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言われた店に来た。
松本くんにできれば会いたないけど、
翔さんが誘ってくれたしうまくやらなあかんな…。
で、今日はあんま飲まんとこ。
涙また止まらんなるわ…。
店員さんに案内されたとこまで足を進めた。
櫻「お!瑠夏ちゃん!待ってたよ〜」
相「瑠夏ちゃんっ!ここ空いてるから座りなよ!」
瑠「お待たせしました〜相葉くんありがとっ!」
松「何飲むの?」
瑠「梅酒のソーダ割りで」
松「梅酒のソーダ割りくださーい」
風「てかさ、何で翔くんだけ、翔さん呼び?笑」
瑠「あーなまえから話聞いてたからやで!」
相「そういや呼び方決めてなかったけ!?」
智「おら呼ばれたことねぇよ〜」
瑠「ほな今から決めるわ!呼び名決めるん好きやねんっ!」
櫻「俺は翔さんのままでしょ?笑」
瑠「まあそれはそれで」
櫻「っぷはっ、適当すぎでしょ!笑」
相「おれおれ!相葉雅紀!」
瑠「フルネームは知っ等よ!笑 相バカ…相葉ちゃん?笑」
櫻「バカ呼ばわりじゃんっ…笑」
松「誰がどう見てもバカでしょ」
風「瑠夏のセンス何それっ笑」
相「相葉ちゃんって呼んでよ!?」
瑠「それは気分によっては相バカになるわ…笑」
風「じゃー智くんはー?」
智「瑠夏ちゃんに決めてもらえるー!」
瑠「大野智やんなーあ!おーちゃん!」
智「何〜ふふっ。笑」
櫻「何照れてるんだよ」
風「智くんはニノさんと瑠夏どっちが好きなの?笑」
智「選べねぇよ〜」
瑠「ニノに失礼!笑」
潤「え、ニノはニノなの?」
瑠「前喋った時に適当にどうぞって言われたから…笑」
相「最後、松潤だよ!」
瑠「んなー松潤?笑 それはおもんないか…笑」
松「そのままじゃん!」
瑠「えーほなーあ、まっさん!」
松「んだよそれ…笑」
相「これで全員決まったんじゃない!?」
瑠「相バカ〜お疲れ様〜」
相「お疲れ様〜」
「「かんぱ〜い」」