loved
𓍯
ありがとう/
【 名前 】
花十 和( かと なごみ )
【 年齢/担当教科 】
34 / 養護教諭
【 性別/第二の性別 】
♂ / α
【 属性 】
リバ
【 身長 】
180a
【 容姿 】
📷
pass ❥ 180
✂ 桜色 < さくらいろ / #ffd4de >
裏が透けた様な錯覚を覚えるほど、淡い桜色の髪。洗髪剤拘りに拘っているという噂。
香りは強過ぎず弱すぎず、学生時代から長年愛用している桜のヘアミスト︎︎𓂃
着け忘れる日が有るとか……無いとか?違う香りの時もあるようです。
腰辺りまで伸ばしている為、生活の大半は結んで過ごしている。
シュシュだったり、髪ゴムだったり、リボンだったり希に解いたり
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👁️🗨️ 雪色 < せっしょく / #eaeff3 >
北国の雪の色を映したような、青みがかった白。
細められれば細められるほど色は見えにくくなる。
きっとあなたを見つめる瞳は愛おしそうに細められているだろうから。
夜や暗い部屋だと少しだけ光って見えるかもしれない 。少しだけ
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🪞 真珠色 < しんじゅいろ / #f7f6f5 >
🪞 一重梅 < ひとえうめ / #f29c9f >
※ あくまでも指標
レースカーテンから透かした真珠のような肌 染めれば退紅
普段は隠している、見えないように長い袖を駆使している。
目立った傷はない、一見はそう見えるだけかもしれないけれど
頬が色付き易く 跡が残りやすい 乾燥肌
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🧥
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🏫 ❥ 画像参照
⛲ ❥ 肌は隠します
服 勉強して追記
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💎 「 装飾品 」
🧤 黒手袋 質のいい物
特定の時以外は外しません
💍 指輪の跡 うっすらね
備考参考 / 手袋を外さないと見れません
🦋 右耳に小さいピアス穴
長い髪に隠れているので髪を上げるか上げさせるかしないと見れません
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【 性格 】
𑁍 一人を好み孤独を嫌う
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𑁍 愛を求めず、振りまいて、そのままにする
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𑁍 来る者拒まず、去る者も追う
_
𑁍 誰か一人を永く愛するとこは 今は多分、できない
_
【 sv 】
一人称/和先生 俺or私
「 わあ、元気だこと。どうしたの、怪我?具合悪い? 」
「 ……傷口舐めたでしょ。やめてくださいね、危ないから 」
「 そう……やすみたいの。いいよ、好きなだけ居て。下校時間には起こすから ごゆっくり 」
「 こんなにお話して楽しいのは、久々だなあ。……ふふ 」
「 ちっとも姿を見せないから、会いたくないのかと思っちゃった。 」
「 お菓子あげる、意味は無いよ。ただ、好きそうだったから 」
「 手袋引っ張っちゃだめ、こ、ら、…ちょ!おい! 」
【 備考 】
某日、曇雨 花瓶が割れ、輪を外に放り投げ__連絡先をひとつ削除した。
躊躇いが無いとか、そんな綺麗な話ではない。
番を失ったα
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声も出さずに泣き、名を吐いて、其奴を忘れるために寝る日々。
荒んだ体を隠すように伸びる髪と、薄い毛布、慣れない煙草の香り
はっきりと視界が開けたのは、それから██ほど経った頃。__残りはまた某日。
✧
柔らかく笑う顔に裏側への隙間は見当たらず、
何か隠すように付けたままの手袋は
体温の低さを理由に正当化され、
当たり前の光景となっている。
外したとて何か言われる訳でも無いのだろうが、
ただ勘ぐられるのを特別嫌っているだけの人間が、
よくもまあ笑っていられるものだ。
【 イメソン 】
メーベル _ バルーン
【 関係 】
♡ 恋仲 / 番 ♡
葉月様 宅 ❥ 千歳犀星 先生
追記の予定あり
🌷