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嵐とした特番の仕事を最後に産休に入った。

毎日すっごい暇でゴロゴロしてみるも

やっぱり暇で、どっかに出掛けたいけど

かずに止められてて、どーしよと思っていた時

ピーンポーン

「はぁーい。」

櫻「よっ!」

大「よっ!」

「うわっ!来てくれたん?」

櫻「にのがずっとなまえが暇そうだって楽屋で言ってたからさ!」

大「翔くんから連絡きて2人で来た!」

「ふふっ。ありがとう!上がって!」

櫻大「おじゃましまーす。」

櫻「最近集まれてなかったからなんか超久々に感じる。」

「確かに。だって前集まったの2ヵ月前くらいやろ?」

大「昔は頻繁に集まってお互いの恋の話してたよなー。」

櫻「したした。笑」

「結局二人とも振られちゃったけどねー。笑」

櫻「俺は憧れの先輩なんだとさ!笑」

「いいやん!憧れられてるねんから!笑」

大「俺なんか大好きなヤスに取られてんで!?笑」

「てか、たーくんはヤスと瑠夏どっちが好きなん!?笑」

櫻「どんな質問だよ!笑」

大「うわぁー。迷うなー。」

櫻「迷わねぇーだろ!そこは!笑」

「あははっ。おもろすぎ。笑」

大「俺すっごい迷走してんで!ホンマに!笑」

「そやな。笑 でもその話するのここだけにしときな。笑」

櫻「ホントだよ。外でするなよ?笑」

大「あははっ。わかった!笑」