*何かをするには代償がいるよね
・ハスターとイライはジョセフとイソップが別れた日に荘園のシステムを二人で改竄した
・消失するはずの魂をハスターが確保し、レプリカの魂を荘園に差し出すというシステムに
・荘園が気づかないわけがなく、ハスター及びイライは呪いという代償を植え付けられた
・荘園が確保するはずだった魂をイライが補うーつまり、ハスターが永遠にイライを追い、捕縛、殺害するシステム
・それは、現代になり荘園が無くなった今でも続いており、イライはハスターに会うと必ず殺される
・ある日行方不明になったらそういうことだからとあっけらかんと笑いながら他鯖に話すイライ
※結局の話、イライとハスターはその永遠に繰り返すシステムを組み込まれたせいで、死んでも死ねず、荘園の時のイライとハスターのままである。
※初めて会った時にイライは名前を聞く前に必ず他鯖の名前を言い当てている。それが理由。
・呪いの解き方なんて分からないけれども、好きな人に殺されて好きな人を殺して。永遠に繰り返してるのは悲しいよねって他鯖に立ち上がらせたい。