メレンゲの気持ち
佳菜子「山田さんご夫婦共通のご友人からもメッセージ頂いてます」
裕貴「誰だろう」
・・・
「こんにちは、吉沢亮です」
(裕貴「あらー」)
(あさこ「紬ちゃんとも友達なんだね」)
(裕貴「事務所が同じなんですよ」)
・
・
・
《お二人が結婚したことについて》
「え、普通に嬉しかったです。紬ちゃんとは事務所が同じなのと同い年なのもあって結構話すことも多くて、紬ちゃんが裕貴くんのこと好きなの知ってましたし相談とか乗ってました」
「自慢じゃないですけど、裕貴くんとお付き合いすることになったのも、結婚することになったのも紬ちゃんから1番に報告受けたのは僕です」
(裕貴「めちゃくちゃドヤ顔するやん」)
《何かお祝いにあげましたか?》
「あ、あげました。ベッドあげたようとしてたんですけど2人からいらないって言われちゃって、紬ちゃんが中身見える棚が欲しいって言ってたのでそれあげました」
(雅美「さっきのDVDとか入ったった棚?」)
(裕貴「それです。使わせてもらってます」)
「何にでも純粋で真っ直ぐな2人はすごくお似合いだと思ってますけど、裕貴くんに一言だけ言いたくて」
(裕貴「なんだろ」)
「紬ちゃんのことめちゃくちゃ大事にして。これだけです。3人でご飯行こうねー」
・・・
佳菜子「だそうです。山田さん」
裕貴「名前ちゃん知ってる人から何回も言われてるんですけど、めちゃくちゃ大事にします!ありがとうございます!」
・
・
・
歌唱後
あさこ「めっちゃいい」
雅美「もし私たち飲んでたら全員号泣してる」
裕貴「ありがとうございます」
雅美「もう一曲歌ってほしいねんけど、奥さんに向けて、歌うならなんですか?」
裕貴「えっ!!……清水翔太さんの「アイシテル」ですかね」
裕貴「誰だろう」
・・・
「こんにちは、吉沢亮です」
(裕貴「あらー」)
(あさこ「紬ちゃんとも友達なんだね」)
(裕貴「事務所が同じなんですよ」)
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《お二人が結婚したことについて》
「え、普通に嬉しかったです。紬ちゃんとは事務所が同じなのと同い年なのもあって結構話すことも多くて、紬ちゃんが裕貴くんのこと好きなの知ってましたし相談とか乗ってました」
「自慢じゃないですけど、裕貴くんとお付き合いすることになったのも、結婚することになったのも紬ちゃんから1番に報告受けたのは僕です」
(裕貴「めちゃくちゃドヤ顔するやん」)
《何かお祝いにあげましたか?》
「あ、あげました。ベッドあげたようとしてたんですけど2人からいらないって言われちゃって、紬ちゃんが中身見える棚が欲しいって言ってたのでそれあげました」
(雅美「さっきのDVDとか入ったった棚?」)
(裕貴「それです。使わせてもらってます」)
「何にでも純粋で真っ直ぐな2人はすごくお似合いだと思ってますけど、裕貴くんに一言だけ言いたくて」
(裕貴「なんだろ」)
「紬ちゃんのことめちゃくちゃ大事にして。これだけです。3人でご飯行こうねー」
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佳菜子「だそうです。山田さん」
裕貴「名前ちゃん知ってる人から何回も言われてるんですけど、めちゃくちゃ大事にします!ありがとうございます!」
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歌唱後
あさこ「めっちゃいい」
雅美「もし私たち飲んでたら全員号泣してる」
裕貴「ありがとうございます」
雅美「もう一曲歌ってほしいねんけど、奥さんに向けて、歌うならなんですか?」
裕貴「えっ!!……清水翔太さんの「アイシテル」ですかね」