新モンスター遭遇:媚薬触手スライムの巣
温泉街での一夜の後、5人は次の依頼で「古の森の奥にある廃墟」に足を運んだ。そこに大量発生している「媚薬触手スライム」の討伐が目的だった。
スライムは半透明の紫色をした不定形の塊で、無数の細い触手を持ち、触れるだけで強力な媚薬成分を分泌する危険なモンスターだ。
廃墟の奥深くで小スライムを蹴散らしている最中、突然床から巨大なスライム本体が飛び出し、ちあきを狙った。
「きゃあぁっ!?」
ぬるぬるとした大量の触手がちあきの両足を絡め取り、一瞬で天井近くまで吊り上げられる。薄いローブが溶けるように溶解し、豊満な白い裸体が露わになった。
「や、やだ……! ぬるぬるする……離してぇっ!」
媚薬触手スライムは興奮したように震え、無数の触手がちあきの全身に這い回る。
胸を包み込み、乳首に吸盤状の先端が吸い付き、ちゅうちゅうと強く吸う。
太ももを這い上がり、秘裂に何本もの細い触手が同時に侵入。
アナルにも太い一本がずぶりと沈み、内部で蠢きながら媚薬を直接注入していく。
「んあぁっ……! 熱い……体が……おかしくなる……あっ、あんっ!」
スライムの触手はクリトリスを重点的に刺激し、Gスポットと子宮口を同時に叩きながら、びゅるびゅると媚薬を噴射。ちあきの愛液が止まらなくなり、床にぽたぽたと大量に滴り落ちる。
少し離れた場所で4人は剣を構えたまま、動きを止めていた。
レオンが眼鏡を押し上げながら冷笑する。
「ほら、よく見てみろちあき。スライムの触手が君の淫乱まんこに何本も入ってるぞ。触手イベントの続きみたいじゃないか」
ガルドが腕を組んで低く笑う。
「乳首ビンビンに勃起させて、腰くねくねさせて……また怪物に犯されて喜んでるのか? 本当に救えない雌豚ヒーラーだな」
シオンが舌なめずりしながら。
「アナルもガッツリ犯されてるよ。『もっと奥までスライムちんぽ入れて』って顔してるぜ」
バランは巨体を震わせて。
「まん汁がすごい量だ……ヒール成分が溢れすぎて床がびしょびしょじゃねえか」
ちあきは涙目で首を振るが、体は正直に反応し、何度も小刻みにイキ続けていた。
「ち、違う……! 感じてなんか……ひゃうっ! あぁぁっ、イッ……またイっちゃうぅっ!!」
びゅるるるっ! と激しく潮を吹きながら吊られたまま痙攣するちあき。スライムはさらに興奮し、子宮口に直接太い触手を押し当てて大量の媚薬を注入しようとする。
その瞬間、4人がようやく動いた。
シオンが素早い動きで触手を切り裂き、ガルドの大剣がスライム本体を真っ二つに斬る。レオンとバランが残りの触手を焼き払い、ちあきを地面に下ろした。

廃墟の奥の安全地帯での即時お仕置き
助け出された直後、4人は興奮を抑えきれず、ちあきを廃墟の壁に押し付けたまま本気のお仕置きを始めた。
ガルドがまず後ろからちあきの腰を抱え、太く熱い肉棒を一気にまんこ奥までぶち込む。
「ぐおっ……! スライムの触手で開発されたまんこ、締まりがエグいぞ! ほら、怪物ちんぽより俺のチンポの方が好きなんだろ、このド変態ヒーラー! 毎日まん汁垂らしてモンスターに犯されたがる最低の雌豚!」
レオンが前から顔を近づけ、冷たい声で徹底的に言葉責め。
「君は本当に最低だ。ゴブリン、触手、スライム……次は何に犯されたいんだ? 正直に言えよ。『スライムの媚薬触手で子宮孕みたかったです』って。俺たちはただのヒールって名目で、君の淫乱体を毎日犯してまん汁を搾り取ってるだけなんだぞ? それなのに感じまくってイキ狂うなんて、完全に性欲処理用の肉便器だな」
シオンが横から乳首を強く吸いながらアナルに指を3本ねじ込み、激しくかき回す。
「アナルもスライムでほぐれたろ? ほら、俺の指でぐちゃぐちゃにしてやるよ。『お尻まんこも犯して、精液注いでくださいおじさん♡』って泣き叫べよ、共通便器ヒーラー」
バランは巨体でちあきの体を圧し、太い舌で首筋から胸まで舐め回しながらクリトリスを指でこね回す。
「乳首も腫れ上がってるぞ。スライムの吸盤に吸われて感じてたこの体、俺たちだけのものだ。朝起きた瞬間からまんこにチンポ突っ込んで、隙あらば路地でクンニして愛液飲み干してやる。逃げたら街中に『このヒーラーはモンスターちんぽ大好き変態です』って触れ回るからな」
4人は廃墟の中で交代で激しく突き上げ、中出しを繰り返しながら言葉責めを浴びせ続けた。
「イけよ淫乱! スライムより俺たちの熱いチンポで子宮壊せ!」
「ほら、もっと声出せ。『モンスターよりおじさんたちの精液が欲しいです♡』って言え!」
「今日も子宮にたっぷり注いでやる。孕めよ、まん汁製造機」
ちあきは廃墟に響くほど激しく喘ぎ、何度も白目を剥いて絶頂した。
「あぁぁっ! イッちゃう……! おじさんたちの……ちんぽで……イキ狂ってます……! もう……モンスターなんかより……おじさんたちの精液が……欲しいですぅっ……!!」




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