ホームから誰かに突き落とされ死んだ高校生だった女の子が平凡に超次元サッカーの世界を生きる。(最後まで転生したということは話さないはず。本人も特には気にしていないため)
電車にひかれて死んだと思ったら次は幼女(3歳児)になっててビックリ。「これ小説であるあるじゃんマジ卍」そんなふざけたことを考えていれば隣の家の中学生の子とその友達が遊びに来た。見れば二人共将来有望そうな顔つきでこれまたビックリ。この際片方の子の髪が青色とか気にしない。これは将来イケメンお兄ちゃんが出来るぞ、と汚い気持ちからロリ姿でひたすら媚び売りまくってたある日、FFとかの試合に誘われて見に行ったら普通のサッカーとは思えない光景が。しかも周りはそれを普通と思っているらしくもう怖すぎ。これはいつか殺されそう。必殺技とか必ず殺す技って書くじゃん。殺人じゃん。なんて怯えてたら何故かどんどんサッカー関係者に可愛がられる女の子。それが宇宙人()とか世界とかどっかの総帥とかまで来てもう怖い。死にたくない。とりあえず厨二感がやばくて闇抱えすぎてたDE風丸達には一時期近づかなかった。(何故か風丸に泣かれた)。
そんで10年後まともだった豪炎寺が気づいたらホストの見た目になっててビックリ。夕香ちゃんを味方につけてたまに会ったりする。でもお姉さんホストなんて許しません。
そんなやばい囲いがいる彼女は二年生になり神童と霧野と同じクラスに1年の時仲が良かった霧野はともかく何故か神童が最近絡んできてちょっとビックリ。2人のファンに殺されないか不安すぎて夜しか眠れない。
そんな女の子が主に神童くんとわちゃわちゃしながら原作を進んでいく話。
ついでに神童くんは女の子に絶賛片思い中