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戯言

燈矢くんと並んで眠るのが好き。優しく抱き締めて、でも一切逃す気のないホールドがだいすき。おかげで私は腰が痛いし、燈矢くんも腕が痺れているだろうに。
こうやって身を寄せ合って眠るのは幼き日を取り戻したいっていう気持ちと、燈矢くんの愛情表現だって知ってるよ。だから私は、眠る前のこの時間が大好きだ。
2022/03/21 - 04:57

燈火の杏月