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思い出に浸りながら寝てしまってた。

もう外も暗いどんなけ寝れるねん!笑

ってくらい寝た。

プルルル

瑠「電話…誰…?翔さん?」

櫻「もしもし?」

瑠「はい、どしたん?翔さん珍しいやん!笑」

櫻「今ひとり?」

瑠「うーん、なまえ何の仕事か知らんけど、仕事。で、風花は嵐ちゃう?」

櫻「あ、風花ちゃんは今ここにいるよっ…笑」

瑠「で、何の用事?」

櫻「あ、あのさっ、夜出て来れる?ご飯行こうと思って…」

瑠「翔さん誘ってくるの珍しいなー!風花だけじゃ満足いかんの?笑」

櫻「や、そんなんじゃなくて…笑 俺瑠夏ちゃんには元気出してほしいわけ。だからちょっとでも誰かといて元気出してもらえればなって思ってさ…」

瑠「なまえも風花も懐く意味が分かる気ぃするわ〜」

櫻「…えっ!?…/////」

瑠「今から用意して行くから待っといて〜先店行っててや」

櫻「お、まじ!?わかった」

風「瑠夏何て…?」

櫻「来るってさ!風花ちゃんだけで満足できないの?って笑われちゃったよ…/////笑」

風「ちょっと元気出たか!笑 翔くんありがと〜」

櫻「TBは俺にとって最高の癒しだからさっ」

風「…ふふっありがとっ!」

櫻「…/////」

風「てか潤くんと仲良くなって元気出してくれたらええのにな〜」

櫻「松潤?」

風「潤くん、口は悪いけど、大事にしてくれそうやし…それに瑠夏のファン言うてたし、何だかんだ気にかけてくれとるしなー」

櫻「瑠夏ちゃんが気に入ればって感じなんだよな!笑」