ヒドロビウスの遺灰
▽2019/03/08(09:52)
「いまでは月の土地が買えるらしいな」と驚くカマンガーについ買う?って聞いてしまう春菊の話。すぐに冷笑しようとしたけど彼の顔がぱっと輝いて、仕方なくそれらしい書類に記入した。彼はタテハ名義にしようと素直に喜んでいる「いたく静かで、誰にも邪魔はされないだろう。なあ、いつか月であわないか」
続き>>
月の権利書
▼
←prev
|
next→
top