1
村「はい。本日も始まりました!ジャニ勉。今日のゲスト、俺らも知らされてないねんよな。」
横「そやねん。珍しいよな。」
亮「てことは知ってる人が来る可能性が高いよな?」
村「それはわからへん。けど、今話題の人とかかもしれんしな。」
す「誰が来てもええ!」
村「渋谷さんがそう言うてるんで、そろそろゲストお呼びしましょう。本日のゲストはこの方です。」
「ふふっ。こんばんわー!」
す「あははっ。お前かい!笑」
横「何しに来たん?笑」
亮「うわっ。どーしよ。」
村「はい。では本日のゲストみょうじなまえさんでーす。」
「よろしくお願いしまーす!」
村「で、ニックネーム何しに来たん?笑」
「遊びに来た!」
す「お前ここ公園ちゃうぞ!笑」
「あははっ。公園行く気分でエイトに会いに来たわ。笑」
横「親しみあるってことでええか?笑」
「うん!そうそう!笑」
------------------------------
村「さぁ!ではニックネームが共感してほしいことはこちら!」
”これから先何があっても”
「メンバーが側に居ないと意味がない!」
村「共感でかきるでしょーか?」
横「これはそうやなろうな。」
村「全員共感。ということやけど、大倉は何で?」
大「いや、俺らもTBもそうやけど10年以上ずっと一緒にここまで来たわけやろ?ということは10年以上ずっと側におるやん。なんかもう、家族やねんよなー。だからなー。」
安「要するに離れたらあかんってことよな?笑」
大「そう!そうやねん!笑」
「ホンマそれやねん。迷惑いっぱいかけられたり、ホンマむかついたこともいっぱい今まであってんけど、やっぱ側におってくれな困るというか、100%で頑張られへんねんなー。」
す「確かにそよなー。」
横「俺らもそうちゃう?」
亮「うん。横山くんにはいっぱい迷惑かけられてるけど、離れるのは無理やなー。」
横「あっさり俺が迷惑かけてるこというなや!笑」
村「ガハハっ!でも、そうよなー。」
「瑠夏も風花も私も性格バラバラやねんけどさ、目指してるとこもやりたいことも一緒やからやっていけるねんなー。」
丸「3人ともがお互いのこと心配してるやん?むっちゃええ関係よね。TBって。」
「ふふっ。ありがとう隆ちゃん!」
横「結果みんなメンバーが大好きやってことやね。」
村「そーやな。笑」