元・機構っ子(仮)
(デフォルト:ヒスイ=ジハード)
お相手:ラグナ / ハザマ
≫共通
犯罪者の身であり、追われる立場に遭うが撒いていればそこまで不便ではないためそこまで気にしてない。
だけど一応警戒はしているのでひっそりと行動する。
だが、睡眠欲と食欲は凄まじく、どちらが欠けているとほぼ高確率で八つ当たりする。
(相手はチンピラだろうと機構だと容赦しない)
元・機構の人間であったが、とある理由で抜け出す。
元・世界虚空情報統制機構准佐
(但し余り公にしていないからか、存在を知る者はごく限られている。)
≫ラグナ篇
ラグナとは空腹で餓死しかかるところと助けて貰い、以降命の恩人とお礼も兼ねて行動する事に。
気にはしてないけれど、関わった人たちにはなんやかんやで覚えていたりする。
≫ハザマ篇
重要な秘密を持つという理由で執拗に追われてしまうことに。
この時夢主は単体で動いており、殺す事は出来ない代わりに別のことをして堕そうと企むが、それを全力で止める。
下記より詳細。
誕生日 :2月19日
血液型 :不明
出身地 :不明
趣味 :銃の手入れ、タロット、昼寝
ドライブ名 :シクザール
大切なもの :十字架、タロット
キライなもの:秘密を隠す事
結構なところ面倒くさがりで、戦闘は非常事態以外はやりたくない主義。
だが腕が鈍るのもイヤなので、訓練や組み手は進んで日課で行う。
しかし捕まると色々面倒なので逃げる事も日課。その所為か危機察知能力は高い。
食べる事は全般に好きなので、よく食べる方。
しかし料理は余り得意ではなく、軽食系しか作らない。
元・世界虚空情報統制機構 准佐
(しかし存在そのものが幻のような扱いのため、身内すらも余り知らされていない)
(※管理人的メモ)
准佐のときは黒い軍服を着用している。
この頃には既に耳にピアスはしており、両目は一緒の色で見えている。
抜けた後の時には片目に光が宿っていないようになっているが、両方ともちゃんと見えている
ドライブ名:『シクザール(Schicksal)』 (カードに術式を施し、開放させる能力)
武器はショットガン(一丁)
術式が施されたカードの力が銃で撃つ事によって開放させる。
銃自体は連動している以外は普通の銃。なので通常の弾丸も使える。
カードに技を込めるので攻撃から防御、回復も少々出来る。
(※管理人的メモ)
術式適正値が低いため、術式を体内から直接出せない代わりにカードを媒介にする。
なので、開放させる媒介は実は何でもよかったりする。しかしヒスイの愛用武器でもあるのでショットガンになっている。
厳密に言えば、適正値は寧ろ高めだが、コントロールが上手く出来ず放出しきれないだけ。
直接だと加減が出来なくなるので必ずカードを通す形で行っている。
戦闘スタイルは、遠距離でドライブを発動し、蹴りによる肉弾戦を用いる。
近距離からでも近距離型の技は発動できるので遠近両方できる。
≫必殺技
『アンフェア(Unfair)』
(足掛けの後、その場で重力系を放つ/近距離)
『レクイエム(Requiem)』
(頭上に撃ち、少し離れた場所に上から降り注ぐ/中距離)
≫ディストーションドライブ
『デスペラート(Desperate)』
“手加減してやるから消え失せて頂戴”
“素直に消えてくれればこんな思いしなくて済んだのにね”
『ジャッジメント(Judgment)』
(遠距離)
(光系。連続で撃ち留まらせ、最後の一発で光を纏わせ弾丸が剣となって襲う。複数ではない代わりに強力。)
“今のアンタに相応しいドキツい弾丸をくれてやる"
“どう?少しは痛みを知ったかしら”
≫アストラルヒート
『ゼロミッション(Zeromission)』
(カードが十字架の光を纏い、突き刺すようにして多数を一度に仕留める。虐殺の類いであり、発動するには条件があるが‥)
“聖戦の御名において命ず、此処から生きて還れると思うな”
“血で血を洗う“聖戦”。一度でも味わえば終わらぬ連鎖地獄だ”
≫名前の由来
ヒスイ :色である『翡翠』から。
ジハード:『聖戦』の意味がある。
“この痛みは消してはならない痛みなの。解ったか?”
“頼むから、不幸になりたくなければこれ以上関わらないで。”
随時追加…