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村「はい。本日も始まりました!ジャニ勉。今日のゲスト、俺らも知らされてないねんよな。」

横「そやねん。珍しいよな。」

亮「てことは知ってる人が来る可能性が高いよな?」

村「それはわからへん。けど、今話題の人とかかもしれんしな。」

す「誰が来てもええ!」

村「渋谷さんがそう言うてるんで、そろそろゲストお呼びしましょう。本日のゲストはこの方です。」

「ふふっ。こんばんわー!」

す「あははっ。お前かい!笑」

横「何しに来たん?笑」

亮「うわっ。どーしよ。」

村「はい。では本日のゲストみょうじなまえさんでーす。」

「よろしくお願いしまーす!」

村「で、ニックネーム何しに来たん?笑」

「遊びに来た!」

す「お前ここ公園ちゃうぞ!笑」

「あははっ。公園行く気分でエイトに会いに来たわ。笑」

横「親しみあるってことでええか?笑」

「うん!そうそう!笑」

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村「さぁ!ではニックネームが共感してほしいことはこちら!」

”これから先何があっても”

「メンバーが側に居ないと意味がない!」

村「共感でかきるでしょーか?」

横「これはそうやなろうな。」

村「全員共感。ということやけど、大倉は何で?」

大「いや、俺らもTBもそうやけど10年以上ずっと一緒にここまで来たわけやろ?ということは10年以上ずっと側におるやん。なんかもう、家族やねんよなー。だからなー。」

安「要するに離れたらあかんってことよな?笑」

大「そう!そうやねん!笑」

「ホンマそれやねん。迷惑いっぱいかけられたり、ホンマむかついたこともいっぱい今まであってんけど、やっぱ側におってくれな困るというか、100%で頑張られへんねんなー。」

す「確かにそよなー。」

横「俺らもそうちゃう?」

亮「うん。横山くんにはいっぱい迷惑かけられてるけど、離れるのは無理やなー。」

横「あっさり俺が迷惑かけてるこというなや!笑」

村「ガハハっ!でも、そうよなー。」

「瑠夏も風花も私も性格バラバラやねんけどさ、目指してるとこもやりたいことも一緒やからやっていけるねんなー。」

丸「3人ともがお互いのこと心配してるやん?むっちゃええ関係よね。TBって。」

「ふふっ。ありがとう隆ちゃん!」

横「結果みんなメンバーが大好きやってことやね。」

村「そーやな。笑」