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ジャニ勉の撮影から2週間たった。
今日はエイトとTBで曲の打ち合わせ。
「おはよう!!」
瑠「おはよ!」
風「おはよう!」
「「おはよー!!」」
「とりあえずこないだ言ってたグループに別れて考えよ!」
村「そうやな!」
〜Aメロチーム〜
丸「俺ら決まらな進めへんから急ごう!」
亮「真っ赤なバラを敷き詰めて 君を口説く準備をしたのにどうして!?どう?このフレーズ!」
丸「ええやん!その続きかあー。...ツレない素振りなんてもうやめて僕の腕の中へと抱かれにおいでよ。どう?」
亮「ええやん!それ!一回これで回してみよ!」
丸「そやな!」
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〜Bメロチーム〜
瑠「きたきた!んっ?」
大「真っ赤なバラを敷き詰めて君を口説く準備をしたのにどうして!?ツレない素振りなんてもうやめて僕の腕の中へと抱かれにおいでよ。うわぁー。初っ端らええ感じやん!笑」
安「この続きよな?そーやなあー。」
瑠「ちょっと待てよ、誤魔化すなよ。君に拒む事情も理由もないぜ。とかどう?笑 ちょっと強引な感じ!笑」
安「ええやん!ええやん!めっちゃええやん!」
大「うわあー。どーしよ。ちょっと待ってよ誤魔化すなよ。君に拒む事情も理由もないぜ。愛の魔法かけたいのさ!」
安「そうきたか!ええよ!いい感じ!んじゃあ、鍵穴こじ開けるぜ。そんな無駄に焦らすなよ。これでどう?」
瑠「章ちゃん天才!」
大「よし!サビチームに渡しに行こう!」