理玖はぴくぴくと腰を震わせた。その度に僕の口元に押し付けられる理玖のおまんこ。理玖が僕で感じてくれてるのが嬉しくて、もっと気持ち良くさせようとクリに吸い付いた。
「んんっ!あっ、あ、悟っ、」
「んっ、はぁ、んんっ、」
「ああっ!あっ、それ気持ちっ、あっ、もっとしてっ、」
「んっ、ちゅうううっ、」
「あぁっ!」
理玖が前のめってベッドに手を付いた。僕は理玖のお尻を揉みながらまたクリに吸い付く。ちゅうちゅうと吸い付く度に理玖は腰を震わせて啼いた。可愛い。理玖大好き、愛してる。早く僕を選んで欲しい。僕だけの理玖になって欲しい。
「あぁ、はぁ、んッ、悟、美味しい?」
「んっ、理玖のおまんこ美味しい、」
「んふっ、じゃあもっといっぱい舐めて♡」
「うん♡」
「あぁっ、あっ、んっ、あ、悟、出ちゃうっ、」
「いいよ、飲むから、」
「あ、ああぁっ!」
プシュッと噴き出した理玖の潮を零さないように割れ目に吸い付く。ぢゅううっと吸い付いてごくりと飲み干すと、理玖は恍惚とした表情で僕を見下ろしていた。ゾクゾクする。理玖をいじめるのも好きだけど、僕は理玖にいじめられるのも好きらしい。理玖が僕の顔からおりると、今度は僕の横に寝転がった。なにするつもり?ぺろりと口元についた理玖の甘い汁を舐めとってじっと見つめる。
「悟、愛してるよ?」
「僕も理玖のこと愛してる。早く僕を選んでよ。」
「んー、それはまだかなぁ。」
「いつもそれじゃん。」
「怒らないの、」
理玖が僕のほっぺを指でツンツンした。いちいち可愛い。僕の胸板をするりと撫でた理玖。理玖が攻めたいと言うから僕は大人しく様子を見守った。僕の胸板にちゅっちゅっとキスを落としていく。擽ったくてピクリと反応した僕に、理玖はくすくすと笑って舌を這わせた。僕の乳首を舐め回した理玖に、小さく唾を飲み込む。
「僕も理玖のおっぱい舐めたい。」
「まだダメ。」
「んっ、」
今度は僕の耳を舐め始めた。さっきのトンネル出の事を思い出してまたゾクゾクと背筋が震える。片方は指で、もう片方は舌で擽られるように舐め回され、時折ちゅうっと吸い付かれた。ピクリとちんこが反応する。
「男の乳首弄って楽しい?」
「楽しいよ?悟の反応が可愛い。」
「理玖、僕も舐めたい、」
「わがままだなぁ。」
「早くちんこ挿れたい、」
「やめちゃうよ?」
「…わん、」
ズルい。
「ねえ悟、私で抜いてるとこ見せてよ。」
「は?」
「ほら、早く。」
「え、いや、」
「それとも私じゃ抜けないの?昔はあんなに私のことオカズにしてたじゃん。」
「できるよ!」
「じゃあヤって。見ててあげるから。」
理玖はそう言うと僕のちんこをするりと指で撫でた。ズルいな、ほんと。
「じゃあ理玖も自分でやってるとこ見せてよ。」
「えー、悟のが見たいのに?」
「僕だって理玖の見たい。」
「…仕方ないなぁ、じゃ、見せ合いっこね。」
「理玖、」
「んっ、」
キスをして、自分のちんこをそっと握る。理玖もキスをしながら自分のおまんこにそっと手を添えた。互いに濡れてるそこを弄りながら舌を絡め合う。唇が離れると、理玖は僕に割れ目を見せびらかすように足を広げた。僕も体を起こして理玖の割れ目をじっと見つめる。ゆっくりと指を挿れた理玖に、僕はごくりと唾を呑む。
「んっ、あ、はぁ、」
「はぁ…はぁ…、理玖…、」
「あっ、ン、悟、見て、」
「見てるよ、はぁ…、理玖、可愛い、」
「ぁ、ンンッ、はぁ、悟も、可愛い、」
「僕に触られてるとこ想像して、」
「んっ、あぁ、あ、悟、はぁ、あっ、」
「はっ、ぁ、理玖…、」
理玖の中から香る甘い蜜の香り。ぐちゅぐちゅといやらしい水音。自分で胸も弄り始めた理玖に僕は興奮してちんこを扱くスピードを上げた。でも足りない。もっと刺激が欲しい。理玖に触れたい。我慢できない。僕は理玖を押し倒した。
「きゃあっ!」
「理玖、はぁ、もう限界、理玖、」
「ああっ!」
理玖の中にちんこを捻じ込んで、一心不乱に腰を振る。理玖が嬉しそうに小さく笑って、ちょっとムカついた。クソ、やり返してやる。イかせまくって、僕が一番いいって思わせたい。ぱちゅんぱちゅんと肌がぶつかる度に揺れる理玖のおっぱいにしゃぶりついて、乳首に噛みついた。
「あぁ!」
「理玖、はぁ、理玖、僕を選んで、」
「んっ、ああっ、あっ、悟、悟っ、好きっ、」
「理玖、」
「んっ、んぅ、」
キスをして舌を絡め合う。理玖の中が僕を締め付けた。理玖の好きな所は僕が一番知り尽くしてる。絶対そう。奥までごんごんと突きまくって、理玖が僕の背中に爪を立てた。ほら、僕が一番気持ちいでしょ、そうでしょ?僕以外は受け入れないでよ、お願いだから、早く僕だけの理玖になってよ。理玖を愛してるんだよ、僕が一番愛してる。
「理玖、愛してる、理玖、」
「あっ、ああっ、ダメっ、悟っ、イくっ、ああぁっ!」
「理玖っ、」
「待っ、あっ、イったの、ダメっ、イったからぁ!」
「僕を選ぶまでやめないから、」
「んあっ、ああぁっ!悟っ!愛してるっ、ああっ、や、ダメっ!」
「理玖、」
何度も奥まで突きまくった。理玖が体を震わせながら僕にしがみ付いてくれる。嬉しい。理玖、もっと一緒に気持ち良くなろう。僕だけが一番になりたい。僕だけが理玖の一番に。
「〜〜〜っ!あっ、はぁ、はぁ、も、まって、悟っ、止まってぇ!」
「言ったでしょ、僕を選ぶまでやめないって、ほら、止めて欲しかったら早く僕を選んで、」
「あああっ、あっ、い、ああっ、あっ、」
「理玖、僕を愛して、」
「んんんっ、あっ、あい、して、る、」
「もっと僕だけを見て、僕だけを愛してよ、」
「っああぁ、あっ、あ、はぁ、んっ、あっ、」
理玖が涙目で僕を見つめる。僕も見つめ返して吸い寄せられるようにキスをした。舌を絡め合って、歯列をなぞって上顎を擽る。また僕を締め付けた中。それと同時に震える体。込み上げる吐精感に腰の動きを速めた。
「理玖っ、はぁ、理玖、愛してる、理玖、」
「ああっ、あっ、も、だめっ、あっ、おかしくなるっ、」
「もっと僕を求めて、理玖、」
「悟っ、あっ、悟ぅ、好きっ、好きぃっ、ああぁっ!」
「理玖…っ、はぁっ、はっ、はっ、」
理玖の中に吐き出した。でもまだ足りない。理玖の体をひっくり返して後ろから、すぐに硬さを取り戻した僕はズンと深く腰を打ち付けた。理玖の体が前のめったのを腰を掴んで引き寄せる。理玖の好い所、ここでしょ?知ってるよ、お尻叩かれるのも、クリを同時に弄られるのも、耳だって乳首だって、全部一緒にやられたらトンじゃうくらい好きでしょ。ヤってあげるから、僕を選んで、理玖。理玖の腕を引いて体を起こすと、右手でクリを、左手で乳首を弄って、耳に吸い付いた。悲鳴にも似た声で理玖が啼く。ほら、好きでしょ、ハメ潮まで噴いちゃってさ、
「〜〜〜っ!あっはぁ、らめっ、それやめてっ、悟っ、」
「ハメ潮噴くくらい気持ちいくせに、何言ってんの?」
「んああっ、あっ、やらぁ、らめぇ、」
「ほら、僕のちんこここまで届いてる。押してあげるね。」
「んん〜っ!」
左手でグッと下腹部を押してあげた。ビクビクと体を震わせる理玖。耳を舐め回して吐息交じりに名前を呼べば、また僕を締め付ける中。さっきからずっとおあずけを食らっていたせいで、僕はもう歯止めが利かない。理玖の体を抱き締めて無我夢中で腰を振った。同時にクリを弄る手も速める。また噴き出た潮。乳首を指で弾いてきゅっと摘まむ。
「も、らめっ、おかしくなるからぁ!」
「いいよ、おかしくなって僕の事だけ考えて、」
「あぁっ、あっ、さとるっ、あっ、らめぇ、またイくっ、も、らめっ、ああっ、あああっ!」
「っ、はぁ、ヤバ、つられるかと思った。」
「はっ、はぁ、も、イくのむりぃ、」
「まだまだ足りないでしょ、ほら、」
寝バックにして上からズンズンと深く深く。理玖がシーツを握りしめた。上から手を重ねて握ると、理玖の耳に吸い付く。耳舐められるのも息が掛かるのも、吸われるのも好きだよね。名前を呼ぶ度に僕の事締め付けてさ、
「ああぁあっ!」
「またイっちゃった?理玖ってザコまんこじゃん。そんなとこも可愛くて好きだよ、」
「はっ、あっ、も、とめてぇ、さとるっ、ごめっ、ごめんなさっ、」
「ごめんじゃなくて僕を選べって言ってんの。分からずやだね、ほんと。」
「んおっ、く、も、むりぃ!おなかこわれちゃうっ!」
「そしたら僕が責任取って嫁に迎えてあげる♡はぁ、理玖愛してるよ♡」
「んああっ、あっ、んッ、ゔっ、」
「はぁ、ヤバい、理玖のザコまんこ最高♡」
ピストンを速めればベッドのスプリングが軋む音。近付く吐精感にまた奥までたっぷりと注ぎ込んで、休みなく理玖の体をひっくり返す。涙を流す理玖に、ぺろりとそれを舐めとって、上から押し潰すくらいの種付けプレスをかましてやった。ドスドスとベッドが揺れて、またスプリングが軋んだ。
「ねえ、僕の最強ちんこどう?気持ちいでしょ?頭おかしくなった?」
「んおっ、うっ、はっ、あっ、うっ、」
「ウケる、トンでるじゃん、かぁわいい♡」
「はっ、あっ、うっ、んっ、あっ、」
「理玖、早く僕の事選んで、ほら、早く選べよ、」
「うっは、あっ、さと、るっ、あっ、んっ、」
ドスドス、ぱちゅぱちゅ、理玖の中を引っ張り出すくらいのピストンで理玖は目を虚ろにしていた。ハハッ、最高♡早く僕の事選ばないと、このままベッドで腹上死しちゃったりしてね♡
「ほら、早く僕を選んでよ理玖、」
「うっ、んんっ、さとるっ、あっ、んんっ、あい、してるっ、」
「僕も愛してるよ、理玖♡」