6
二「ほれ。」
「いち、に、さん、よん。3つ戻る。3分間退場ー!」
二「ここで?やだー。」
相「それ!」
「いち、に!3つ戻る。3分間退場!」
相「またー?」
櫻「あの人自分で作って自分が一番退場してる。笑」
瑠「ほれ。」
「いち、に。ニックネーム特製チーズケーキ!」
瑠「まじで!?やったー!やったー!」
「どうぞ召し上がれ!」
瑠「いただきます!」
「時間ない?急ごう!次潤くん!」
松「いけー!」
「いち、に、さん、よん、ごー、ろく!ストッキング!」
松「最悪だ。」
相「松潤こっち来て!」
松「やだわー。この人ホントやだ。」
相「いいよ。この感じ。いいよ。笑」
櫻「ストッキングの下すっげー光沢あるな!笑」
瑠「やばい。不細工ー。笑」
「次行こう!翔ちゃん!」
櫻「5出したらゴール?」
「そう!いけっ!」
櫻「いけー!」
「いち、に、さん、よん!顔面からしー!」
櫻「最悪だ。これホント最悪だ。」
相「うひゃひゃひゃ。翔ちゃん目の下塗るよ。」
櫻「いたっ。痛い痛い痛い痛い!!!!」
「あははっ。次智くん!」
二「の前に復帰ー!」
「あら。かずくんおかえり!」
二「ただいま。」
智「いちゃつくなや!こっちは寒いんだよ!」
「あははっ。ごめんごめん!笑」
智「ほれ。」
二「いち!ストッキング!」
「智くんも二つ目!?笑」
二「はい。いい感じだ。」
「次風花!」
風「上がりたい。それ!」
「いち、に!ニックネーム特製チーズケーキ!」
風「やったー!いただきます!あっ。にのさんどうぞ!なげて!」
二「行きまーす。」
「おっ!来たよ!いち、に、さん、よん、ごー!かず上がりーー!」
潤「終わったー!やったー!」
櫻「にのおめでとー。」
相「楽しいね!やっぱり相葉すごろく楽しいね!」
智「お前だけだよ!俺は寒いんだよ!」
「「あはははっ。」」
「じゃあ、優勝したかずにはこちらをプレゼント!」
二「やったぜー!絶対使うわ!」
「当たり前やろー!」
瑠「てか、最後らへん退場してたはずの相葉ちゃんやたらと戻ってきてたよな!笑」
風「それよ!笑 罰ゲームの係りの人みたいになってたよな!笑」
櫻「確かに相葉さん退場じゃなかったよね。笑」
相「あっ。本当だね。笑 」
智「ねえ。もう外していい?寒いの。」
二「相葉さん終わろ。リーダー死んじゃう。笑」
相「そうだね!はい!じゃあ、またやります!」
松「もうやりません。」
相「いや。やります!また見てね!バイバイ!」