talking to myself

※圧縮の影響で写真の色味が多少変わっています

2026.03.17(Tue)

原作初見時ビール工場過ぎたあたりから、この子(鯉登)の大切な人がしんじゃったら鯉登は潰れるか闇堕ちしてしまうんじゃないかと心配したなあと、昨日のアニメを見て思い出しました。
杞憂だったわけですが…。

子どものときから、きっといっぱい背負っていっぱい覚悟してきたのかな…。

そしてなぜかわたし、鯉登は守護対象と思いがちで。
先遣隊のときも「ひとりで行くな」に、本当に!ひとりで行くな!しぬから!と思ったけど、常人より強いんだった…何回やれば理解するんだろう(。・ω・。)

昨日のアニメに戻って、移民の話で確率論だと話した鶴見さんが、旗手云々愛で砲弾が当たらない云々と言うところは薄ら寒くも聞こえてしまったんですよね…原作読んだときはそこまで思わなかった気がするんですが…。
今度もっかい見よう

That’s all.
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