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村「続いての共感してほしいことはこちら!」
”二宮和也はホンマに”
「天才やと思います!」
村「共感できるかできないか!」
亮、大倉、丸、やす→共感
よこ、ひな、すばる→×
村「これはなんや!笑」
「あはははっ!ちゃうねん!あのな!かずってホンマ何でもできるねん!」
丸「うんうん。できるよね。」
横「ごめん。丸入ってこんといて。笑」
す「話ややこしくなるから。笑」
「そう。隆ちゃんちょっと黙っててな。笑」
亮「でもさ、二宮くんってホンマ凄いよな。」
大「あの人ホンマ天才やって!相葉くんはホンマアホやけど。笑」
「そやねん。まーくんめっちゃアホやろ?でもなそのまーくんとまともに会話できるのが横山裕なんだよ。笑」
す「お前も凄いな!笑」
亮「だって横山くん天才とアホの紙一重のアホの方やもんな!笑」
村「そやな。間違いない。笑」
安「よこちょとばっちりやな!笑」
横「ホンマやで!笑」
「でも、その中に足を踏み入れつつあるのが瑠夏な。笑」
大「そうやな。瑠夏は横山相葉グループやわ。笑」
「で、かずにボロクソ言われるねんな。笑」
亮「二宮くんは頭の回転早いからすぐ突っ込まれるよな!笑 けど、二宮くんはケチやで。笑」
「でもな、私にはケチちゃうねん。笑」
す「そーやで!昔からなまえにだけ奢りよるねん!にの!」
「あははっ。そうそう。すばるとかずと3人でおるのに私にココア買ってきてすばるにないねんよな!いつも!笑」
す「俺いっつも水道水飲んでたわ!笑」
村「嘘つくなや!笑」
「あははっ。ガチやで!笑」
「「えっ!?笑」」
「私の家ホンマ物なくて、水道水しかなくて、すばるずーっと水道水飲んでた。笑 」
村「ニックネームとにのはジュース飲んでたん?笑」
「うん。笑」
す「2人でクスクス笑いながらずーっとゲームしてんねん!笑」
横「タチ悪いわー。笑」
「ちゃうねん!これには理由があってん!すばるが自分で言うたんやん!笑」
亮「えっ?すばるくん?笑」
す「おい!ちょっ!あかん!笑」
「すばるが自分でにのにいじめられたらどんな気持ちなんやろなーって言うたから、2人でやったんやん!笑」
村「うわっ。すばるきもいわー。」
大「すばるくん。それはあかん。笑」
「あははっ。ああーおもろっ。笑」
す「うわあー。俺はおもんないわー!笑」