州出身だから肩身狭くて北伐して武功上げるしか生き残れなかったみたいなも話もあるけど、ゲーム内的にも志を継ぐとか色々、結果がどうであっても努力するっていう道しかもう残されてないんだよね。立場上蜀内にも敵いっぱいだろうし魏軍の人だけじゃなくて蜀の村人にも金をぶんどってる奴とか自分の父が死んだのはお前のせいだとか色々恨まれてるでしょう多分。それでも絶対諦めるとかいう選択肢はない。そんなだから夢主にすっごいべた褒めされたらそれだけで泣いちゃいそう。一番弱い部分を見せたくなかった人だけど、でも同時に彼女なら自分の弱い部分を受け入れてくれるって思うし。これは自分の願望でしかないけど静かに泣くんじゃなくて普通に声上げて泣いて欲しいし頭だけじゃなくて背中も撫でたり叩いたりされてほしい。子どもあやすみたいに。私は彼のことをわりとマザコン気質だと思ってるから無意識に夢主ともう離れ離れになった母親を重ねていてもいいと思うよ。
人を選ぶ話 なんでも許せる人向け(そこがメインってほどでもないような気するけど援○交○ネタ。1人の話しかしてない)
魯粛さんの話 正直なことをいっちゃうと彼に関する解像度はあまり高くないから自己責任でオナシャス。解像度高めたい。
魯粛さん、金持ちだしまあ金の力で夢主を囲うよな。別に不自由なんてない。夢主が望むものはなんでも手に入る。魯粛のほうは別に夢主に無理強いしてませんよ〜的なスタンスで周りにもそう通してるし夢主のことを甘やかすから、夢主もそれを疑問に思わずに受け入れる。ここにいれば幸せだって思えるほど満たしてくれるから。形に残るものだけじゃなくて愛も。これ夢主がすげー世間知らずだといいな。何か普通に縁談受けいれて嫁ぐはずだったのに直前で破談になって、急ピッチで魯粛の所に嫁ぐことになったけどそういうのも疑問に思わないくらい。やっぱ世間知らずの年頃の娘だから魯粛さんみたいな年上の男性の言うことは何でも素敵に思えるわけ。そんで逆らうこともなく、というかそんな意思すら持つことなく生涯を終えるのでした。
ここから本番。現代に転生した夢主、魯粛のことは綺麗さっぱり忘れてるけど、何か大事なことを忘れているんじゃないかという思いだけはある。金遣いが荒いのも前世から同じ。でも前世は魯粛さんに頼めばなんでも手に入ったものは、自分で金を稼がないと手に入りません。そういうわけで援交に手を染めます(雑な導入。元々は援交してる夢主×相手ネタが思い浮かんだだけ)
それで魯粛さんに出会うわけです。魯粛さんのほうは前世の記憶あり、血眼で探し回ってるわけでマッチングアプリとかもめっちゃ使ってました。(夢主を探す為だけに登録)
顔合わせ、まずは食事だけ……ってなったけどめっちゃ金くれる。いい金づるだと彼のことを内心で見下す夢主、いつ夢主を再び囲おうか画策する魯粛。2人とも別の意味でほくそ笑んでます。
まあこれで数回会うわけですけど手を出されるわけでもなく、会う度にあまりにも金くれすぎてなんかやばい職業の人?本当に食事だけでいいの?とか色々思う夢主、出された酒を飲むと段々目の前が真っ暗に。薬盛られてました。
目を覚ますと魯粛さんのデッカイお家。ベッドに寝かされてる夢主を見下ろす彼。夢主はそこで初めて危機感を感じるけど時すでに遅し。そこで夢主、自分を見下ろす彼の欲に染まった目を見て初めてはっとします。この人のこと、知ってる。顔色を悪くする夢主。ずっと忘れてたけど会いたかった人、そのはずなのに喜べないのはなぜ。魯粛さんは夢主が何かを感じ取ったことを察して笑みを深めます。やっとお前をものにすることができた、あの時のようにと囁く魯粛さんでしたが夢主は震えが止まりません。
あの頃の夢主は世間知らずでしたが、今はそうではありません。金を使って自分を監禁していた、それでもなんの疑問を抱かなかった自分、明らかに普通の夫婦ではなかったあの生活。それなのに愚かにも転生してなお彼の面影を探していた自分。やっとあの頃の異常な生活に気づき、今起きようとしていること全てに絶望する夢主でしたが魯粛さんは優しく頭を撫でてくれました。まあ夢主はこっから彼の人形として愛でられるでしょう。大丈夫好きなものはなんでも買い与えられるよ。金に困る心配なくて良かったね。
何となく援交ネタ思い浮かんだけど普通にこれ落とし込むの難しいな。ワイには荷が重いです。解散
トリップ夢主と張[D:37059]さん
トリップしてきたことを隠し続けて暮らす夢主(という時点で無茶あるだろ、という感じではあるが倒れてたところを曹操曹丕あたりに拾われ&気に入られて、トリップしたことを2人以外には隠し通しつつそれなりの教育を施されてたらいい。血縁者だってことにしてても一介の女官ってことにしてるのもなんでもいい。)
いくら常識を叩き込まれて違和感のない所作を身につけていたとしても、もはや三国時代のほうが夢主にとって馴染みすぎて元の世界のことを朧気にしか思い出すことができなくなったとしても、隠しきれない何かが漂っているといい。何かが違うんですよ。この時代の人達と。
この世のものじゃないんじゃないかとか。それこそ天女ではないのか、とかしょーもない噂広まったり。
そんなだから夢主の事情を知らずにずけずけと迫ってくる輩もいる。本当に曹操の血縁者か?とか本当は人間じゃないんだろ、とかありえねーって感じのこともガンガン言われちゃう。そういう毎日だから夢主はうんざり、相手によっては萎縮してしまったり……人と関わりたくないと思いながら毎日生きてる。
そこで張[D:37059]さんと出会う。
普通に変人だし絶対分かり合えないわこの人……とか思ってたけど、意外と夢主にはなんにも言わない。
でもめっちゃ優しいし。ただ他の人には美しくとか美しくないとか色々言うのになんで自分にはなんにも言わないんだろうと悶々とする夢主。
本当は嫌われてるのかな……とか考え出した頃、夢主は自分が意外と張[D:37059]さんのことを意識していることに気づく。(別に恋愛的な感情じゃなくてもいい。ワイは別に夢小説なのに恋愛要素ないとかもめちゃくちゃ好きです。)
意識してるっていうのは、張[D:37059]さんには嫌われたくないとか、もっと自分のことを知ってほしいとか色々あると思うんだけど、張[D:37059]さんになら自分の出自の真実を話せるかも、という所までたどり着いてほしい。
他の人たちからどれだけ噂されても本当のことを言うつもりにはならなかったけど、なぜか張[D:37059]さんになら言ってもいい気がする。
打ち明けてみるのもいいかもしれない。決心しました。でも他の人に真実を話すのは初めてだし、信じてもらえなかったらどうしよう、おかしい奴だと思われたらどうしよう、気味悪がられたらどうしようなどと思うと震えて上手く話せない夢主。
ここで張[D:37059]さん、夢主の様子がおかしい、そんなただならぬ様子に驚きつつも夢主が必死で自分だけに何か大切なことを伝えたいことを察する。そこでこういう感じのことを言って欲しいんですね。
あなたがただならぬ何かを秘めていることは薄々気づいていました。きっとあなたの持つ美しさの秘密は、その言葉の先に隠されているのでしょう。けれども、私は無理にその真意を問いただそうなどというつもりはありませんよ。相手の全てを知りたいなどと宣う品の欠けた行為は、到底美しくありませんから。あなたはありのままで美しいのです、何も言わずとも。
夢主が笑顔で全てを話せる日が来るまで張[D:37059]さんはずっと待ってくれてます。という話書きたいし見たい
趙i雲→夢主→尚i香
が見たい[V:8252][D:65039][V:8252][D:65039][V:8252][D:65039][V:8252][D:65039]
と思って何となく考えたけど無i双設定だとこれは無理だなって思った。解釈違い感あるけどそれでも大丈夫な人はどうぞ。(短め)
劉備に仕えてたけど尚香との結婚後、彼女の護衛をすることになった夢主。
これ無双だと尚香って劉備にベタ惚れだし他ナンバリングは忘れたけど例えば6だとずっと劉備のとこにいたじゃん(劉備が死ぬムービーは諸葛亮しかいないけど関羽張飛が殺されたあたりのムービーは一緒にいた)
だからどう考えても成り立たないだろうなと思うけど、正史だと阿斗様を誘拐して呉に戻ろうとする途中趙雲に阿斗様を奪還されるわけじゃん。
夢主には尚香の味方をして一緒に呉に向かってほしいわけですよ。彼女に惚れちゃったから。いやあの尚香が阿斗様を誘拐するって時点でやっぱ無理だろ。夢主が無理やりやっちゃうって感じでいいか。(いいんか?)
夢主は元々は劉備に仕えてるわけだから趙雲と一緒に阿斗様を連れ戻さないといけないんだけど尚香に惚れてしまったから趙雲を裏切ってしまうわけですね。
彼、エンパの裏切られた時のセリフだと「私を裏切るというのか……なんという事だ……」 ていうし、自分がそうであるように仕えている人間を裏切るとか思ってもみないことなんですね。清廉な人だから。
これ愛してる人が裏切るってなるとどうしちゃうんだろうって思うんですけど。このセリフだけだと夢主を見逃す、そのまま殺すどっちにも転びそうな気がする。
でもわりと重めの片思いしてる感じだと愛と憎しみが内心でぐちゃぐちゃになりながら(顔には出ない。真顔でお願いします。)容赦なく槍ぶっ刺して、死にかけてる夢主の耳元に向かって愛を囁いてほしいですね。このまま見逃せば二度と自分のものにはならないけれど、たとえ彼女が死ぬことになっても、僅かな時間だけだったとしても自分のものになっていてほしいという欲が表れているといい。彼、態度にはあまり出ないけどそれはそうとして独占欲モリモリなイメージあります。
夢主は最期に聞く声が、目に映るのが尚香じゃないなんて……て思って絶望しながら死ぬ。ヒューヒューと掠れた声のまま、趙雲を罵ろうと口を大きく開こうとしても口付けされてしまって何も言えなくなってしまうといい。
これそのまま逃げられたら尚香と結ばれてほしいんだけど、というか夢主は尚香の世話する気満々だけど無双の尚香って玄徳様ラブじゃん。
劉備と引き離されたことに悲しみ続ける尚香を見てやっと自分の犯した過ちに夢主が気づくのもいいな!!!(誰も幸せにならない)
二番煎じ感すごいから、どうしようもなくネタ切れだなあと感じる時が来たらちゃんとした小説にします。という供養文(姜i維)
姜維って偉い立場になっても自分を顧みないまま前線に立って戦い続けそう 北伐を唱える自分こそが前に立たなければ何者にも示しがつかない、これこそが最善なのだと本気で思っているから自分が傷を負うことも躊躇わない
こんなだから帰還する度に傷を増やして帰る姜維に対して気が気でないと思いつつ甲斐甲斐しく手当をする夢主 姜維は自分でできる、あなたの手を煩わせるなど……って毎回言うし、ちょっと不服そう 自分では大した傷ではないって思ってるけど夢主が薬を塗ったり包帯できつく縛っているのをされるがままになってやっとそこで傷の痛みと、自分の立場にそぐわぬ軽率な行動を取ったことを自覚してちょっと反省する
これ、諸葛亮がいて姜維もまだ心が安定してたころは姜維が夢主の世話を焼きまくってたんだけど(あの、フォロワー様が夢主の世話を焼きまくる姜維について書いてくださってるのを見たんですけど本当にわかるマンです。彼は頼られるの大好きなの、分かります。誠にありがとうございます。)彼の死後以降は夢主と姜維の立場が逆転していってるといい。
でも夢主の心の痛みまでは分かんないんだよね。夢主のことは大切であるしちゃんと愛してるけど、北伐を乗り越えた先にこそ自分と夢主の幸せがあると思っているから、戦をやめて穏やかに暮らそうという発想にはならない。戦を辞めるのはとっくに死んだ諸葛亮の思いも裏切ることになるし。
ある時、 傷だらけのまま意識も朦朧としている状態の姜維が夢主の元に運ばれてくる
慌てて寝台に寝かして、然るべき手当てをしないといけないと思う夢主に、ある考えがよぎる
このままいつものように手当てをしても、世話を焼いても、姜維は回復すればすぐに戦場に向かってしまう それこそ憑かれたように
死者の言葉、意思という呪縛から解き放たれることこそが彼にとっての本当の幸せなんじゃないか
と一瞬だけ思うんだけど、姜維のことを愛しているのに彼を見殺しにするという考えを少しでも持ってしまった自分に嫌悪して泣いてしまうんですね
ボロボロの状態でも静かに、呼吸を止めずに上下する姜維の胸元に触れてまだ生きていることを確かめる 温もりを失っていない手を握る それでも姜維を見殺しにするという選択肢を捨てきれないでいる自分自身が醜くて、涙を流しながらいると姜維の瞼が僅かに開く
それで泣いてる夢主の手を握り返して言うんですね、私は平気だ、仁の世を築くまで私は死ねない、だから泣かないでくれ…って言うけど
そういうことじゃないんだよね、夢主が望んでいるのは ただ彼が呪いから解放されることが望みなんだってこと、口が裂けても言えない 戦いをやめろなんて言えない それは彼の生き様を、矜恃を否定することになるから…という話 姜維に対して夢主は頑張れとも頑張らなくてもいいとも言えないんだよ。なんて言えばお互いが救われるんだろうね。私も分かりません。
徐庶、自分で勝手にメソメソしながら自傷しておいて後から君のせいで俺の腕、誰にも見せられないよ、こんな傷誰が見たって不愉快になるだけだ、とか言いながら夢主にはガッツリ見せつけてほしいし(普通にグロイんだからしまいなさい。)こういう時でも他責思考であってほしいね。こうしなければ気持ちが抑えられないくらいに愛しているんだ、君も同じように愛してくれ、俺を狂わせた責任を取ってくれって詰めかけて夢主をドン引きさせてくれ。
自傷とはちょっと違うけど法正は夢主に短剣握らせて涙ダラダラ流してる夢主の手を取って自分の腕に突き刺してほしい。どういうシチュだよって話なんだけど夢主が埋伏の毒だったのに法正に惚れちゃってどうにもならなくなった時に法正が「俺のことを弑するのが目的でしょに。……なぜ泣いているのです? そんなに元の主の元に帰ることを望んでいるのですか。いいでしょう、その願い……今すぐに叶えてあげましょうか」みたいなこと言ってこれやってほしい(当たり前だが法正は別に死ぬつもりはないし夢主が殺せないのを分かってて楽しんでるだけ)
法正と似たようなパターンだと馬超もいいな。この人はなんか戦利品として女持ち帰って戦の興奮が冷めないまま同意得ずに抱いてそう(ド偏見。すみません。)だけど翌朝冷静になってから償いのためだって言って短剣と腕を差し出してほしい、それのせいで腕の裏側は明らかに戦の傷ではない傷跡でズタズタになってたら泣ける。けど良い。
馬超って馬岱が陰過ぎるから相対的に陽みたいになってる所あると思うけどそう見えないだけで本質的には陰なんじゃないかと思うときがある(これも偏見)普段のうるさい部分とかは全然嘘じゃないとは思うけど。
馬超についてはこの件に限らずもっと考えていきたいとは思う。この人のいう正義って何なんでしょうかね。正義というとまあ蜀の人達がいう仁の世ってどういうことだよ、という所まで考えたくなる。この辺りの考えにすげー反発してる夢主と蜀の人の話はもっと書きたいし擦っていきたい。ていうか仁の世とか有り得んだろ。って言って蜀の人に殴られたい。そういうところだよ、仁の欠片もないじゃん。てなりたい。
徐晃、張遼の話
この2人は自分に備わってる武の力をちゃんと自覚してるだろうしそこまで脆いものじゃない、と分かっていても夢主の肌に触れるのを躊躇してしまうことがあれば良いな 自分のような人間が触れると壊れてしまうんじゃないかっていう。でも根っからの武人、裏で人を殺すとか汚れ仕事はしてなくて真っ向な信念と誇りを持って殺しを生業としているわけだし壊れるかも、という危惧はあっても穢れるかも、という考えがないと嬉しいかもしれない。特に徐晃。(張遼は紳士力がカンストしてると思うからちょっと違うかも)この人天然ぽい部分もあるけど(武蔵との会話は全体的にアホの子っぽい)言うほど天然か?意外と辛辣じゃん、、普通に口達者じゃん、、となることもある(オロ2の官兵衛とか弁慶への対応)し割りと振れ幅が大きい印象。だからこそ夢主には何でもかんでも慎重になってるといいね。
手繋いでください、と言われても恥ずかしがって(るフリをしてるだけとかでもいい。徐晃は割りとこういうことができるんじゃないかという願望があります)繋がないけど本当は恥ずかしいとかそういう次元じゃなくて肌に触れること自体が怖くて繋げないんだ、、(初めの話に戻る)夢主からすれば恥ずかしがってることよりもそこまで弱くないですよ同じ人間なんですから、って話だしそっちのほうが馬鹿みたいな理由だと感じるだろうけど徐晃は本気なんだよきっと。←こういう話書いても良いかと思ったけど短くしか書けんだろうな。ということでここでもうネタ出ししておく。ネタ切れたら使い回します。
不穏な方面でいくとこの人エンパの悪政時イベントで「武の真髄は暴にあり」 って言い切っちゃうからなんかのきっかけがあれば夢主の手足へし折っててもおかしくなさそう&反省しなさそうで中々怖いですね。でも時間が経って冷静になってからやっと事の重大さを自覚してそうではある。あとこれは前にも言ったけど徐晃が配偶者とかに対してだけ「御身」という二人称になるの良いですね、、
張遼も理性的な人だと思うけど呂布軍時代の血が騒いじゃってとかで不穏な方向に進んでも全然いいですね。この人は夢主に恐がられることが地雷なんだろうけど(7親愛的に)余程のことがない限りそう捉えられるようなことはしないでしょうという気持ちがある。
周泰、夏侯惇の話
周泰の「俺の傷を…数えますか…?」てやつエロすぎ(直球)6の親愛はプレイヤー=太守、相手キャラ=副官だから目上に向けてのセリフなのがエロさ加速させるね。
裸になって傷数えるわけですけどその度傷に口付けすることを強いていたらいいですね。恥ずかしくなっちゃうけど辞めてくれません。
いざ致すってなったら体格差もすごいし腕にしがみついて痣作っちゃったり背中引っ掻いたりしちゃいそうですけどそういう傷って戦で負う傷に比べたら軽いものだしすぐ治っちゃいますよね。治る度に夢主に対してまた傷をつけてくれって無言の圧をかけるから渋々付けちゃう夢主。でも夢主から付けられるものだからいいんですよね。戦場での傷に比べたら痛くないし。あと傷つけてるのにいい子だってでかい手のひらで色んなとこ撫でながら言われるからね。罪悪感も次第に消えちゃうわけですね。
酒に酔った孫権に服脱がされて明らかに戦傷じゃない傷を見つけられて、何だこの傷はって尋ねられて「猫に…引っ掻かれました…」みたいな周泰に限ってそんなわけないだろ…あっ察しみたいなイベントあってもいいし孫権のほうから夫婦仲が良いようで何よりだ!!!(酔ってるからノンデリ、すぐいらんこと言う)とかでもいいね。そういうこと言われて恥ずかしいのは夢主だけだからね。
女主君に対して恋慕する男従者みたいなやつは下半身に負けるな[V:8252][D:65039][V:8252][D:65039]忠誠心はそういうんじゃないだろ[V:8252][D:65039]プラトニックであれ。。と思うこともある(すみませんこんなこと言ってますけど地雷というわけではないです。普通に好きです。)けど他ナンバリングの親愛だとタメ口使ってる人も敬語なのやっぱエロいです。主君に対して抱いてはいけないはずの想いを募らせてしまう人たち…うーんエロい。語彙力ないし大した事言ってなくてすみません。
夏侯惇は敬語じゃないんですけど(この人なんで目上にもタメ口なんだろ…)この人は恋愛に関しては不器用というか、言わなくてもこいつには伝わってるだろ、と勝手に解釈していや言わなきゃ伝わないじゃん。と後から言われてるイメージ(ちょっとこういう内容の話、超書きたいです。)だから「俺の傍から離れないでくれ…頼む」(うろ覚え)みたいなことをストレートに言ってるのが割と意外というか、意外と(恋愛的に)好きな人には依存しがちなのかな。(孟徳は依存とかそういうレベルじゃないし好きな人よりも優先しちゃうみたいなとこありそうだけど実際のところはどうなんだろうね。ちょっとこの辺深堀りしたいです。)
逆トリして来た楽進とパン屋に行きたいという話
逆トリしてこられた当初は完全に一人分の食事しか用意してなかったから急いでコンビニで買ったパン食べてもらったりしてたけど(絶対パンだけだと足らんわ。と思うけど楽進はそういう不満を口どころか顔にも出さないの健気すぎるし、その後同じご飯食べるようにってからは楽進の🍚を大盛りにして渡すけど「夢主殿は本当にそれで満腹になるのですか!?」てめっちゃ心配してせっかくよそった🍚をこっちに盛り返そうとしてくるみたいな謎やりとりがあっても👍)コンビニのパンにも凄く感動して美味しそうに食べてたのが印象的だったから、出来たてのパンを食べさせてあげたいという理由でパン屋さんに連れて行ってあげたい
あと関係ないけど楽進ってパン屋じゃなくてちゃんとパン屋さんとか常に敬称付けてそうで可愛い
多分恐縮&遠慮して初めはトング持ったまま右往左往してるけどここはもうどんだけ選んでもいいから。ってちゃんと言ってあげる。恐縮しながらもワクワクしてるのは隠せてないし(可愛い)遠慮せずに選んでいいよって言ったから仕方ないんだけど意外と会計で思ったより高いなってなっても楽進の笑顔を見たらどうでもよくなるし笑顔さえあればプライスレスです。
「こんなに美味しいものがこの世に存在するのですね……」とめちゃくちゃ大袈裟に言われて、もっと美味しいものいっぱいあるしもっと外食に連れていきたいと思うと同時に料理の修行も頑張るぞと思う話。(いや楽進はいつも夢主の料理もめっちゃ褒めてるけどね。)楽進は常にご飯いっぱい食べてほしいし健やかであってほしい。
現パロで色んなとこ行くのもいいけど逆トリ設定で連れ回したいという欲があります。デカめの施設でいうと蜀の人とは水族館に行きたいし呉の人とは遊園地に行きたいし魏の人とは美術館博物館に行きたい。
ダガシ屋さんの店員バタイ(パロディです。ちょっとホラー気味)
バタイ、異物混入ダガシ屋さん(これだけだとガチで意味わかんないと思うんですけど、元ネタあります。すみません。)の店員やってほしい
昔通ってたダガシ屋さんに見知らぬお兄さんことバタイが新しく店員さんとして切り盛りしてて(子どもには愛想いいしもちろん好かれる。これオマケねってダガシ無料であげたりして。)その流れで夢主とも仲良くなる。
後継ぐ人いないんだよね[D:12316]っていうからじゃあ私がやりますよここの店昔から好きでしたしって夢主が言ったら本当?さっそく手伝ってほしいんだけど。覚えといてほしいことがあるんだよね。と店を閉めてバックヤードに連れてかれる。
既製品を売るだけなのになんかあるのかなと思ってると急に態度が一変、笑顔が消える。「この店で売ってるもの、全部この薬塗って包装しなおしてるんだよね」見るからに怪しい一斗缶には謎の液体。なんだこれヤバいんじゃないか。あの、なんですかそれ。尋ねるとバタイが言う「ダガシ屋さんなんて儲からないに決まってるでしょ。でもこうやって薬を塗ってる報酬として莫大なお金が俺に入ってくる。俺だけじゃない、皆こうやってるよ。そうじゃないとこんな商売やってられないよ」嘘だ、こんな犯罪紛いのこと。すぐに逃げないと取り返しがつかない気がする。
そう思ってると電話が。バタイが電話に出るのを黙って見るしかできない夢主。「ああ、後継ぎは見つかりましたよ。従順ないい子です」後継ぎになんてなったらろくでもないことが待ち受けてるに決まってる。電話を奪って「後継ぎになんかなりません!」と言うと凄い勢いと形相でバタイが電話を奪い返しにきた。バタイは物凄く謝ってる。電話を切ると彼はこう言った。光のない瞳。「早く逃げたほうがいいよ。……俺は何も見なかったことにするから、君も全部忘れたほうがいい。電車を使っちゃダメだね。バスで逃げないと。ほら、早く」 促されるままに走り出す夢主。
バタイは夢主を見送って、電話を掛け直す。「さっきの子はバス停に向かいました。でもあまり役には立たないでしょうから、俺がまた後から迎えに行きますよ。任せてください、俺がしっかりしつけ直しますから 」
ホラー系コントが好きでなんか夢ネタとして使えないかなと常々思ってたんですけど何となくバタイでやってみました。元ネタは空気階段のみどり屋というコントです。この人笑顔からの真顔(怖い)が似合うからラーメンズの採集とかも似合うかな[D:12316](やってることはどっちかというと満寵っぽいけどあれ。でも満寵は理系の中でも生物じゃなくて工学系ぽいから違うかな[D:12316])つべで見れるので興味ある人はぜひ。コントなんで本当はもっとギャグ多めですけど
初言旨でお願い事をする夢主と逆トリしてきたジョショさん
わざわざどんな願い事をしたの、と互いに聞くまでもなく既に通じあっているので「多分、ジョショさんと同じですよ」「そうか、君も……嬉しいな、」となんてことのない会話をしているのだと思いますが
夢主は単純にこれからも現代で一緒に暮らせたらいいな、と思っているのに対してジョショさんはどんなに遠く離れた人間とも一瞬でやり取りができてしまうような世界、夢主には危険すぎる、元の世界だとそんな目に遭わせるまでもなく俺が傍にいられるのに……早く元の世界に夢主と一緒に帰れる方法を探ろう。とか思っちゃって一人で悩んじゃう。ぐらいの解釈の差が生まれていてもいいと思います。夢主には何でもないんだ、二人で来れて嬉しいよ、とか取り繕って言ってると思います。ぶっちゃけると武将さんは全員トリップしてきた夢主を逃したくないと思っていてほしいし逆トリしてきた武将さんは帰る時に夢主を道連れにしてほしいですね。自分の得意な分野で戦いたいじゃん戦でも恋愛でも。新年から捻くれたネタですみません。
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