「目」

光を受容する感覚器官。
順序を表す時に添える語。
点または線のようになって、他と区別される状態になった所。物事の境となるような情況。


「芽」

茎の先端か、幹と葉の間に発生し、未発達の枝のことをさす。
個体から伸び出て新しい個体へと成長するもの。
草木のめ。めが出はじめる。
物事のはじまる最初の動き。きざし。



「め」の部分は目や芽、瞳、眼などに変えてご使用いただいても大丈夫です。お好きな解釈でお使いください。


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