talking to myself
※圧縮の影響で写真の色味が多少変わっています
2025.10.16(Thu)
*投げチッス選手権:樺太先遣隊
yume=夢主
唐突だが、樺太先遣隊による投げチッス選手権がここに幕を開けた。
審査員はアシㇼパとyumeである。
杉元「いくよ〜いくよぉ〜……んちゅ」
アシㇼパ「おぉ、いいぞ杉元!もっとやれ!10点!」
yume「うふふ、焦らしじょうず10点」
鯉登「…ちゅっ」
アシㇼパ「なぜ片目をつぶる!なんか腹立つ8点」
yume「さすが貴公子…10点」
谷垣「お、俺も、するのか?…………ちゆ…」
アシㇼパ「照れるな照れるな!7点」
yume「かわいい10点」
月島「ちゅ」
アシㇼパ「真顔!なな、点?」
yume「月島さんらしい10点」
「それじゃあ審査にならないだろう」とアシㇼパが苦言を呈す。「ふふ、ごめんね。だけどみんなかわいいんだもん」と男4人を見て微笑むyume。
「オレもやる!」とチカパシが手を挙げて、「う〜…んちゅっ」と投げキッスをした。
yume「100点」
10点満点の10倍を軽く叩き出し、アシㇼパ「yumeは チカパシに甘い」と呆れる。
「「…………」」
ふいにアシㇼパとyumeが宙を見つめる。しばらくして、口を揃えてこう言った。
「「なんか、白石(くん)が浮かばない(か)?」」
実際に白石が投げキッスをしたことがあるかは定かではない。
「あいつ投げキッスなんてしたことあったか?」
「う?うーん、わからないけど、脳に刷り込まれてる気はする…これ、ない記憶?洗脳…?」
アシㇼパとyumeはしばらく白石の投げキッスに頭を悩ませるのであった。
yume=夢主
唐突だが、樺太先遣隊による投げチッス選手権がここに幕を開けた。
審査員はアシㇼパとyumeである。
杉元「いくよ〜いくよぉ〜……んちゅ」
アシㇼパ「おぉ、いいぞ杉元!もっとやれ!10点!」
yume「うふふ、焦らしじょうず10点」
鯉登「…ちゅっ」
アシㇼパ「なぜ片目をつぶる!なんか腹立つ8点」
yume「さすが貴公子…10点」
谷垣「お、俺も、するのか?…………ちゆ…」
アシㇼパ「照れるな照れるな!7点」
yume「かわいい10点」
月島「ちゅ」
アシㇼパ「真顔!なな、点?」
yume「月島さんらしい10点」
「それじゃあ審査にならないだろう」とアシㇼパが苦言を呈す。「ふふ、ごめんね。だけどみんなかわいいんだもん」と男4人を見て微笑むyume。
「オレもやる!」とチカパシが手を挙げて、「う〜…んちゅっ」と投げキッスをした。
yume「100点」
10点満点の10倍を軽く叩き出し、アシㇼパ「yumeは チカパシに甘い」と呆れる。
「「…………」」
ふいにアシㇼパとyumeが宙を見つめる。しばらくして、口を揃えてこう言った。
「「なんか、白石(くん)が浮かばない(か)?」」
実際に白石が投げキッスをしたことがあるかは定かではない。
「あいつ投げキッスなんてしたことあったか?」
「う?うーん、わからないけど、脳に刷り込まれてる気はする…これ、ない記憶?洗脳…?」
アシㇼパとyumeはしばらく白石の投げキッスに頭を悩ませるのであった。
That’s all.
tale
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