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マ「なまえ。失礼のないようにね。」
「私はそんなヘマはせん。」
マ「わかってるけど一応よ。」
「唯ちゃんは心配性やからねー。」
マ「当たり前じゃない!可愛い可愛い私のアーティストなんだから!」
「ふふっ。ありがとう!じゃぁ行って来るね!」
そう言ってみんなが集まる部屋へ入った。
「おはようございます。」
「あっ。おはようございます。」
「おはようございまーす。」
「はじめまして。みょうじなまえです。よろしくお願いします。」
「はじめまして。櫻井翔です。よろしくお願いします。」
「はじめまして。大倉忠義です。よろしくお願いします。」
櫻「みょうじさんと共演はじめてでスッゲー楽しみにしてました。」
大「俺もむっちゃ楽しみでしたよ!」
「えっ?そーなんですか?私もお2人とはじめてなので凄い楽しみです!」
櫻「いやー。俺TBのファンなんですよ!」
「えっ?ホンマですか?」
大「俺も。瑠夏ちゃん好きやねん!」
「あははっ。私じゃないんですね!笑」
大「みょうじさんも好きやねんけど、1番は瑠夏ちゃん!笑」
「あははっ。でもありがとうございます。」
櫻「俺は風花ちゃんなんだよなあー。」
「こりゃまた私じゃないっていうね。笑」
櫻「いや。でも本当TBの歌スゲぇー好きなんですよ。」
「ありがとうございます。何か嬉しいなあー。」
櫻「ところでみょうじさんは俺らのグループ知ってる?」
「へっ?」
大「翔くんこれ知らんやつやで。笑」
「あ..いや...えーっと...」
櫻「あははっ。無理しなくていいよ!みょうじ芸能人に疎いって有名だから!笑」
「何かすいません。」
大「気にしんでいいですよ!笑」