2
〜サビチーム〜
横「あっ。きた。」
風「んっ?真っ赤なバラを敷き詰めて君を口説く準備をしたのにどうして!?ツレない素振りなんてもうやめて僕の腕の中へと抱かれにおいでよ。
ちょっと待てよ。誤魔化すなよ。君に拒む事情も理由もないぜ。愛の魔法かけたいのさ。
鍵穴こじあけるぜ。そんな無駄に焦らすなよ。」
村「ここからのサビかあー。どーしよか。」
横「ずっと君の虜なんです。とかどうや?」
風「ええやん。囁く悪魔に身を任せ。」
村「メラメラ燃えてる恋の炎!」
横「ええ感じやん!次や。」
風「お上品なんて脱ぎ捨てて赤裸々くらいでちょうどいい。」
村「少し冷めた、君の瞳」
横「僕のワガママで 乱れ咲けロマンス。これでどう?」
村「いい感じや!後はすばるとニックネームに捧げるだけやな!」
風「そやね!」
〜最終チーム〜
す「なかなかええ感じにできたるやん。こっから長いでー。」
「そうやな。とりあえず一回全部繋げてみよ。」
真っ赤なバラを敷き詰めて
君を口説く準備をしたのにどうして!?
ツレない素振りなんてもうやめて
僕の腕の中へと抱かれにおいでよ
ちょっと待てよ 誤魔化すなよ
君に拒む事情も理由もないぜ
愛の魔法 かけたいのさ
鍵穴こじあけるぜ そんな無駄に焦らすなよ
ずっと君の虜なんです
囁く悪魔に身を任せ
メラメラ燃えてる 恋の炎
お上品なんて脱ぎ捨てて
赤裸々くらいでちょうどいい
少し冷めた 君の瞳
僕のワガママで
乱れ咲けロマンス
す「そうやなー。」
「すばる2番作ってや。私大サビ作るわ!」
す「おっけ!とりあえずちょっとやってくるわ。」
「おっけ!」
〜1時間半後〜
す「できたでー。」
「私もできたー。」
す「あとはやすと瑠夏に曲つけてもらうだけやな。」
「あと、曲名やねんけど、歌詞からとってさ、”乱れ咲けロマンス”ってどう?」
す「ありやな!よし!今日は終わりや!」
「みんなに見せて、解散しよか!」