法正 (三國/蜀)
主観と傾向
最推し。凶悪な表情も男前だからプラスにしかならん人。他の軍師と違ってがっちりしてそうなのもよし。気に入った人へは基本的に甘やかし傾向だけど、周りを排除して孤独にしてでも離さないタイプだと思う。他サイトさまのようにねっとり甘々を書きたいと思いつつ、うちではどうしても<主>と反発しあう運命にある。書き手があまり頭よくないからか、頭のよさがわかる話はない…。
書きたいor言わせたい:
郭嘉 (三國/魏)
主観と傾向
推し。酒と女が好きというクズ男のはずなのに、容姿のよさからか儚いイケメンにしか見えない。せっかくきれいな顔をしているのに、なんだか残念なところもあるのがある意味魅力だったりする。気に入った人へは、放任と見せつつ、相手が離れたくないと思わせるように仕向ける、真綿で首を絞めるタイプ。色気はあるはずなのに、残念ながらなぜか性的な感じに持っていけない。→2025.06.01最近性的な郭嘉も想像できるようになりました!そういう話が書けるかは別…
<主>には、はいはい本気じゃないくせにと思われていることが多い。
書きたいor言わせたい:体調悪い郭嘉を心配する・
賈充 (三國/晋)
主観と傾向
好きなタイプだとは思うのに、なんだか掴みどころがなくてどうしていいかわからん人。人を弑することに躊躇いはないけど、感情的というよりは政治的に動くほうが強いんだろうなあと思う。気に入った人にもそんな素振りはほぼ見せず、相手が悩んで悩んだぎりぎりで繋ぎ止めるような爆弾的言動を一つ落としていくようなタイプ…?<主>を翻弄して楽しんでいるように見えるけど、ちゃんと気にしてくれてい…ればいいな。
書きたいor言わせたい:考え中
ハデス(オロチ3)
主観と傾向
軽いにーちゃん。と見せつつ、色々溜め込んでしまっているのにそれを見せることもできない、兄という呪縛に囚われている人。ゼウスがあの見た目だから細めに見えるけど、絶対そんなことはないと思う。中途半端な布が色気を増している気がする。気に入った人にも兄的雰囲気を捨てられなくて悩む苦労人で気遣いが過ぎるタイプ。なんとなくちゃらいにーちゃんの裏を<主>にはうっすら感じとられてしまう。
書きたいor言わせたい:一緒に軽く敵側
百地三太夫(戦国5)
主観と傾向
なんだかんだ好き。どうみても怪しすぎてしまう人。とりあえず規格外にでかいのがいい。気に入った人へは面倒見がよくて包容力があってほしい。とはいえプラスとマイナスの感情が入り混じって苦しむのでは。うちではなんとなく<主>とは感じ合うものがあって、足りないものを埋め合う関係。
書きたいor言わせたい:三太夫が裏で動いていることを咎める
石田三成(戦国)
主観と傾向
もともと戦国から入ったので、全無双の中で最初の推しかも。人気なのはもう言わずもがな。高潔な理論家で不器用なんて不遇要素しかない。彼のよさは、なかなかにわかってもらいにくいところだろうと思う。オブラートに包むとか皆無で、仲間にももどかしさゆえにひどいことを言って(思って)、それに自分で苦しんだりするからこっちまで苦しくなるけど、そこが好き。きれいな顔をしているけど無愛想なのと、背が高めなのもよし。気に入った人へはストレートな言葉は言えないけど、わかりにくいなりに愛情は示すタイプ、もしくは天然でストレートに言っちゃうタイプのどちらもありかと。ただ恥ずかしいことを言っている(やっている)と認識した時点でツンが発動しそう。彼の補足要員として毎回島左近もセットで出したい。<主>の優しさや強さを認めていて、できれば自分の側にいてほしいと思っているのにうまく言えないザ不器用。
書きたいor言わせたい:膝枕・「お前はどれだけ"かもしれない"を積み上げるつもりだ馬鹿」