カオナシです。前回も見事カオナシになりましたね…嬉しいキャパをオーバーするとカオナシになります。
なんか双子か…?って勢いで思考回路が似てますね…双子疑惑絶賛沸騰中ですね…
いえいえ、お話のお返事はとてもありがたいので全然大丈夫ですよ。
それに私自身が皆様とお話しするのが好きなので、どんなコメントでも嬉しいですし。
ですよね…「此処が一番のこだわりだよ!」って書き手側が書いたとして、「ふーん。で?」とか言われそうですし。
結局は書くという事自体が自己完結ですし、ある意味で「勝手に書いとくから、好きに読んでね」という押し付け行為だと個人的には思ってます。
それを目にした誰かがどう感じるかに此方は関与のしようがないので、書く側としては、「せめてこう伝わります様に」と意図して書くしかないんですよね。
そして、此方は選択肢を既に委ねている訳だから、受け取る側からパスを投げてくれる事で漸く相互になる、というか。
書いてる→と読んでる→が書いてる→←読んでるになる感じですかね?
すみません、とても分かりにくい…
はい、馬酔木の二日目の奴の言葉ですね。
ちよか様のお手紙で気付いたんですが、馬酔木の五条は“理性的で合理的で狂気的な執着心”と言えるんですね…
あ、だからあんな理論的にヤバい事を計画して実行したのかー…うわー…ってなりました。
推せるの…?あのガチヤバ五条を…???
これはちらっと浮かんでいる五条側の逆行後の話、ですが。
五条的には御祓もしたし世界も殺したから、すっきりさっぱり憎しみを捨てたつまりなんですよね。
でもそんなんで綺麗になるのはクリーナー掛けたプログラムぐらいだし、五条はあんなんでも人間です。
心は毎秒新しくなり、常に何かに感化されながら生きています。だから完全にその感情を切り離すというのは難しい。
刹那を連れ去った先は、今度は“刹那が傍に居る事”で憎しみと殺意が生まれます。
簡単に言えば、“傍に来てくれない事への憎しみ・殺意”から“傍に居るのに自分を優先しない事への憎しみ・殺意”にシフトする訳です。クソ面倒。
五条自身は気付いていなくても、無意識の内にヘイトが溜まる鬼畜仕様。
例えば刹那が夏油と話していても、硝子と話していてもダメ。
その目に五条が映っていないという事実が存在する限り、五条は憎みます。
そしてそれに五条自身は無関与。つまり無意識下で憎しみが募り、殺意に変わり………誰かが殺られる!
厄介な所は五条自身に悪気はないし、刹那も普通に生活をしているだけだという事ですね。生きてるだけでガチヤバヤンデレ五条のヘイトを溜める女…業が深い…
まって?圧が…圧が掛かっている…???
まさか馬酔木の続篇希望…???
あ、確かに。ゴミ箱の五条は上からの任務にしょっちゅう気を配ってますね…
なんだろう、私って脳内五条が見せてくる内容を文字で書き起こす感じだからか、後になって読み返すと「こんな事書いた?」が良くあるんですよね。
というかダラダラ続きすぎて内容を覚えきれてない…サクサク進む話を書ける方が羨ましい…
え、ネタすご…
夢主ちゃんのちょっとイカれた感じ(◯◯を動かして会議に出席してるトコ)凄く好き…
いや、それなりに他の方のお話を楽しんだりしている身ですが、流石に◯◯を使ってるブッ飛んだ夢主は見た事がない様な…?
書いても良いのよ(圧)
いやいやいやいや、それをね、人は誉め殺しと呼ぶんです。
事実とか言わないで!カオナシになるから!!
え?勿論読んでますよ?
四人でお出掛けのパンツの辺りとか笑いました。
五条はやっぱり女子の下着選ぶし、シナモロールを履きますね。解釈一致。
お気遣い痛み入ります。
まだまだ寒いですね。水が冷たくて死にそうです。
ちよか様も無理をなさらず、執筆をお楽しみ下さいませ。
ちよか様、暖かなお手紙を下さりありがとうございました。
2022/02/10 - ちよか様