▼ 読まなくてもいい詳細メモ
※ 設定山盛り
女装系メンヘラくん/♂/165p
北川第一中学出身、青葉城西二年。中高ともにバレー部マネージャーを務める。
先天的に膝関節が脆く、激しい運動はできない(膝の皿がずれて激痛を引き起こす)。
故に早々にバレーボールから離れざるを得なくなり、自らをガラクタ同然だと思っている。その上で「必要とされたい」「愛されたい」と思っており、承認欲求の塊。
女装はあくまでも欲求を満たすための手段に過ぎない。女装は似合っているが、本物の美人を前にすると弱気になる(ホンモノには勝てないから)。
烏野の清水さんとはお友達になれた模様。
小学生時代、友人に誘われバレーを始める。ポジションはセッター。頭脳的には極めて優秀であり、才能の片鱗を見せた。しかし膝が自重に耐えられる筈もなくここぞという時にしか出場していない。
五年生のとき、地方の大会で卒業記念的なノリで出場した及川と岩泉のチームを負かしている。その後転校を機にバレーを辞めた。
中学は北川第一。理由は家から近いから。運悪く及川に見つかり、練習量の少なさをカバーする優れた観察眼とシュミレート能力を買われてマネージャーに。
無価値だと思っていた自分に存在意義を与えてくれた及川と岩泉を敬愛している。その後、気付かないうちに異常なほどの共依存関係へと発展していく。
高校は家から近いうえ二人がいるならと青城へ。マネージャーも継続。
先輩後輩とも仲が良い。夏場は国見と床でだれてる。金田一は素直だから好き。花巻松川からは弟のように可愛がられている。
京谷を入学当初に調教済み。二年の中では仲良し。
唯一矢巾へのツンがすごい。
「矢巾ちゃんとだけはどうこうなる未来がないと思ってる(褒め言葉)」
好物:奢ってもらうご飯
最近の悩み:まだ背が伸びてる(大きくなると膝への負担も増えるから複雑)
2014/02/23
2016/08/14
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