新モンスター遭遇:オークの群れ
媚薬スライム事件から数日後、5人は山岳地帯の谷間にあるオークの巣窟討伐依頼を受けた。オークは凶暴で好色な怪物として知られ、特に人間の女性を狙う習性があった。
「オークなんて雑魚だ。サクッと片付けて帰るぞ」
ガルドが先頭を切り、4人が次々とオークを斬り倒していく。ちあきは後方からヒールをかけながらついていく。
しかし、奥の広場に到達した瞬間——大群のオークが待ち構えていた。20体以上の筋肉質で醜悪な緑色の巨体が、ちあきを見て目を血走らせる。
「にょじょ……! かわいい にんげん めす!」
一斉にオークたちが襲いかかり、4人はあえて「苦戦しているふり」をして距離を取った。シオンが素早くちあきの近くに寄り、わざと彼女を孤立させるように誘導する。
「きゃああぁっ!? やめて、離して——!」
数体のオークがちあきを捕らえ、地面に押し倒した。薄いローブはすぐに引き裂かれ、豊満な胸と柔らかい尻が露出する。オークたちは興奮した唸り声を上げながら、べろべろと長い舌で全身を舐め回し始めた。
荒々しい舌が乳房全体を覆い、乳首を強く吸う。太い指が太ももを掴み、秘部を広げてぬるぬると舐め上げる。別のオークは後ろから尻肉を鷲掴みにし、指で秘裂をこじ開けて中を掻き回す。
「んあぁっ……! 汚い……やだ、舐めないで……あっ、あんっ! ひゃううっ!」
オークの太い指がまんこに二本、三本と入り、ぐちゃぐちゃと激しく動く。クリトリスを親指でこね回され、媚薬のような唾液を塗り込まれたちあきの体はすぐに熱くなり、愛液が溢れ出した。
少し離れた岩陰から4人はその様子を嬉しそうに眺めていた。
レオンが眼鏡を光らせて低く笑う。
「見てみろ、みんな。ちあきの淫乱まんこがオークの指でぐちゃぐちゃに犯されてるぞ。腰が勝手に動いてるじゃないか」
ガルドが腕を組んで興奮した声で。
「乳首をあんなに硬くして、よがりまくってる……本当に怪物チンポが大好きな雌豚ヒーラーだな」
シオンが舌なめずり。
「オークの群れに輪姦されたらどうなるんだろうな。まんこも子宮もめちゃくちゃにされて、ヒール成分を垂れ流す姿が見てみたいぜ」
バランが低い声で。
「愛液がすごい量だ……オークどもに犯されて感じてる証拠だろ」
ちあきは涙を流しながら首を振るが、オークの一体が巨大で血管浮き出た肉棒をまんこに押し当て、いよいよ挿入しようとした瞬間——
4人が一斉に動き、オークの群れを瞬殺した。大剣、魔法、短剣、巨体による殴打で血飛沫が舞う。

廃墟の奥での即時お仕置き(過激バージョン)
助け出されたちあきを、4人はすぐに廃墟の奥の広間に引きずり込み、ボロボロの布団の上に押し倒した。
ガルドが真っ先に跨り、太く逞しい肉棒を一気に根元までぶち込んだ。
「ぐおっ……! オークの指でほぐされたまんこ、熱くて締まりがエグいぞ! ほら、怪物どもに犯されて感じまくってたクセに、まだ足りねえのか? このド淫乱まんこヒーラー!」
レオンがちあきの顔を両手で挟み、冷たい目で徹底的に責める。
「君は本当に救いようのない変態雌だな。ゴブリン、触手、スライム、そして今度はオークの群れ……次は何の怪物チンポに子宮犯されたいんだ? 正直に言えよ、『オークの臭いチンポで輪姦されて孕みたかったです』って。俺たち4人が毎日まん汁を搾り取って犯してるのに、怪物どもに感じて腰振ってるなんて、最低の肉便器だ。お前はパーティーの共通精液便所ヒーラーなんだよ?」
シオンが横から乳首を歯で甘噛みし、指でクリトリスを激しくこね回しながら耳元で囁く。
「オークの舌でまんこ舐められてびしょびしょだったろ? ほら、俺たちの指とチンポで同じようにぐちゃぐちゃにしてやるよ。『みんなのチンポでまんこ壊して、ヒール成分出してください』って泣き叫べ、淫乱」
バランは巨体で覆い被さり、太い舌で胸から腹まで舐め下ろしながら、控えめにアナルに一本の指だけをゆっくり出し入れする。
「乳首も腫れてるぞ。オークに吸われて感じてたこの体は俺たちだけのものだ。毎日朝昼晩、隙あらばまんこにチンポ突っ込んで子宮に注いでやる。逃げようとしたら街中に『このヒーラーはオークチンポ大好き変態です』って広めてやるからな」
4人は激しく体位を交代しながらピストンを繰り返し、中出しを連発した。
ガルドが後ろから立ちバックで深く突き上げ、
「イけよ雌豚! オークより俺たちの熱いチンポでイキ狂え! 子宮に精液注いで孕め!」
レオンが正常位で奥を抉りながら、
「もっと声出せ。『怪物よりみんなの精液が欲しいです♡ まんこヒールしてください』って懇願しろ!」
シオンとバランは左右から乳首とクリトリスを同時に責め、言葉責めを浴びせ続ける。
「オークの群れに輪姦されてよがる顔、最高だったぜ」
「毎日まん汁を俺たち4人で味わってやる。お前はもう、俺たちの専用淫乱ヒーラーなんだからな」
ちあきは廃墟に響くほど激しく喘ぎ、何度も連続絶頂に達した。
「あぁぁっ! みんなの……ちんぽで……イッちゃうううっ!! オークなんかより……みんなの精液が……欲しいです……! ヒール……ヒールのためなのに……イキ狂ってますぅっ……!!」
精液と愛液でぐちゃぐちゃになった体を抱かれ、4人は満足げに笑った。
「よし、今日もヒールは大成功だ。宿に戻ったら夜通し続きだぞ、ちあき」





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