sukebe memo

煩悩詰め合わせ🔞表には出せないえちちなネタだったり、いつか書く小ネタだったり。全てフィクションと妄想です。閲覧は自己責任で。

▼2024/06/05:声

前提として加瀬さんのお家は一軒家で、
夢主の家はマンションかアパートとする。

喘ぎ声が大きいのを気にしてる夢主。加瀬さん家でえっちするときは、声を気にせずできるけど、自分の家でするときはご近所さんが気になるのか、必死に声を我慢してる。そんな夢主の姿がかわいいなーと日頃から思ってる加瀬さん。

ある日、夢主の家でそういう雰囲気になったとき。加瀬はベッドで横になりながら夢主を後ろから抱きしめて、弱い胸を後ろから責めていた。たまに「っ、あ」って吐息と共に漏れる夢主の声をもっと聴きたくて、服の上からノーブラの胸の先っぽをしつこく指でスリスリしちゃう。夢主は必死に口を手で抑えて、シーツを掴んで声を我慢するけど、加瀬さんにインナーを捲られて胸を直に触られるといよいよ我慢できなくなってくる。

「……胸、やわらかいね」
「ふ、」
「先、かたくなってきた」
「……いわないで」
「胸だけなのに。そんなに気持ちいいの?」
「ん、きもち、いい」

大きな手にぐにぐにと胸を揉みしだかれて、突起を指と指で挟まれて摘まれたり、しゅりしゅりされたり、挙げ句の果てにはぴんっ、ぴんっと弾くように先っぽを弄られて段々と夢主の声が出始める。

「ん、ん!」
「しーっ。声、お隣さんに聞こえちゃうよ」
「……んああっ!」
「こら、抑えて」

と耳元で囁きながらも、夢主にもっと声を出させたくて激しくしちゃう加瀬さんVS気持ちいいのに声出せなくてプルプルしちゃう夢主。
最後に勝つのはどっちだ!?


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