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2021/10/05
五色 シリーズ いじわる+1
狼五色、再挑戦。やっぱり狼感は出なかったけど、腹の黒さは増してしまった…狼にしようとした痕跡が恥ずかしい。
でも、今回の五色くんも外からみたらただ無邪気に笑っているだけなんですよ。可愛いですよね。
今回の話、世界は減速するの前回更新した話と内容がちょっと被っちゃいました。本当は完全に被ってました。世界は減速するの方を先に書いて、これを後に書いてってしてたのです。でもせっかく書くならちょっと変えたほうがいいな、と思って世界は減速するの方をちょっと変えました。変更する前の世界は減速する、の文章を追記で供養です。めっちゃ裏表現です。
五色くんのおこ感を出したくて、書いた文章なのですが、変更前の方がおこ感出てる気がする。ちょっと意地悪な感じ。
あと、今回もちょっと厨二が混じっちゃった。なんで厨二入っちゃうのかなぁ。でも他にどう書けばいいのか分からないのです。別にこれがいいって思っているわけじゃないのです。なんならもっと繊細で綺麗な表現を使いたいのです。ただ、思いつかないだけ…
脈絡のない話なのですが。
基本、五色くんの話、毎週更新してるの面白いよね。ログ眺めてたら五色くんばっかりでウケました。ジャンクボックスの更新も入れたらほぼ五色くんだよ。素敵。五色くんの話はコンスタントに書いているし、五色くんの話書いてないと不安になるし、五色くんで書くネタがなくなったときは不安過ぎて、夜も眠れなくなります。寝てるけど。でも本当に五色くんで書くネタ無くなった時の絶望感は半端ない。無人島で水を確保できないみたいな焦燥感に襲われる。だから、世界は減速する、を終えてしまったら五色くんで書いている長い話がなくなるから早急に新しい長い話を五色くんで始めないと精神が保てない気がする。急がねば!
しかし、たまには俺の上で胸を揺らしながら懸命に腰を振る名前さんを眺めるのもいいかもしれない。どうせ、名前さんは途中で気持ちよくなり過ぎて動けなくなるんだろうし、そんな名前さんの腰を押さえつけて下から突き上げてやるのもいいだろう。きっと名前さんは初めのうちは俺の腹に手を置いて下からくる快楽に耐えるんだろうけど、そのうち姿勢も保てなくなって俺にしがみついてくる。名前さんの口から垂れる涎を体で受け止めてやるのもまたいい気がする。汚いですね、と笑ってやれば名前さんはどんな顔をするだろうか。
内容まんま被ってますね…