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1時間後

櫻「お疲れー!ごめん!遅くなった。」

「お疲れ翔ちゃん!うちのメンバーがお世話になりました。」

櫻「いやいや。こちらこそお世話になったよ!」

大「まぁ、ニックネームはサボったからな。笑」

「ちょっ!たーくん。どーいうこと?怒るで?ええんか?」

櫻「あははっ。何か2人むっちゃ仲良くなってない?笑」

大「そーやねん!波長が合うねん!」

「あははっ。勝手に言ってるだけやで。笑」

櫻「ニックネームの大倉に対する態度よ!笑」

大「これも仲ええ証拠よな!笑」

櫻「そういうことにしといてあげてよニックネーム。笑」

「しゃーないな。そうしてあげるよ。たーくん。笑」

大「あははっ。それよりお腹すいた。笑」

櫻「お前話ぶっ飛びすぎだよ!笑」

「あははっ。あかん。たーくん。笑かさんといて!笑」

櫻「ああー。ニックネームツボったよ!笑」

大「あははっ。もう、あかん。おもろすぎる。笑」

櫻「あんたら笑いすぎだよ!笑 もはや何で笑ってんのか俺わかんねぇーよ!笑」

「はぁー。笑った。よし。乾杯しよ!笑」

櫻「ニックネームも切り替えはぇーな!笑 まぁいいや。じゃあビールの人!」

大「はぁーい。」

櫻「ニックネームはなに飲む?」

「ん?オレンジジュース!」

櫻「えっ?飲まないの?」

「飲めないの!笑」

大「意外過ぎておもろい。笑」

「たーくん何かむかつく!笑」

櫻「はいはい。ケンカしないの!」

「「はぁーい!」」

櫻「じゃあビール2つとオレンジジュースね!」

それから飲み物が来て、

乾杯をして、ご飯も食べて

いい感じになって来た時に

翔ちゃんにプレゼント!