次のシーン:触手事件の翌朝から
触手事件の翌朝、宿の部屋はまだ生暖かい精液と愛液の匂いが充満していた。
ちあきはベッドの上でぐったりと横たわり、脚をだらしなく開いたまま動けずにいた。昨夜の「お仕置き」で何度もイカされ、愛液を搾り取られた体は敏感すぎて、シーツに触れるだけでもビクンと跳ねてしまう。
そこへ4人が朝食を終えて戻ってきた。
「よお、ちあき。朝のヒールタイムだぞ」
ガルドが低く笑いながら近づき、巨体でちあきの脚をさらに大きくM字開脚に固定した。
レオンは眼鏡を光らせ、冷たい笑みを浮かべる。
「昨日の触手を見て、君のまんこがびしょびしょに濡れてたのは見逃せないね。ゴブリンに続いて触手まで感じるなんて……本当に淫乱なヒーラーだ」
シオンが後ろからちあきの耳を甘噛みしながら囁いた。
「ねえ、触手のぬるぬるしたやつが子宮に当たってる時、どんな気分だった? 正直に言ってみろよ」
バランは太い指でちあきの濡れた秘裂をゆっくりと撫で回しながら、
「ほら、もうこんなに溢れてる。触手に犯されてよがってたマン汁、俺たちにもちゃんと出せ」

詳細な朝のヒールシーン
ガルドが最初に顔を埋めた。荒々しい舌がクリトリスを強く吸い上げ、じゅるるっ! と音を立てて吸う。
「んぐっ……! あぁっ! ガルドさん、激しすぎ……ひゃうっ!」
「うるさい。触手に犯されてイキ狂ってたクセに、まだ感じてねえのか? ほら、もっと腰浮かせろ。俺の舌でまん汁を全部搾り取ってやる」
レオンはちあきの胸を両手で揉みしだきながら、乳首を指で摘まんで捻る。
「ここも硬くなってる。触手の吸盤に吸われてた時と同じだ。『あんっ、触手さん気持ちいい』って声、出してごらん?」
シオンは後ろからちあきのアナルに舌を這わせ、くちゅくちゅと音を立てて舐め回す。
「アナルもほぐれてるよ。触手がここにも入ってたろ? 『お尻まんこも犯して』って心の中で思ってたんじゃないのか? 淫乱ヒーラー」
バランは太い中指を二本、おまんこの奥までずぶずぶと沈め、Gスポットを容赦なく抉る。
「ぐちゅぐちゅ……ほら、こんなに音がしてる。触手に子宮口を突かれて感じてたんだろ? 俺たちの指で同じようにイけ。イけよ」
ちあきは全身を震わせ、涙目で首を振る。
「ち、違う……! 感じてなんか……あぁぁっ! イッ、イっちゃうっ……!」
びゅるるっ! と勢いよく潮を吹きながら絶頂するちあき。4人はその愛液を指に絡め取り、わざと見せつけるように舐めながら笑う。
「美味いな、触手イベントのおかげで今日も濃厚だ」

次の悪戯(お任せ):街の温泉街での「共同浴場ヒール」
その日の午後、4人は報酬目当てに近くの温泉街へ移動した。
表向きは「疲労回復のための休養」だが、本当の目的は別のものだった。
夜、共同浴場を貸し切りにした4人は、ちあきを連れて露天風呂へ。
「ここなら誰も来ない。たっぷりヒールできるな」
湯気の中でちあきは全裸にされ、岩の上に仰向けに寝かされた。
4人も裸で囲むように立つ。
レオンがにやりと笑いながら新しい悪戯を提案した。
「今日のルールは『声を出したら負け』だ。温泉街だから他の客に聞こえたら大変だろ? でも、ちあきが声を出さずに我慢できたら、今日は一回だけ許してやる」
もちろん、それは罠だった。
ガルドがちあきの脚を肩に担ぎ、立ちバックのような体勢で顔を埋める。熱い湯気の中で舌がまんこ全体を舐め上げ、クリトリスを激しく吸う。
「じゅるるっ、れろれろ……どうだ? 声我慢できるか?」
シオンは前から乳首を舌で転がしながら、
「ほら、触手みたいに乳首吸ってやるよ。『んっ……!』って声、出ちゃうんじゃないの? 淫乱ヒーラーのくせに」
バランは太い指を二本、おまんこにずぶりと挿入し、湯の中でかき回す。ぐちゅぐちゅという水音が露天風呂に響く。
「指が子宮に当たってるだろ? 触手と同じだ。声出したら負けだぞ」
レオンはちあきの耳元で一番意地悪く言葉責めをする。
「君は本当に最低だね。ゴブリン、触手、そして今は俺たちに毎日まん汁を搾り取られて……それなのに感じてる。ほら、もっと愛液出せ。『お願い、もっと犯して』って心の中で叫んでるんだろ?」
ちあきは必死に口を押さえ、肩を震わせながら何度も絶頂を耐える。
しかし、ガルドの荒々しいクンニとバランの太い指、シオンの乳首責めが同時になると——。
「んぐっ……! ふぁ……あっ、あぁぁっ……!!」
我慢できずに甘い声が漏れ出てしまう。
「負けだな」
4人は笑いながらちあきを湯の中で抱え上げ、今度は4人がかりで本気の輪姦ヒールを開始した。
ガルドが後ろからおまんこに太い肉棒を一気に挿入。
レオンは前からアナルにゆっくりと自分のものをねじ込む。
シオンとバランは左右から乳首とクリトリスを吸いながら、手でちあきの体を弄り回す。
「ほら、声出していいぞ。今度は『もっと奥まで犯して』ってちゃんと叫べよ、触手より気持ちいい俺たちのチンポでイキ狂え!」
「あぁぁっ! だめ、二人同時は……おかしくなるぅっ! ヒール……ヒールなのに……!」
湯の中で激しく突かれ、愛液と湯が混じり合いながら、ちあきは何度も白目を剥いて絶頂した。
4人は満足げに笑いながら、
「明日も朝からヒールだ。逃げられないように、今日の精液はちゃんと子宮に注いでおくからな」
と、ちあきの耳元で囁き続けた。
温泉露天風呂での過激言葉責めシーン(夜・貸切)
湯気が立ち込める露天風呂の岩の上に、ちあきは全裸で仰向けに固定されていた。脚はガルドに大きくM字開脚にされ、秘部が湯と月明かりに晒されている。
「ほら、淫乱ヒーラー。触手見てまんこ汁垂らしてたクセに、声我慢できると思ってんのか?」
レオンが一番意地悪く笑いながら、ちあきの耳元で囁く。
「君は本当に救いようがない下品な雌豚だな。ゴブリンに胸舐められて乳首ビンビンに勃起させて、触手にまんこ犯されてアナルまでヒクヒクさせて喜んでたろ? 俺たちの専用肉便器ヒーラーとして、毎日まん汁を搾り取られるのが本当の仕事なんだよ」
ガルドが熱い湯の中で顔を埋め、荒々しくクリトリスを吸いながら舌を激しく動かす。じゅるるっ! れろれろれろっ!
「ぐちゅぐちゅ……ほら、聞こえんだろこの音。触手の吸盤より俺の舌の方が気持ちいいか? お前みたいな淫乱まんこは、怪物に犯されるのが似合いなんだよ。『もっと太い触手で子宮壊して』って毎日思ってんだろ?」
シオンが後ろからちあきの首筋を舐めながら、指でアナルをほじくり回す。
「アナルももうガバガバじゃん。触手が入ってた穴、俺の指で掻き回してやるよ。『お尻まんこも犯して、ヒール成分出して』って、はしたない声で懇願してみろよ、雌豚ヒーラー」
バランは太い二本の指をおまんこにずぶずぶと沈め、Gスポットを容赦なく抉りながら低く笑う。
「子宮口に当たってるぞ。触手に突かれてイキ狂ってたここだろ? もっと愛液出せよ。俺たちに毎日飲まされるまん汁が、お前の価値なんだからな」
ちあきが必死に口を押さえて耐えていると、レオンが乳首を強く捻りながらさらに過激に吐き捨てる。
「声出せよ、淫乱。『あんっ、触手様のちんぽよりおじさんたちの指が好きです♡』って叫んでみろ。君はただのまん汁製造機だ。パーティーの共通精液便器。朝起きたらまんこにチンポ突っ込んでヒール、夜寝る前にも子宮に注いでやる。それが君の生きる意味だろ?」
限界を迎えたちあきは——
「んぐぅっ……! ふぁあぁぁっ!! イッ、イっちゃうううっ……!!」
湯の中で激しく潮を吹き、腰を痙攣させた。

宿の部屋に戻ってからの夜通しお仕置きシーン
部屋に戻るや否や、4人はちあきをベッドに叩きつけるように押し倒した。湯で火照った体を4人がかりで囲む。
ガルドが最初に跨り、太い肉棒をちあきのまんこに一気に根元までぶち込んだ。
「ぐおっ……締まりいいな、触手で開発されたまんこは。ほら、感じてる顔見せろよ! 怪物ちんぽより人間のチンポの方が好きなんだろ、このド淫乱ヒーラー!」
レオンはちあきの顔の横にしゃがみ込み、眼鏡の奥で冷たい目を細めて言葉を浴びせる。
「君は本当に最低の雌だ。街の女たちが触手に犯されてるの見ながらまんこ濡らして、俺たちに『興奮してません』なんて嘘ついて……正直に言えよ。『触手に子宮犯されて孕みたかったです』って。毎日俺たちのチンポと指と舌でまん汁を搾り取られて、ヒールって名目で犯されるのが大好きなくせに」
シオンが後ろからアナルに自分の肉棒をゆっくり押し込みながら、耳元で甘く毒を吐く。
「アナルもすぐ飲み込むようになったな。触手が好きだったろ? ほら、二穴同時に犯してやるよ。『お尻もまんこもおじさんたちの精液でいっぱいにして』って泣きながら懇願しろよ、専用便器」
バランは巨体でちあきの胸を圧し、乳首を強く吸いながら太い指でクリトリスをこね回す。
「乳首も勃起しっぱなしだぞ。ゴブリンや触手に舐められて感じてたこの体、俺たちだけのものだ。毎日朝昼晩、隙あらばまんこに指突っ込んで愛液舐め取ってやる。逃げようとしたら、街中に『このヒーラーはまん汁垂らして怪物に犯されたがる変態です』って触れ回るからな」
4人は激しくピストンしながら交代で言葉責めを浴びせ続ける。
「ほら、イけよ淫乱! 触手より俺たちのチンポでイキ狂え!」
「子宮に直接注いでやる。今日もたっぷり孕めよ、まん汁ヒーラー」
「声もっと出せ。『もっと犯して、ヒールしてくださいおじさんたち♡』って言え」
ちあきは何度も絶頂を繰り返し、涙とよだれを垂らしながら何度も叫ばされた。
「あぁぁっ! イッちゃう……! おじさんたちの……ちんぽで……イキまくってます……! ヒール……ヒールのためですぅっ……!!」
夜が明けるまで、4人はちあきの体を徹底的に弄び、愛液と精液でぐちゃぐちゃにした。





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