▼2024/06/29:8話のアレ
ミヤビちゃんが大迫教授に今年はどんな年にしたいですかって聞いた時、コーイチの「子株」って言葉に卑猥な想像をした人は正直に手を挙げてください。先生怒りませんから。……
あれ?? 私だけ??
▼2024/06/24:#加瀬(さんが最中に)キュン(する瞬間)
加瀬さんと付き合い初めて何回か目の夜。散々前戯で甘やかしたあと、正常位でゆっくりと挿入するものの未だに大きさに慣れずキツそうでハアハアと苦しそうに息を吐く夢主を見て、もうすこし解そうかと「っ、大丈夫?一旦抜くね」と眉を下げて自身を抜きかける加瀬さんの腕を咄嗟に掴んで、「……ぬ、抜かな、いで……!」って真っ赤な顔で上目遣いで見上げて引き留めてくる夢主に加瀬(さんが)キュン。
その後どうなったかは二人のみぞ知る。
▼2024/06/23:加瀬さんの好きなの
もう話からもばれていると思うけれど、加瀬さんは対面座位が好きだといい(個人の願望)対面座位でつながったまま、加瀬さんがあえて動かずひたすらベロちゅーしまくって夢主の上半身や背中を触って、おあずけ&寸止めみたいな状況に我慢しきれなくなっちゃった夢主が加瀬さんに動いてほしくって「加瀬さん、」て懇願しても「なあに?」ってわかっているのにわからないフリをする加瀬さんに「おねがい、このままじゃ、気持ちよくなれない……っ!」って首にしがみついて勝手に動き出しちゃうのを見て、加瀬さんが「腰動いてる」「正直なの、かわいい(語尾は掠れ声)」ってねっとりキスしてから鬼のように突きまくってくれ。律動の勢いに耐えられずに夢主の体が後ろに倒れて、そのまま押し倒して正常位でフィニッシュしてくれても最高。(※個人の願望です)(加瀬さんに謝れ)
▼2024/06/20:某氏の濡れ場シーンのある作品の考察
その名の通り、artさんが出演される各作品の濡れ場についての所感、超個人的な管理人の感想と印象。もちろんもれなくお下品です。
なんでもいいと言うお方のみ追記よりどうぞ↓
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▼2024/06/15:加瀬さんのすけべなやつ
「それ、だめっ」「ダメ? すき、の間違いじゃなくて?」
「……んああッ」
背中に覆い被さってわざと耳元で話すとキュッと締まる感覚。言葉に反して、素直すぎる彼女の体の反応に加瀬は思わず薄く笑った。
※ ※ ※
今月が終わったら加瀬さんのほんわかしたのと、ドえっちなやつを書く。
▼2024/06/06:コーイチ
大迫教授のすけべには夢が詰まっている。以下めっちゃ長いコーイチのすけべメモ。続く。
・最中に言うことを聞けて「いい子だ」って甘やかすのも良いし、勝手にイっちゃだめと言われたのに夢主がイっちゃったりとか、声出すなって言われたのに声我慢できなかったりとかして「我慢できないなんて、君は悪い子だ」「悪い子には、罰を受けてもらうよ」って耳元で低く囁かれるだけで、どんな罰を受けるんだろうって期待しちゃって想像するだけで甘イキしちゃう夢主はいると思います。
・4話か5話のさんぺー先生と手術中のときの不機嫌コーイチの少し低い声にときめいてしまった私は、術中に若い助手のミスで想定外なことが起こって落ち着きつつも、温度が下がった声で指示を冷静に飛ばすコーイチは実在すると思います。「あー、ちょっと。何やってるの、無理するなって……」みたいに、若干焦ってくると口調が柔らかく無くなるのもツボ。
最中も普段は余裕たっぷりなくせに、最後余裕がなくなってきて両手首を強く押さえつけながら「ちょっと。あんまり、煽るなよっ」「それ、わかっててやってるだろ?」とか「そんな顔されると、優しくできなくなる」「わざと、だよな?」とラストスパートかけながら、ついコーイチの口調が崩れたりすると、そりゃもう呻きたくなるくらい好き(?)
基本一人称が僕だけど、最中とか怒ってる時だけは俺になっていても最高。
・「君が、全身で感じてるのを見るのが好きなんだ」「イけそうでイけなくて、苦しそうな君の顔を見てると、すごく興奮する」「その眼も。少し期待してるでしょ」「そんな風に見られると、酷くしたくなる」「期待してるくせに」「そんな目をしたってダメだよ。ちゃんと言葉にしなくちゃ、あげられない」「何が欲しいか。言ってみて」「僕の、何を、どこに欲しいの?」「いれるだけでいいの?」と延々とやわく言葉責めしてほしい。お願いします。
・今日は夢主が騎乗位がんばるっていう日。なんとか頑張って一人で全部入れられたってホッとしてるところで「……いれるだけで終わり?」って真顔でキョトンとして欲しいし、「動き方、忘れちゃった?」と意地悪く笑って煽ったほしい。しまいに気持ちくて、ゆらゆら前後に少ししか動けない夢主に痺れをきらして、腰をガシッとつかんで「ごめん、待てない」「君があんまり、のんびりするから、俺も、我慢できなくなってきたっ」って慌てふためく夢主を下から容赦なく突き上げてください。それか夢主の腰を手で掴んで上下に揺さぶって無理やりしてくれてもいい(二十六夜〜にそれっぽいシーンがあってちょっとときめいたのはここだけの話)(あれはマイルドだったからコーイチには手ひどくしろください)どうかお願いします🙇♀️(?)
▼2024/06/05:また違う「声」の話
▼🌈朔先生と恋人。長いので畳みます。「なにしてんだ?〇〇先生ーーー」
「ひゃあっ!」
「!?」
別に意図的に触れようとしたわけじゃなかった。台所に立っていた夢主の肩を後ろから叩こうとして、その手が少しそれて不意に背中に触れた瞬間漏れたのは、びっくりするくらい甘い彼女の声。驚いた朔は手を引っ込めて固まった。
「あ、ご、ごめんっ!朔先生!」
「い、いや、俺の方こそ。ごめん」
「わ、私ちょっと、郵便みてくるね」
周りの誰もいないのが幸いだったが、それでも恥ずかしかったのか赤い顔してピューと逃げていく夢主。不意に触れてしまった自分の手と、今しがた彼女の去っていった方向を見つめながら朔は首を傾げていた。
ドキドキと脈打つ胸が収まらない。それに、だ。
(何だあ、今の声は)
あれは夢主の、おおよそアノ時にしか、聴けないような甘い声。というかアイツって背中弱かったっけか。そんなことを考えているうちに、朔は妙に下腹部に熱が集まるのを感じて眉を寄せた。昼間っぱらから、こんな声だけで反応するとか、どこの中学生だよ。一人心の中でごちて、妙な気分になりかけた自分を誤魔化すようにふっと息を吐き出すと、流しに向かった。
(まあ、あとで聞いてみるか)
***
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▼2024/06/05:声
前提として加瀬さんのお家は一軒家で、夢主の家はマンションかアパートとする。
喘ぎ声が大きいのを気にしてる夢主。加瀬さん家でえっちするときは、声を気にせずできるけど、自分の家でするときはご近所さんが気になるのか、必死に声を我慢してる。そんな夢主の姿がかわいいなーと日頃から思ってる加瀬さん。
ある日、夢主の家でそういう雰囲気になったとき。加瀬はベッドで横になりながら夢主を後ろから抱きしめて、弱い胸を後ろから責めていた。たまに「っ、あ」って吐息と共に漏れる夢主の声をもっと聴きたくて、服の上からノーブラの胸の先っぽをしつこく指でスリスリしちゃう。夢主は必死に口を手で抑えて、シーツを掴んで声を我慢するけど、加瀬さんにインナーを捲られて胸を直に触られるといよいよ我慢できなくなってくる。
「……胸、やわらかいね」
「ふ、」
「先、かたくなってきた」
「……いわないで」
「胸だけなのに。そんなに気持ちいいの?」
「ん、きもち、いい」
大きな手にぐにぐにと胸を揉みしだかれて、突起を指と指で挟まれて摘まれたり、しゅりしゅりされたり、挙げ句の果てにはぴんっ、ぴんっと弾くように先っぽを弄られて段々と夢主の声が出始める。
「ん、ん!」
「しーっ。声、お隣さんに聞こえちゃうよ」
「……んああっ!」
「こら、抑えて」
と耳元で囁きながらも、夢主にもっと声を出させたくて激しくしちゃう加瀬さんVS気持ちいいのに声出せなくてプルプルしちゃう夢主。
最後に勝つのはどっちだ!?