アポ無し旅(SAで休憩)
《足柄(アシガラ)サービスエリアに到着》
「つきましたーアシガラ」
高知「ありがとー」
樹「ありがとねエマ」
《足柄SA内を散策スタート》
北斗「あ、ねえ、ここ足湯もあるって」
高知「えっ!行こうよ」
大我「あれ?エマとジェシーは?」
慎太郎「いるいる、ジェシー!エマー!」
「はーい?」
ジェシー「なーにー?」
北斗「足湯あるらしいんだけど行く?」
「いいねー行こー。でもミルクランドってソフトクリームのお店行きたい」
ジェシー「ソフトクリーム食べて足湯行く?」
樹「そうしよっか。お店の人に映していいですかってエマ聞いてね」
「I can only speak English」
ジェシー「AHAHAHAHA!」
北斗「……なんか英語しか話せねーとか言ってる」
大我「逃げてる逃げてる」
>2:05合流したジェシー帽子どうした?って思ったら車降りたとこでエマに被せてるの写ってた。日射し強いからですか?スパダリかよ
>北斗多分エマが言った英語頭で復唱したんだろうけどそれで意味理解できるの凄いんだよね。ネイティブすぎてイングリッシュしか聞き取れない私
>みんなが各々降りるとこ遠目から撮ってるとこジェシーだけ運転席側回って降りるの手伝ってるの紳士!!てなる。私もジェシーみたいな彼氏欲しい
大我「どれにする?」
「1番人気に引かれてる。でもソフトクリームだとダブルにできないんですよね?」
店員「そうなんです。申し訳ないんですけど」
ジェシー「もう一個なんか食べたい?」
「ジェラートのミルク」
樹「ミルク好きね」
北斗「食べ比べしたい的なね」
ジェシー「じゃあ俺あさぎりミルク頼むね。食べっこしよ」
「やった!thank you.JES」
高知「俺払うねー」
店員「お待たせしました。どうぞー」
「ありがとうございます。高知ありがとう!」
高知「いいえー」
ジェシー「ありがとねー。いただきまーす」
樹「ありがと高知」
「んっ!美味しい!」
ジェシー「うまいね!」
北斗「あ、ソフトクリーム買えた?」
「いつの間にかコロッケ買ってる」
北斗「食べたかったんだよ!」
「ダメって言ってないよ!」
ジェシー「名前、あーん」
「あ、ん!こっちも美味しい!」
スタッフ「エマさんサービスショットいいですか?」
「!?、サービスショットってどんなのですか?」
慎太郎「こういうのこういうの」
「あ、それね!OKOK!」
ジェシー「AHAHAHAHA!可愛い!」
スタッフ「はははっ!ありがとうございます」
>慎太郎の全力変顔見て全力で変顔してくれるエマが好き。変顔すら可愛いって何だろう
>スタッフのサービスショットって言葉に驚いた顔が本当に「!?」て顔で表情が豊か
>変顔にもすぐに可愛いって言えるって素敵すぎなんだけど
>8:28ねぇ移動中にエマもジェシーにあーんするのスプーンじゃなくて直だしジェシーの一口大きくて半分くらい持ってかれてるのに😧て顔してから怒った顔するエマとめっちゃ笑顔なジェシー可愛すぎるんだけど
>スタッフさんも楽しんでるのがいつものアポ無し旅だなって感じがする
>8:25メンバー全員がエマの変顔に慣れてるの好き。スタッフのありがとうございますの後にホントのサービスショットもらったね。
樹「お土産コーナー充実しすぎじゃない?」
ジェシー「名前、ママにお茶のお土産買ってく?」
「え、可愛い!ママ好きそう」
大我「エマママお茶好きなの?」
「海外に住んでたときも取り寄せるくらいだからね」
高知「お土産買ったら足湯行くよー?」
>エマのママは日本人
>お茶の入れ物可愛いな。北斗と樹がジェシエマの両側から一緒にお土産見てるの可愛いな
>高知の言い方がダディらしくて好き。みんなして「はーい」の言い方が子供たちのそれ
高知「来ました。金太郎ラウンジ」
北斗「温泉もあるって高知」
「私一緒に入れないから今回はごめんね高知」
樹「ドクターフィッシュもあるからいいよな高知」
高知「うるさくない?」
ジェシー「時間で料金違うみたいだね」
大我「ドリンクバー付きで20分か30分のでよくない?」
《ドリンクバー付きの20分のメニューを選択。7人で座れるドクターフィッシュへ》
大我「これズボン捲らなきゃじゃん」
樹「足湯だからね」
「ドクターフィッシュ初めて」
慎太郎「短パン組はそのまま行ける〜」
ジェシー「魚が集まってきたら足が汚いってことですか?」
店員「そういうわけではないんですが、足が臭う場合は寄ってくる可能性があります。それ以外にも角質が多かったり、血行が良い人に集まりやすいですね」
北斗「え、みんな匂いチェックしとく?」
高知「匂いだけで集まってくるわけじゃないって言ってるでしょ」
「ジェス!足一緒に入れよ!」
ジェシー「いいよー」
高知「え、それならみんなでいっせーので入れようよ」
「あ、その方がいいね!」
慎太郎「すごいエマビビってる?」
「気づいた?」
樹「エマ足綺麗ね」
「えー、ありがと!毎日お手入れしてるもんねー」
ジェシー「ねー!」
>ドリンク片手にスタンバってるエマがビビってるのに気づく慎ちゃん
>本当にどんな手入れしたらジェシーとエマみたいな綺麗な足になるんだ?
>2人の「ねー!」が可愛い
樹「じゃあ、せーの!」
「ピエッ、ごめ、」
慎太郎「エマー!?」
高知「ぴえって言ったな。初めて聞いたわそんな鳴き声」
ジェシー「危ないからね。そんな怖がんなくて大丈夫だから」
大我「あはは!エマの足ピーンってなってる」
北斗「撮れ撮れ!こんなエマは貴重だぞー!」
ジェシー「入れれた?」
「うん、ありがと。足くっつけといていい?」
ジェシー「いいよ。2匹くらいしか来てないけど」
慎太郎「ねえ、俺独り占めしてない?」
大我「大丈夫、俺のとこにも来てる」
樹「えっ、慎太郎は来るかなって思ったけどきょものとこにも来るんだね」
慎太郎「俺も自分でくるかなーって思ってた!」
>ビビりすぎて足入れて速攻で足出しちゃったらしいエマが倒れそうになったの片腕でしっかり支えるジェシーかっこよすぎ。そのあとずっと腰に手回したままなの心配性で好き
>覗き穴?から見れるみんなの足が個性あって好き
>俺もドクターフィッシュ行ったことあるんだけど慎太郎くんより集まられて恥ずかしかったわ
>ジェシーとエマのくっついてる足の大きさが違うの分かってとてもいい
>今回のアポ無し旅ずっとジェシーがリアコなんだけど
「プライベートでまた来たいなアシガラサービスエリア」
北斗「来て?全然来て?」
樹「まだ静岡じゃないのに県民愛出してきてる」
北斗「富士山が見えたらもう静岡よ」
高知「それは言いすぎだわ」