下層:アベニュー【参】
雪白(ゆきしろ)
年齢 20代後半
性別 モスノウ♂
一人称 僕
二人称 君
むじゃき/ケンカをするのが好き
雪景色に溶けてしまいそうな美しい青年。羽耳。宝石のように輝く目は何も見えないが、その代わりに耳と手の感覚が鋭い。
朱緋(アズマオウ♂)のお気に入りのコレクション。観賞用。
閉じ込められている座敷牢は、簡単に破壊して出られる力があるが、雪歌(ポニータ♀)と2人きりで過ごせればそれでいい。
「朱緋には感謝しているんだよ、だって此所なら誰にも邪魔されないのだから」
「この真っ暗闇の世界で、君の子守唄を永遠に聴いていたいな、雪歌」
自宅CP:雪雪(ゆきせつ)
雪白(モスノウ♂)×雪歌(ガラルポニータ♀)
雪白は目が見えずとも日常生活に支障はないし、座敷牢を破壊して出ることも簡単だが、雪歌が甲斐甲斐しく世話を焼いてくれるのが可愛くて、何も出来ない風を装っている。
雪歌は、雪白には私がいないといけない、全て私がやってあげなければ、と思っている。
自分の面倒を見ることに依存している雪歌に、雪白も依存している自覚はある。
性別 モスノウ♂
一人称 僕
二人称 君
むじゃき/ケンカをするのが好き
雪景色に溶けてしまいそうな美しい青年。羽耳。宝石のように輝く目は何も見えないが、その代わりに耳と手の感覚が鋭い。
朱緋(アズマオウ♂)のお気に入りのコレクション。観賞用。
閉じ込められている座敷牢は、簡単に破壊して出られる力があるが、雪歌(ポニータ♀)と2人きりで過ごせればそれでいい。
「朱緋には感謝しているんだよ、だって此所なら誰にも邪魔されないのだから」
「この真っ暗闇の世界で、君の子守唄を永遠に聴いていたいな、雪歌」
自宅CP:雪雪(ゆきせつ)
雪白(モスノウ♂)×雪歌(ガラルポニータ♀)
雪白は目が見えずとも日常生活に支障はないし、座敷牢を破壊して出ることも簡単だが、雪歌が甲斐甲斐しく世話を焼いてくれるのが可愛くて、何も出来ない風を装っている。
雪歌は、雪白には私がいないといけない、全て私がやってあげなければ、と思っている。
自分の面倒を見ることに依存している雪歌に、雪白も依存している自覚はある。


