下層:アベニュー【参】
ダミアン
年齢 12歳
性別 ゴチム♂
一人称 ぼく
二人称 きみ
朱緋(アズマオウ♂)の部下。三本角の鬼。
あどけない顔で、人をいたぶる事に快感を覚える少年。笑いながら、ごめんね?が口癖。
加虐嗜好であり被虐嗜好。自分が傷付けた分だけ相手にも傷付けられたい。
小柄な見た目に違わず腕力は弱いが、念力で獲物の動きを止めたり、武器を操ったり、体格のハンデはない。力は無尽蔵ではなく使い過ぎると頭痛や吐き気を及ぼす。
「ぼくのお仕事だから仕方ないよね、ごめんね?いっぱい抵抗してね…その方が楽しいから」
「朱緋さんの首絞めたら、絞め返してくれるかなぁ…あ、レザンはいいや。ぼく食べるシュミはないもん」
うちよそ関係
hime*さん宅 葉月君(メガニウム♂)と恋人同士
【ダ葉ダ】
痛い事をしたいされたいダミアンの欲求を叶えてくれる葉月君。鬼の生態が気になる彼の好きにさせて、自分も同じくらい痛い事を返してあげる。研究の為に、と言って積極的な葉月君が可愛くて大好き!お互い他の人じゃ満足出来ない身体になっている。
「ね〜葉月、痛いかな?痛いよね?ごめんね〜あはは、ぼくにもたくさん痛いことして」
性別 ゴチム♂
一人称 ぼく
二人称 きみ
朱緋(アズマオウ♂)の部下。三本角の鬼。
あどけない顔で、人をいたぶる事に快感を覚える少年。笑いながら、ごめんね?が口癖。
加虐嗜好であり被虐嗜好。自分が傷付けた分だけ相手にも傷付けられたい。
小柄な見た目に違わず腕力は弱いが、念力で獲物の動きを止めたり、武器を操ったり、体格のハンデはない。力は無尽蔵ではなく使い過ぎると頭痛や吐き気を及ぼす。
「ぼくのお仕事だから仕方ないよね、ごめんね?いっぱい抵抗してね…その方が楽しいから」
「朱緋さんの首絞めたら、絞め返してくれるかなぁ…あ、レザンはいいや。ぼく食べるシュミはないもん」
うちよそ関係
hime*さん宅 葉月君(メガニウム♂)と恋人同士
【ダ葉ダ】
痛い事をしたいされたいダミアンの欲求を叶えてくれる葉月君。鬼の生態が気になる彼の好きにさせて、自分も同じくらい痛い事を返してあげる。研究の為に、と言って積極的な葉月君が可愛くて大好き!お互い他の人じゃ満足出来ない身体になっている。
「ね〜葉月、痛いかな?痛いよね?ごめんね〜あはは、ぼくにもたくさん痛いことして」





