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「ダンスをさ、風花と亮で考えれへん?」
亮「俺?やすじゃなくて?」
「やすやと作曲もやるから大変かなって。」
亮「じゃあ、俺と大倉でいい?」
「たーくんいける?いけるなら風花と亮とたーくんでお願いしていい?」
大「ええよー!」
亮「じゃあ頑張るわ!」
「あとのメンバーは歌詞頑張って書いてほしい!」
村「3人で考えたらええんよな?このパート。」
「うん!風花と侯くんと3人で!」
村「わかった。」
丸「この曲2パターンできひん?」
「んっ?」
丸「ダンスバーショント、バンドバージョン!」
「それいいね!」
す「ほんなら、両方やりやすい感じに仕上げよか。」
「そうやね!だいたいベースは決まったんちゃう?」
大「結構ええ感じに行きそうやな!」
「ではみなさんこれからどうぞよろしく!笑」
村「えぇ〜次のコーナー時間の都合でなくなりました。笑」
「えっ!?笑」
村「真剣に曲作りをしすぎた結果、ハウマッチなくなりました。笑」
「なんかごめん!笑」
横「いや、でもええもんできそうやからええよ!」
丸「ホンマ楽しみやわ!」
安「お互いのファンに素敵な発表できたからいいやんね!」
「そうやね!楽しみに待ってていただければね!」
大「一つコーナー無くなった事なんかどうでもいいくらいええもん作るわな!」
「そうやね!頑張ろうね!」
村「はい。ではね、すごいわちゃわちゃした感じでしたけど、ニックネームどーでした?」
「楽しかった!今度は3人で来るね!」
横「おっ!待ってるで!」
村「では、また来週〜!」