memo

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2022/05/09

治 中編 狐につままれる+1

うおー!一応全部終わらせられた〜。最初は北さんだけの一話限りのお話だったのに、なんとなく侑ができて、角名くんもできそうで、なんなら治もやるかって軽いノリで始めたお話。一度はそれっきりで放置してたのですが、また書き始め(楽しみですと言っていただき、それがきっかけとなりました。ありがとうございました!)、なんとなく話の中で時間が流れてるから、終わらせよっかなって思って、でも終わらせるの難しくて、それぞれのキャラの最終話を毎日十文字ずつみたいな感じで書いてた時期もあったけど終わらせられました!良かったぁ。読んでいただきありがとうございました。

治エンドは、最後、カッコよくしたかったのです。だから、一人だけ狐にならないエンドでした。
角名くんは香水が混じってそうな甘い香りで、治もそんな匂いしそうだけど、美味しくご飯食べたいから実はあまり香りを身に纏ってないのかなぁと思ってお花の香りにしました。侑はワックスの匂いがしそう。北さんもお花の香りなんだろうなぁ。女の子に北くんはお花の香りがするねって言われて、照れてほしい。

この一連の話は行き当たりばったりでうまくやれてないところは多いのですが、楽しかったです。それにこのお話きっかけで話しかけてくださった方もいらして嬉しかったです。毎日十文字ずつ書いている時などとても励みになりました!ありがとうございました。
また、番外編で本編の時間軸での日常や後日談をやりたいです。まだなんとなく内容を考えているだけなのでいつになるかはわからないのですけど、また思い出した時にでも覗いてくださると嬉しいです。

2022/05/04

junk box 五色 中編 泡沫に消える+1

これ、五色くんの彼女側の話も妄想してます。彼女側から五色くんを見ても五色くんなかなか良きなのです。本編全部終わらせたら、ここmemoで彼女と五色くんの妄想をまとめて吐き出します。

一話目の話で入り切らなかった内容を吐き出すの忘れてたのでここで吐き出しです。全然本編に関係ない話です。
祭りで、天童さんと若利くんが頭につけてたお面なんですけど、キキララみたいに、二人でセットなキャラクターをそれぞれがつけてたら可愛いです。天童さんが若利くんに、はい、これ若利くんの分って渡すんですよ。それで、若利くんはこれをつけることに何か意味があるのか?って聞くんだけど、天童さんが、ないよ。気分だよ気分、とか言って、若利くんがそうかってなってる間に、こうやってつけるんだよって天童さんが若利くんにつけてあげるんです。それで白布が、牛島さんに変なものつけないでくださいよって言う。
五色くんもお面欲しかったけど、夏祭りがあるって知らなくて、昨夜寮で皆が話している時に初めてその存在を知ったから、夏祭りのためにお小遣い残してなかったんですよ。だから、お面買えなかったの。お面変えなくてしゅんってなってる時に夢主が彼氏といるところに鉢合わせてさらにしゅんってなっちゃったんだろうね。可愛いね。
そういえば、一話目の最後、本当は祭りの翌日、五色くんが夢主に、名前さんの浴衣姿素敵でしたって泣きそうな顔で笑っていうんですよ。なんか入らんかった。でもこれ入れた方が個人的には好きなので、今付け足そうと頑張ってます。
更新してからこうしておけばよかった〜はちょいちょいあります。

あと、私事なんですけど、去年のこの時期に、あれ?私五色沼に沈んでる?って気付きました。そんなわけで五色沼に移住してきて一年なんですよね。まだまだ抜けられそうにないです。というか、抜け出す以前にまた一段深く沈んだ気がする。今更ショーセツバン13巻読んだのですよ〜五色くん一ページしかいないのに、可愛すぎてやばいです。あの一ページに大人五色くんが濃厚に詰まってますよね。
最近は黒めな五色くんを書くことが多いのですが、本当はあほな五色くんが結構好きだったりします。またあほな五色くんやりたいなぁ。過去に書いた話でいうと、朝起きたらホテルにいて隣で夢主が寝ているのを見ると下ネタをオンパレードしだす五色くんとか、五色家の玉ねぎを一生懸命切る五色くんとか。またそんな話やりたいです。黒五色も好きだけど、あほな五色くんがやっぱり好きなのです。
あともうちょっと対同級生五色をやりたいなぁ。過去に書いた話でいうと、セックスを断られて、その理由を聞いていく話の五色くんで、彼女を可愛いやつって抱きしめる感じをまたやりたい。

2022/04/28

北 中編 狐につままれる+1

次は治で全員完結です〜。

北さんに渡されたお花はお店の開店祝いで出入り口に置かれているスタンドのお花みたいな大きいやつだとよいです。お花屋さんで、侑がこれや!絶対これがええやろ!って大きすぎる花束を指差して、治は、おぉ、かっこええなぁってなるんだけど、角名は、大きすぎでしょ、と心の中で突っ込んでるんです。でも口には出さない。結局、銀が突っ込んでくれたけど、最後やしまぁええかってとても大きい花束になったんです。大きいことはええことやしなって。
それで当日、北さんが手足の生えた花束になって、アランくんがなんでやねんっ!!!!!って盛大に突っ込んでくれる。
白鳥沢のドタバタも好きだけど稲荷崎は本当にドタバタ感があって可愛いなぁ。

2022/04/27

junk box 五色 中編 泡沫に消える+1

追記でちょっとだけ今週の読み切りについて。ネタばれはしていないつもりですが念のため追記で隠してます。
追記>>

2022/04/22

角名 短編 たくさん教えてあげる

以下、めっちゃ下ネタです。
女の子が死にそうになってる時に、女の子はいいよね。何回いっても続けられるんだから、と角名くんに言わせたかっただけの話。ついったで呟いてたネタでした。
何回このパターンやれば気が済むんだって感じだけど、他にどうすれば言ってくれるか分からなかったし、角名くんではまだやってなかったから…

角名くんはどエロの変態の鬼畜なんだと思ってるけど、怖がられないようにちょっとずつ女の子を懐柔していってたら良いよね。気がついたら、女の子の常識が変わっちゃってるの。
今回の話はその作戦途中で、女の子が合コンに行ってしまったから、今まで溜め込んでいたものが爆発してしまったという話。
おこな角名くんはめっちゃ言葉が乱暴になってたらいいなぁ。
そんなことを妄想しつつも、角名くんが好きな子を前にすると照れちゃって、あークソ、だせぇって思ってても良き。
角名くんをどエロの変態の鬼畜にしたい私と角名くんを意外とピュアな男の子にしたい私の二人は、五色くんを黒くしたい私と複数いる白五色教信者の私たちより仲良くやっています。

ここから夢に関係ない下ネタ。
個人的には今回の話みたいに、ずっと嫌がってる女の子より、恥じらいながらも気持ちいいと言っている女の子の方が好きです。どうせ泣くなら、気持ちくなってごめんなさいっはしたなくてごめんなさいっでも嫌いにならないでって泣いてる方がいいかなぁ。下でそういう風になっててもいいし、上になって腰振りながらそう言っててもいいな。実はもう少し積極的な女の子の方が好きなのです。でも、キャラの意地悪感を出したいがために女の子には嫌がらせがちです。多分、女の子が上になって気持ち良くなるような話書いてても、その女の子を見たキャラが興奮しちゃって、もっと気持ち良くなってよって、下から突いて、女の子は気持ちよくなりすぎるから嫌がるって話に行っちゃうんだろうなぁ。ここで女の子に、もっともっとって言わせたらいいのか。解決。