チキンはぁと何本勝負? 02


第2話

なんとか暮らしてる

違法沢山してっけどね!







バタン…と、ドアを閉めて部屋へと入る。



(##NAME3##)「ただいま」


(##NAME1##)「Σおっ!お帰り〜」


(##NAME2##)「かぁえり〜(´∀`)」


(##NAME1##)「どーだったよ?初めての部活動は」


(##NAME3##)「疲れた。でも、あそこなら上手くやってけそう…」



少人数だし、何より趣味が同じなモノだから。と付け足し、鞄を床に置いて、パソコンを開いている二人の所にゆっくりと歩いて行く。



(##NAME2##)「まぁ、部活ってのは同じ趣向を持つ人が集まって活動する所だからね〜」


(##NAME3##)「それより、二人して何見てるの?」



パソコンの画面を二人でマジマジと見てるのが気になって質問をする



(##NAME1##)「んーほら、今日言ってたヤツ。ピカゲがクビになったって言うド変態画像を…」


(##NAME2##)「閲覧中〜(笑)超〜キモイの〜



ピタッと二人の元へ歩み寄っていた##NAME3##の足が止まる。

ズザザザザッとドアに背を打ち付けるまで後退する。



(##NAME1##)「ウッヘ〜、マジでヤッベェよな、コレ等」


(##NAME2##)「お腹ん中の物ゲロゲロ〜って、リバースしそうだよね〜」



呑気にパソコンの画面に表示されている多数の画像を一つずつ見て行く二人。



(##NAME3##)「閉じなさい。今すぐ即行の光速で其のサイト閉じてパソコンから全て跡形も残らず形跡を末梢しなさい!」


(##NAME1##)「いや、ちょっとお目当て画像が見つかったらな〜」


(##NAME3##)「どんなっ!?どんな御目当ての画像よ!!?」



先程、近付いて行った時に一目、一瞬だが、キモイド変態画像が見えてしまった##NAME3##は顔を青ざめさせる。



(##NAME3##)「とにかく早く閉じて消して!パソコンが穢(ケガ)れる!!」


(##NAME2##)「おぉ!あった、あったよ!アンコちゃんの言ってた画像!」


(##NAME1##)「へ〜、コレがピカゲ追い払ってくれた奴が残したって言われるファルコンマークかぁ」


(##NAME3##)「ちょっ;人の話聞き入れなさいよ!」


(##NAME1##)「ファルコンふぁるこん…日本語に直すと…何だ??」


(##NAME2##)「あー……何だっけ?普通に使ってると、いざって時に分かんなかったりする事あるよね〜」


(##NAME1##)「あるある。なー何だっけか〜##NAME3##」


(##NAME3##)「知らないわよ!英語の訳をあたしに求めないで!!」


(##NAME2##)「あの能力使えばイーじゃん」


(##NAME3##)「言ったでしょ?あの力は英語には通用しないってっ!!」



##NAME3##の持ち前の不思議な能力、解決能力(アンサー・トーカー)…葛葉が知りたいと思った疑問や謎に対してだけ、瞬時に『答え』を出せる能力。

まぁ、能力と云っても、そんな大した物ではない。例えば、脳が耐えられない内容の答えは出なかったり、(例:世界はどう出来たか、等の途方も無い無茶苦茶な問い)

答えが出たからと言っても、その答えが理解出来なかったりする場合、またはパニックを起こして居たりして問う暇や答えを出す暇がなかった場合等々、不便な面が多い。

御覧に様に、↑に記載した通り、全ての答えが分かる訳ではないし、其れプラス、本人の意思や気分も関係してくる。

葛葉の知りたいと思った事しか出て来ない訳だから、乗り気じゃない事や嫌いな事に関しては全く脳内に答えが浮かび出て来ない。

よって、##NAME3##が英語嫌いで拒絶しているせいか、英語関係に関しては全く使えない。



(##NAME1##)「あーそうだったな」


(##NAME2##)「あ、でも##NAME3##ちゃんなら、この絵見れば分かるんじゃない?絵の理解力に長けてるし」


(##NAME1##)「お、そーだな。ちょっと此の絵のマークの鳥、何か見てくんね?」



ブンブンッと勢い良く首を左右に振って拒否を示す##NAME3##



(##NAME2##)「大丈夫大丈夫。イカガワシイ画像じゃなくて只の鳥さんのマークだから」



ほらほら〜っと##NAME2##が##NAME3##の手を引っ張って、イヤイヤと首を左右に振り続ける##NAME3##をパソコンの所まで引き摺って行く。



(##NAME3##)「……鷹?じゃない?コレ」



恐る恐る画面を見た##NAME3##が鳥のマークをマジマジと見ながら疑問形に答える。



(##NAME1##・##NAME2##)「「タカァ?」」


(##NAME1##・##NAME2##・##NAME3##)「「「………哀川 潤さん??」」」



三人して腕を組んで数秒間、考える様に沈黙した後、首を傾げながら同時に同じ発言をハモらせる。



(##NAME1##)「あー、あー、そっかそっか。鷹の事ファルコンっても言うもんな〜」


(##NAME2##)「最近、潤さんのヤツでイーグル、イーグルって呼んでたもんね〜」


(##NAME3##)「うっかりしてたわね〜」



三人共、戯言・人間シリーズ(講談社ノベルズ/作:西尾維新さん)の愛読者です。哀川 潤はその物語の登場人物です。



(##NAME3##)「で?このファルコンマーク残した人が日影ティーチャーの悪事とキモ事を暴いたの?」


(##NAME2##)「そそ。アンコちゃん曰く、有名ハッカー兼、天才ハッカー兼、正義のハッカーなんだってさ」


(##NAME3##)「…ハッカーに良いも悪いもないでしょうに」


(##NAME1##)「てか気になってたんだけどさ、アンコちゃんって誰?女の子?+



早くも学校で女好き(フェミニスト?)で有名になってる##NAME1##が期待しながら##NAME2##に問いかける












(##NAME2##)「僕の友達の一人〜後輩で、新聞部に所属してる1年生の安斎 真子ちゃん」


(##NAME1##)「可愛い?綺麗?おしとやか?おちゃめ?天然?妖艶?」


(##NAME2##)「おちゃめさんで、かぁいい(訳:可愛い)よ〜。僕にも敬語くれんの♪

他の後輩の子には『先輩に見えない〜(笑)』とか言われてタメなのにね〜。

アンコちゃんは『##NAME2##先輩ぃいい〜』って呼んでくれんの


(##NAME1##)「テメーに先輩付けするってこたぁ、そーとー良い子ちゃんだな」


(##NAME3##)「と言うか、##NAME2##、あんた新聞部入ったの?」


(##NAME2##)「まさか!部活なんてクソ面倒臭いのに僕が入る訳ないじゃん(´∀`)ノシ」


(##NAME3##)「そうよね。必要最低限主義の##NAME2##が入る訳ないものね。ビックリした」


(##NAME1##)「にしても相変わらず友達の輪、広ぇな、お前。俺なんてまだ30人だぜ」(←全部女の子)


(##NAME2##)「仕方ないんじゃない?ピッカー(ピカゲ)に停学くらわせわれたんだからさ〜」


(##NAME3##)「編入してから二週間…の内、##NAME1##は初めの一週間しか通ってないもの。たったの一週間で30人も出来るのは凄いわよ」



編入…世界流しにあって、いきなり此処の世界に放置プレイさせられた時は困った。

このままホームレスになるのは冗談じゃないと思い、偽の戸籍やら身分証明証やら住まいの確保やら金稼ぎやらで苦労した。

殆どが違法や犯罪やらになる事ばかりで成した事だから大変だった。チキンで小心者な三人だから尚更に。

そしてこの御時世、学歴や学力は必要だと思い、漸くマンション近くの弥代学院へと編入出来たのだ。

…と、まぁ、それは建前で只単に、まだ働きたくない社会人やりたくない青春したいなどと言う三人の煩悩丸出しの理由でだが;;



(##NAME2##)「へっへーん+僕は約二週間で87人も友達出来たもんね♪」


(##NAME1##・##NAME3##)「「お前の人付き合いの異常さは論外だ」」


(##NAME2##)「ブー(`З´)異常じゃないし〜。皆が下手過ぎるだけだよ」


(##NAME3##)「ホント、失礼な発言をバカバカ言うわね;」


(##NAME2##)「だって事実だし?(笑)」


(##NAME1##)「っと、##NAME3##は?どーだ?」


(##NAME3##)「う〜ん……一人?」


(##NAME2##)「何故に疑問形?」


(##NAME1##)「おー(゚∀゚)やったじゃん+



少なっ!( ̄Д ̄;)とはツッコまない。##NAME3##の人付き合いの悪さは既に二人の熟知内だ。寧ろ一人出来ただけでも素晴らしいだろう。



(##NAME1##)「誰誰?どんな子?」


(##NAME3##)「購買のおばちゃん(*^ ^*)


(##NAME1##・##NAME2##)「「Σ( ̄□ ̄;)それ友達じゃねーし!!」」



嬉しそうにニヘラ、と気の抜けた何時も通りの笑顔を浮かべる##NAME3##にツッコミを入れる二人



(##NAME2##)「##NAME3##たん、それ友達の内に入んないから」


(##NAME3##)「今日もね、お昼(←甘い物)買いに行ったら菓子パン1つオマケしてくれたの


(##NAME2##)「もしかして##NAME3##たん、最近昼休み居なくなってたのって、購買のおばちゃんの所行って駄弁(ダベ)ってたから?」


(##NAME1##)「そーか、そーか;まぁ、可愛いから良しとする!」



そう言い、幸せそうに微笑む##NAME3##の頭を撫でる##NAME1##(←##NAME3##以上に、ものっそい頬が緩んでいる)



(##NAME2##)「あーでも、##NAME3##ちゃんて先生ウケが良いよね。僕達の授業に来る先生、皆好いてるし」



僕と##NAME1##は先生ウケ全然良くないケド…と付け足す



(##NAME3##)「そう?普通にしてれば目を付けられないわよ。授業中…友達と騒いだり、携帯弄(イジ)ったり、手紙回しっこしたり(←##NAME2##の事)、

大きな寝言言いながら熟睡したり、女の子口説いたり、先生殴ったり(←##NAME1##の事)なんてしないで普通に静かにしてノート取ってればモーマンタイよ」


(##NAME2##)「えーフツーじゃん。手紙や携帯すんの。それに、話は友達が振ってくるからしょーがないじゃんねー」


(##NAME3##)「フツーじゃないわよ」


(##NAME2##)「てか、##NAME1##がピッカーを殴ったのは##NAME3##ちゃんの為なんだじぇい?」


(##NAME3##)「は?何言ってんの。##NAME1##が日影ティーチャーを殴ったのは気に食わない性格…陰険でネチネチしててネチネチ突っ掛かってきたからでしょう?」


(##NAME2##)「違うよ。ネバネバネチョネチョだよ」


(##NAME1##)「訂正するとこ違ぇだろ!何故に効果音のとこなんだよ!?;まぁーイイケドサッ!」



ケッ!とソッポ向いて拗ねた##NAME1##。顔文字で表すとしたらきっとこんな⇒(`へ´#)



(##NAME1##)「(あぁ、でも思い出して来たらイラついてきたぞ?!あの変態(ピカゲ)野郎…##NAME3##にぃぃいいい!!!!())」



##NAME3##の事を気に入った日影はそん時の教科係(男子)を使えんと辞めさせて…その生徒(男子)は辞めさせられて喜んでたが…(当然か、俺がその立場でも喜ぶ))

その教科係の代わりに##NAME3##を入れやがったッ()##NAME3##を舐め回す様にジトジト見やがって…変態的視線のセクハラか!視姦プレイか!(殴 テメーは言葉選びを自粛しろ by管理人

褒める口実に肩に手を置いたりしやがってッ!##NAME3##に汚ぇ手で触ってんじゃねーよ!!(…それに全く気付かねぇ##NAME3##も##NAME3##だが…まぁ、##NAME3##だからしゃーねーか;;)

まぁ…そんなこんなでアンチクショー!と思い、結局、我慢出来ず日影を殴った##NAME1##(そうして停学を食らった)



(##NAME3##)「?何か悶えてるわよ」


(##NAME2##)「放っときんしゃい×2(´∀`)ノシ(##NAME3##たんは鈍感だからしゃーないやん)


(##NAME1##)「ぅ〜…ううーー(あーうん、まぁ、知ってるよ。分かってんだよ、んな事は。其処も##NAME3##の可愛いとこの1つだって)



頭を抱え、足をダンダンッと踏み鳴らしながら『うぐ、おぁ…あああー』と変な奇声を呻(ウメ)く様に上げる##NAME1##。

そんな##NAME1##の心情を知らない##NAME3##に##NAME2##は放って置けと言いつつ、心の中で##NAME1##と会話する(in テレパシー)











(##NAME3##)「でも、良かったわね##NAME1##、明日から登校出来るじゃない」


(##NAME1##)「お、明日からだっけ?よし!##NAME2##、そのアンコちゃんって子、俺に紹介しろよ++


(##NAME2##)「エーーー…面倒臭い。あ、同じ部活に所属してる、あおいちゃんもかぁいいよー同い年の女の子〜」


(##NAME1##)「マジで?++どんな子?可愛い?綺麗?おしとやか?おちゃめ?天然?妖艶?なぁなぁどんな子どんな子??」



更に女の子が居ると知り(だって新聞部って明らか人数少なそうじゃん。明らかマイナーっぽいし…。by##NAME1##)(←失礼な偏見発言)目を輝かせワクワクした様子で##NAME2##を見る。



(##NAME2##)「あんね〜…」



二人が女子の話で盛り上がる中、##NAME3##は目線をパソコンの画面に映っているファルコンマークへと移し戻す。

そして何を思ったのか、カタカタとキーボードを押し始めた。そして…

……ブツンッ

と、その場に居た三人の鼓膜に確実に響く音が届いた。

女子の話で盛り上がりを見せていた二人もピタリ、と会話を止め、##NAME3##同様パソコンの画面へと目を移す。



「「「………………………………。」」」



画面は黒一色で覆われている。そして本体のパソコンからは所々、細い煙が上がって、プスプスっと焼けた様な音を出している。



(##NAME3##)「あら?奇怪(オカ)しいわね…寿命かしら?」


(##NAME1##)「いやいやいやッ;それ五日前に買った最新型のパソだからな!?」


(##NAME3##)「じゃぁ、不良品だったのかしら?やーねー」


(##NAME1##)「俺も使ってたけど、全然問題なかったからな!?不良品じゃなかったからな!?;;」


(##NAME2##)「ぅぉおおNOoOO!!僕のデータ達がぁあああッΣ(TДT゚)。」


(##NAME3##)「もー、##NAME1##と##NAME2##がウイルスに汚染されて晒されたサイトなんか開くから」


(##NAME1##)「俺達のせいじゃねーしッ!大体ウイルス対策はちゃんとしといただろーが!明らかお前が毎度毎度壊すパターンと同じだr…」


(##NAME3##)「?(^ ^*)」


(##NAME1##)「スイマセンでしたーーーー!!!!!



黒笑と共に脅しを声音に含ませた問いを##NAME1##に向ける##NAME3##。そんな##NAME3##に即行で謝ると共にスライディング土下座をする##NAME1##。



(##NAME2##)「うぉおおをぉおんっ…僕のMUSICや画像〜〜お気に入りサイト様〜〜()」


(##NAME1##)「てか、何をどう弄くってたんだよ?##NAME3##;」



毎回のパターンから言って、調べ物や何かをダウンロードしたり等、普通に使うぐらいなら、いくら##NAME3##でもパソコンは壊さない(壊れない)。

壊す(壊れる)のは、普通じゃない事をしようと試みた時だけ…一体今回は何をしようとしたのか知る為に##NAME3##の癇に障る事のない様、言葉を選んで問い掛ける。



(##NAME3##)「只(タダ)あの下品なサイトを消してやろうとしただけよ」


(##NAME2##)「##NAME3##たんは、あーゆーサイト駄目だし大嫌いだもんねー」


(##NAME3##)「まぁ、半分くらいの理由はそれ」


(##NAME1##)「?…残りの半分は?」


(##NAME3##)「…『ファルコン』」


(##NAME1##)「は?」



##NAME3##の答えに素っ頓狂な声でそう聞き返しても##NAME3##は無言で、それ以上は何も答える気配はなく、フンッと鼻を鳴らし、鞄を持って自分の部屋へと帰ってしまった。



(##NAME1##)「? ? ?」


(##NAME2##)「あー…そーゆー事か。成程成程(=Д=)」


(##NAME1##)「どーゆー事だよ?」



##NAME3##の答えの単語の理由が##NAME1##には全く分からなかったが、##NAME2##にはどうやら分かったようだ。



(##NAME2##)「潤さんと一緒の鷹を名乗ってるから気に食わなかったんでしょー」


(##NAME1##)「あー…成程。納得いった」


(##NAME2##)「でも幾ら気に食わないからってパソ壊されるのは、いい迷惑だっつーのこっちの事も考えて欲しいよね


(##NAME1##)「##NAME3##は無自覚だからしょーがねーだろ。悪気はないんだしさ」


(##NAME2##)「無自覚だから困るんだよ。いい加減気付いて、てか自覚して欲しいよね自分が余計(変)な事しようとするとパソぶっ壊れるんだってさ(^^)」


(##NAME1##)「;;…あ、あぁ。まぁ…なぁ?;;」



##NAME3##が腹黒なら、##NAME2##は毒舌だ。思った事を遠慮なしに容赦なしにズバズバと言ってきます。

しかも本人は全て自覚して言うもんだから、無自覚の人から言われるよりグサリと人の心にきますし、怖いです。(##NAME1##もタジタジと引き気味!)



(##NAME2##)「…ん?てか良く考えてみれば、##NAME1##って明後日じゃないと登校出来ないんじゃない?」


(##NAME1##)「え゙!?マジかっ!!………あ、ホントだ」



近くにあるカレンダーで日数を数えてみると確かに明後日からだ。1日数え忘れて様だ。



(##NAME1##)「あー…ピカゲ居なくなったんだから登校しても良くね?」


(##NAME2##)「無理だら〜。ピッカーがもう教師じゃないとはいえ、先生を殴ったのは事実なんだし。」


(##NAME1##)「あ〜〜〜いい加減、女子が恋しくて仕方ないんですけど、生女子」



盛大な溜息を付き、ガクリと項垂(ウナダ)れる##NAME1##であった。




赤笑虎
疾風怒涛
一騎当千
人類最強
仙人殺し
死色の真紅
嵐の前の暴風雨
人類最強の請負人
砂漠の鷹(デザート・イーグル)≫
赤き征裁(オーバーキルドレッド)≫


数々の異名を持ち最強で最高の人と同じ『鷹』を只のハッカーの奴が、名乗るなんて…()(いい気になり過ぎなんじゃないの?) by##NAME3##


(真似たとは限らないし、本人(ハッカーさん)は戯言(潤さん)知らないかもしれないのにな/ね;by##NAME1##・##NAME2##)









And that's all・・・?
(それでおしまい・・・?)




××ATOGAKI××
(懺悔と言う名の白状場)



…てか、鷹(藤丸と哀川さん)もそうだけど、潤(Jと哀川さん)も一緒だよね。知った時は驚きで思考回路停止したよ。(思考回路はショート寸前♪(殴 セーラー●ーンの歌詞引っ張り出すな)

例えば夢主達にJの本名呼べって言ったら…

(##NAME1##)「哀川さんとキャラ被るし、呼び方変えるの面倒だから却下。今迄通りJな。どーしてもって土下座して言うんなら神崎な」

(##NAME2##)「潤って呼ぶと被るから『じゅんじゅん』ね!あ、何なら『ジェイジェイ』ってのもいいね。あ、でも何かジェイ条約っぽわ(´∀`)」

※ジェイ条約:1794年、アメリカ合衆国全権使節ジェイとイギリス外相グレンビルとの間に結ばれた条約

(##NAME3##)「あたしの脳は一度刷り込まれた情報を書き換える事は滅多(メッタ)に出来ません。だから今迄通りJね。」


こうなるな。うん。言う事聞かないで余計な選択肢ばっかり増やしてく。しかもずれた方向に…(特に##NAME2##←)




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解せぬ花