memo
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2022/05/16
五色 短編 ずっと好きだったんだからしょうがないじゃないですか!
瀬見さんがなんで女の子が顔を赤くしているかわからないおにぶだったら、可愛い。
今回はわからなくて当然なんだけど、瀬見さんを好きな女の子が、瀬見さんに顔を覗き込まれて、顔を赤くしても、熱あるのか?的なことを聞いて欲しい。そして、天童さんが、そんなわけないでしょ!って心の中で突っ込んでる。
この後瀬見さんは天童さんに、英太くんって顔面偏差値は高いのに恋愛偏差値と私服偏差値は赤ちゃんだよねって言われて、私服偏差値ってなんだよ!って、全然そこじゃないのよと言うツッコミをしてしまうんだろうね。
そんなわけでついったで呟いていたお話です。舞い上がっちゃった五色くんでした。
五色くんはカッコいいけど、つい落としたくなる可愛い子。
五色くんは失敗してしまったって思うことでも、それが結果オーライ的に作用して女の子に好きになってもらうってことありそう。
2022/05/11
junk box 五色 中編 泡沫に消える+1
彼女がいるのに、俺も本当はとか言って、告白しようとしちゃう五色くん。愛おしい。
あまりよく考えず言っちゃってるんです。衝動的というか、なんというか、脊髄反射みたいな感じ。可愛い。でもちゃんと後で俺は何を言おうとしてたんだって自分を責めるんだろうね。好き。
この話、いつもだったら、前の話にくっつけてました。でも、くっつけたら、前の話長くなるから今回は離してみたけど、そしたら、この話めっちゃ短くなりました。
今回こんな風に、いつもだったら一つにまとめてる話を二つに分けるっているのを、三つやってるんで、三話分普段より嵩増しなのですよ。決して、五色くんの話を百話書くというのを目指してズルしたわけじゃないんですけど。
次から大人編なのです〜この話は大人編が書きたくて、いつもだったら、高校生編をサクッとやって短編で済ましてたんですけど、今回はちょっと頑張って高校生編を書いてみました。本当は、もっと五色くんとの時間を書きたかったのですけど、そこまでは詰めきれませんでした。無念。
私的めちゃくちゃ悲報なんですけど、今年の五色誕何もできないかも…
今年の五色誕は中編にしようと思って書いてたんですよ。十二話の予定で六話ぐらいまで書きました。でも、全然五色くん出てこなくて、自分何やってんだ?って思ったら途中で止まってしまいました。
夢主視点の話なんですけど、夢主視点で五色くんが全然出てこないと、なんの修行?って感じで書いてて辛いです。五色視点で全然夢主との絡みがないのは平気なんですけど。これまで書いた分を読み返してても、この辺いる?????みたいなのばっかりで、でもこの辺削ってどうやって話進めたらいいのか分からなくて、ついにやる気なくなった。
後半五色くんとガッツリ絡めたらいいんですけど、そういうわけでもなくて。
今から頑張れば五色誕何かできるかもしれないけど、もう何も思いつかない…五色誕は何もできないけど、五色くんは大好きだし、五色くんのことは心から祝うつもり…
でも祭りの日に何もできないのは辛すぎるから、頑張って短編で何かやろうかなぁ。このままじゃ絶望したまま五色誕を迎えてしまう気がする。
2022/05/09
拍手お返事
いつも拍手ありがとうございます。とても励みになっております。
5/8にメッセージをくださった方へ。追記でお返事しております。
追記>>
2022/05/09
治 中編 狐につままれる+1
うおー!一応全部終わらせられた〜。最初は北さんだけの一話限りのお話だったのに、なんとなく侑ができて、角名くんもできそうで、なんなら治もやるかって軽いノリで始めたお話。一度はそれっきりで放置してたのですが、また書き始め(楽しみですと言っていただき、それがきっかけとなりました。ありがとうございました!)、なんとなく話の中で時間が流れてるから、終わらせよっかなって思って、でも終わらせるの難しくて、それぞれのキャラの最終話を毎日十文字ずつみたいな感じで書いてた時期もあったけど終わらせられました!良かったぁ。読んでいただきありがとうございました。
治エンドは、最後、カッコよくしたかったのです。だから、一人だけ狐にならないエンドでした。
角名くんは香水が混じってそうな甘い香りで、治もそんな匂いしそうだけど、美味しくご飯食べたいから実はあまり香りを身に纏ってないのかなぁと思ってお花の香りにしました。侑はワックスの匂いがしそう。北さんもお花の香りなんだろうなぁ。女の子に北くんはお花の香りがするねって言われて、照れてほしい。
この一連の話は行き当たりばったりでうまくやれてないところは多いのですが、楽しかったです。それにこのお話きっかけで話しかけてくださった方もいらして嬉しかったです。毎日十文字ずつ書いている時などとても励みになりました!ありがとうございました。
また、番外編で本編の時間軸での日常や後日談をやりたいです。まだなんとなく内容を考えているだけなのでいつになるかはわからないのですけど、また思い出した時にでも覗いてくださると嬉しいです。
2022/05/04
junk box 五色 中編 泡沫に消える+1
これ、五色くんの彼女側の話も妄想してます。彼女側から五色くんを見ても五色くんなかなか良きなのです。本編全部終わらせたら、ここmemoで彼女と五色くんの妄想をまとめて吐き出します。
一話目の話で入り切らなかった内容を吐き出すの忘れてたのでここで吐き出しです。全然本編に関係ない話です。
祭りで、天童さんと若利くんが頭につけてたお面なんですけど、キキララみたいに、二人でセットなキャラクターをそれぞれがつけてたら可愛いです。天童さんが若利くんに、はい、これ若利くんの分って渡すんですよ。それで、若利くんはこれをつけることに何か意味があるのか?って聞くんだけど、天童さんが、ないよ。気分だよ気分、とか言って、若利くんがそうかってなってる間に、こうやってつけるんだよって天童さんが若利くんにつけてあげるんです。それで白布が、牛島さんに変なものつけないでくださいよって言う。
五色くんもお面欲しかったけど、夏祭りがあるって知らなくて、昨夜寮で皆が話している時に初めてその存在を知ったから、夏祭りのためにお小遣い残してなかったんですよ。だから、お面買えなかったの。お面変えなくてしゅんってなってる時に夢主が彼氏といるところに鉢合わせてさらにしゅんってなっちゃったんだろうね。可愛いね。
そういえば、一話目の最後、本当は祭りの翌日、五色くんが夢主に、名前さんの浴衣姿素敵でしたって泣きそうな顔で笑っていうんですよ。なんか入らんかった。でもこれ入れた方が個人的には好きなので、今付け足そうと頑張ってます。
更新してからこうしておけばよかった〜はちょいちょいあります。
あと、私事なんですけど、去年のこの時期に、あれ?私五色沼に沈んでる?って気付きました。そんなわけで五色沼に移住してきて一年なんですよね。まだまだ抜けられそうにないです。というか、抜け出す以前にまた一段深く沈んだ気がする。今更ショーセツバン13巻読んだのですよ〜五色くん一ページしかいないのに、可愛すぎてやばいです。あの一ページに大人五色くんが濃厚に詰まってますよね。
最近は黒めな五色くんを書くことが多いのですが、本当はあほな五色くんが結構好きだったりします。またあほな五色くんやりたいなぁ。過去に書いた話でいうと、朝起きたらホテルにいて隣で夢主が寝ているのを見ると下ネタをオンパレードしだす五色くんとか、五色家の玉ねぎを一生懸命切る五色くんとか。またそんな話やりたいです。黒五色も好きだけど、あほな五色くんがやっぱり好きなのです。
あともうちょっと対同級生五色をやりたいなぁ。過去に書いた話でいうと、セックスを断られて、その理由を聞いていく話の五色くんで、彼女を可愛いやつって抱きしめる感じをまたやりたい。