fantasybot

2021,06,14

短篇

AM1:00


深夜テンションで仄暗い感じのを書いていて、鳥の鳴き声で気がついたら4:00だった。あのさぁ、私ね。むっっっちゃ苦手なんだよ。裏がね。マジでわかんねえ。いや、今回はちょっと敢えて過程の詳細説明を削ってみたんだけど、綺麗に書きすぎるからさ。何かよく「扇情的」とか褒められるんだけど。今回は相手はあの人だから、その、ねえ?あんま美しく書きすぎないようにしたんだけど、ぶっちゃっけもう本当に朝書いたからさ。時間がちゃうねん。まあ言い残す言葉は……マジで私の解釈やばい。ぶっちゃっけ私はそういう風に迫られることを望んでいるのか?ってくらいポンポン出てくるからちょっと整理してる。連載の人物とは違う本能で生きている五条さんを短編ではお届け中だったり。日記見ているかわからんけど。リニューアルしました。以上!解散!!

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